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1位の映画

先週1位

星3つ
ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生

『ハリー・ポッター』シリーズのJ.K.ローリングが原作・脚本を手がけ、魔法使いの青年ニュートの活躍を描く、人気ファンタジーの第2弾。魔法界と人間界を脅かす黒い魔法使いグリンデルバルドにニュートが立ち向かう。ホグワーツ魔法魔術学校の恩師ダンブルドアをジュード・ロウ、グリンデルバルドをジョニー・デップが演じる。

2位の映画

先週2位

星5つ
ボヘミアン・ラプソディ

ボヘミアン・ラプソディ

キャッチーかつメロディアスな楽曲と、ボーカル、フレディ・マーキュリーのパフォーマンスで世界中の人々を魅了したロックバンド、クイーン。その誕生のいきさつから、スターダムに上り注目される中でのメンバーたちの苦悩などを描く。ギタリストのブライアン・メイらが音楽プロデューサーを務め、28もの楽曲が使われている。

3位の映画

初登場

星3つ
くるみ割り人形と秘密の王国

くるみ割り人形と秘密の王国

19世紀に発表された童話を基に、チャイコフスキーが音楽を手がけたバレエの名作として知られる幻想的な物語を、ディズニーが映画化したファンタジー。不思議な世界を訪れた少女クララの冒険がきらびやかな映像と共に描かれる。スウェーデン出身の名匠ラッセ・ハルストレムと、『ジュマンジ』のジョー・ジョンストンが監督を務める。

4

初登場

星3つ
へレディタリー/継承

へレディタリー/継承

第34回サンダンス映画祭で評判を呼んだ、新鋭アリ・アスター監督によるサスペンス・ホラー。亡くなった祖母から忌まわしい“何か”を受け継いでしまったことから、恐ろしい出来事に見舞われる家族の姿が描かれる。『シックス・センス』のトニ・コレットが2人の子供を持つ母親を鬼気迫る表情で演じる。

6

初登場

星3つ
機動戦士ガンダムNT

機動戦士ガンダムNT

SFアニメの金字塔であるシリーズ第1作「機動戦士ガンダム」と同じ世界観で描かれた『機動戦士ガンダムUC』の続編。消息不明になっていた1機のガンダムの出現によって運命を狂わせていく3人の男女の物語がつづられる。『UC』の原作者である福井晴敏が脚本を担当し、前作のキャラクターも登場する。

7

初登場

星4つ
かぞくいろ―RAILWAYS わたしたちの出発―

かぞくいろ―RAILWAYS わたしたちの出発―

人生を鉄道になぞらえて描いた『RAILWAYS』シリーズの第3弾。夫が突然亡くなり、夫の連れ子と共に夫の故郷・鹿児島へやってきたシングルマザーのヒロインと仕事一筋の運転士の義父という、3人の家族の物語がつづられる。有村架純がヒロインを、その義父を國村隼が演じる。鹿児島県と熊本県を結ぶ肥薩おれんじ鉄道がフィーチャーされている。

8

先週6位

星3つ
ポリス・ストーリー/REBORN

ポリス・ストーリー/REBORN

ジャッキー・チェンが代表作『ポリス・ストーリー 香港国際警察』など過去作のエッセンスを盛り込み、製作総指揮・主演を務めたポリス・アクション。13年前の事件の後、身元を隠して暮らしていた国際捜査官が、囚われの身となった娘を救うため、危険な任務に挑む。オペラハウスの屋上から滑落するなど、ジャッキーが危険なスタントに挑戦している。

9

先週4位

星4つ
ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ

ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ

アメリカとメキシコの国境地帯を舞台にした麻薬戦争の実情を描き、アカデミー賞3部門で候補になったサスペンス・アクションの続編。CIAの特別捜査官と一匹狼の暗殺者のコンビが、麻薬カルテル間の内戦を引き起こそうと暗躍する。前作に引き続き、暗殺者をベニチオ・デル・トロ、CIA捜査官をジョシュ・ブローリンが貫録たっぷりに演じる。

10

初登場

星4つ
銃

芥川賞作家・中村文則のデビュー作を若手実力派の村上虹郎主演で映画化したサスペンス。ある日、銃を拾ったことから、運命を狂わせていく大学生の姿を描く。『百円の恋』の武正晴監督が、モノクロの映像(一部カラー)で原作の独特な世界観を壊すことなく映像化。第31回東京国際映画祭の日本映画スプラッシュ部門で監督賞に輝いた。

 

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