映画-Movie Walker > 人物を探す > 遠藤かおる

年代別 映画作品( 1972年 ~ 2018年 まで合計4映画作品)

2018年

明日にかける橋 1989年の想い出

  • 2018年6月30日(土)公開
  • 出演(キャスター 役)

静岡県袋井・磐田両市・森町を舞台にした家族ドラマ。弟の事故死をきっかけに家庭は荒み、みゆきは一人で家を支えていた。父の葬儀の夜、願いが叶うと伝わる明日橋を駆け抜けたみゆきは、事故の前日にタイムスリップする。市民有志が中心となり製作された。浜松市で撮影した「青い青い空」、湖西市の「朝日のあたる家」、島田市の「向日葵の丘・1983年夏」と、静岡県内を舞台にした作品を多く手がける太田隆文がメガホンを取る。家族を救おうとする主人公みゆきを「軽蔑」の鈴木杏が演じるほか、「火花」の監督などマルチな才能を発揮する板尾創路、「向日葵の丘・1983年夏」でも太田監督と組んだ田中美里、映像・舞台で活躍し続ける宝田明らが出演。

監督
太田隆文
出演キャスト
鈴木杏 板尾創路 田中美里 宝田明

空からの花火

  • 2018年6月22日(金)公開
  • 出演

地域発信型映画プロジェクトの一環で製作されたコメディ。千葉市で毎年開催される花火大会の実行委員に選ばれた花絵は、パワハラ上司のもとで仕事に取り組むがうまくいかない。そんな彼女の前に、未来からやってきた花絵の息子だというおっさん・空が現れる。出演は、「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」の石橋静河、「サンブンノイチ」の小杉竜一。第10回沖縄国際映画祭上映作品。

監督
大江海
出演キャスト
石橋静河 小杉竜一 五明拓弥 伊藤修子
2017年

沈黙-サイレンス-

  • 2017年1月21日(土)公開
  • 出演

17世紀の日本におけるキリシタン弾圧をポルトガル人司祭の目を通して描いた遠藤周作の小説を、巨匠マーティン・スコセッシ監督が映画化した歴史ドラマ。師の棄教の真実を探るため、日本を訪れる若き司祭をアンドリュー・ガーフィールドとアダム・ドライバーが演じるほか、窪塚洋介や浅野忠信らも重要な役で出演する。

監督
マーティン・スコセッシ
出演キャスト
アンドリュー・ガーフィールド リーアム・ニーソン アダム・ドライバー キーラン・ハインズ
1972年

温泉スッポン芸者

  • 1972年7月3日(月)公開
  • 出演(横溝かおる 役)

温泉艶笑喜劇シリーズ第五作目。温泉街を舞台に、奇想天外な男と女が次々と艶笑事件を捲き起す。脚本は関本郁夫監督は脚本も執筆している「徳川セックス禁止令 色情大名」の鈴木則文、撮影も同作の増田敏雄がそれぞれ担当。

監督
鈴木則文
出演キャスト
杉本美樹 城恵美 潤まり子 女屋実和子
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > 遠藤かおる