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3位の映画

初登場

ザ・コミューター(原題)
4

先週2位

インシディアス:ザ・ラスト・キー(原題)

6

先週3位

星4つ
スター・ウォーズ/最後のジェダイ

スター・ウォーズ/最後のジェダイ

エピソード6『ジェダイの帰還』の30年後の世界を描いた『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の続編。最後のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーを巡り、帝国軍の残党、ファースト・オーダーと、彼らに立ち向かうレジスタンスたちとの戦いが繰り広げられる。『LOOPER ルーパー』のライアン・ジョンソンが監督を務める。

7

初登場

星5つ
パディントン2

パディントン2

ペルーからロンドンにやってきたクマのパディントンと周囲の人々とのふれあいを描く、マイケル・ボンドの児童文学を映像化し人気を博したファンタジーの続編。世界にたった一冊しかない飛び出す絵本を手に入れようとするが、無実の罪で刑務所生活を送るはめになったパディントンが度重なるトラブルを克服していくさまがつづられる。

8

初登場

プラウド・メアリー(原題)

9

先週5位

ピッチ・パーフェクト3(原題)

4週目の『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』が、先週に続き首位!

今週の全米興行ランキングは『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』(日本4月6日公開)が約2800万ドルを叩き出して、4週目も引き続き1位を獲得した。全米興収は2億8400万ドルに到達し、『モンスターズ・インク』などを抜き去って全米歴代81位までランクを上げた。現時点での全世界興収は約6億7400万ドルと、昨年の話題作『ジャスティス・リーグ』の約6億5400万ドルを上回った。拡大公開で約1900万ドルを売り上げて先週の15位から2位にジャンプアップしたのは、スティーヴン・スピルバーグ監督、トム・ハンクス、メリル・ストリープの豪華顔合わせが実現した政治サスペンス『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』(日本3月30日公開)。ノミネート発表を来週に控えるアカデミー賞レースでも注目度が高まっており、作品の好評を追い風に数字を伸ばしていきそうだ。約1400万ドルのオープニングで3位に初登場したのは『ザ・コミューター(原題)』で、リーアム・ニーソン主演のアクション・サスペンス。監督は、リーアムとは4度目のタッグとなる『ラン・オールナイト』のジャウマ・コレット=セラが務めており、オープニング成績は同作を上回る好調なものとなっている。7位にはこちらも初登場の『パディントン2』(日本1月19日公開)が約1100万ドルの成績でランクイン。評論家、観客ともに絶賛されている本作は、既に公開されている諸外国で約1憶3600万ドルを売り上げており、3作目の製作が決定済との事だ。

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