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年代別 映画作品( 1954年 ~ 1972年 まで合計44映画作品)

1972年

紙芝居昭和史 黄金バットがやって来る

  • 1972年5月13日(土)公開
  • 出演(紀代子 役)

時代と共に移り変る紙芝居を描いた、加太こうじ原作の『紙芝居昭和史、拍子木の音が聞える』の映画化。脚本は「昭和ひとけた社長対ふたけた社員 月月火水木金金」の笠原良三。監督、撮影も同作の石田勝心と志費邦一がそれぞれ担当。

監督
石田勝心
出演キャスト
小林桂樹 市川和子 紀比呂子 山添三千代
1970年

盛り場仁義

  • 1970年1月24日(土)公開
  • 出演(倉田千鶴子 役)

藤井鷹史、横田与志、鈴樹三千夫が脚本を共同執筆し「広域暴力 流血の縄張」のコンビ長谷部安春、上田宗男が監督・撮影を担当した仁侠アクション。

監督
長谷部安春
出演キャスト
北島三郎 三波伸介 里見浩太朗 川地民夫
1969年

華麗なる闘い

  • 1969年9月10日(水)公開
  • 出演(小式部クミ 役)

有吉佐和子原作の『仮縫』を、「恋にめざめる頃」の大野靖子が脚色し、監督は「街に泉があった」でデビューした浅野正雄。撮影は、「俺たちの荒野」の中井朝一。

監督
浅野正雄
出演キャスト
内藤洋子 岸恵子 田村正和 神山繁
1967年

渡世人

  • 1967年7月30日(日)公開
  • 出演(お登喜 役)

「三等兵親分出陣」の棚田吾郎がシナリオを執筆し、「残侠あばれ肌」の佐伯清が監督したやくざもの。撮影は「喜劇 急行列車」の飯村雅彦。

監督
佐伯清
出演キャスト
梅宮辰夫 市川和子 斎藤信也 水島道太郎
1963年

咲子さんちょっと

  • 1963年1月13日(日)公開
  • 出演(黒田ますみ 役)

同名のテレビドラマ・中島さと子原作を「海猫が飛んで」の富田義朗が脚色、「あいつばかりが何故もてる」の酒井欣也が監督したホーム・コメディ。撮影は「秋刀魚の味」の厚田雄春。

監督
酒井欣也
出演キャスト
江利チエミ 吉田輝雄 伊志井寛 轟夕起子
1959年

女の教室

  • 1959年4月8日(水)公開
  • 出演(仁村藤穂 役)

吉屋信子の原作を「警視庁物語 顔のない女」の長谷川公之と渡辺邦男が共同脚色し、「蛇姫様(1959)」の渡辺邦男が監督した女性メロドラマ。撮影も同じく「蛇姫様(1959)」の渡辺孝。

監督
渡辺邦男
出演キャスト
野添ひとみ 叶順子 市川和子 岸正子

秘めたる一夜

  • 1959年1月9日(金)公開
  • 出演(畑みどり 役)

「夜霧の滑走路」の天野妙子の脚本を、「盗まれた縁談」の原田治夫が監督した歌謡コメディ。撮影は「別れたっていいじゃないか」の石田博。音楽は「軍国酒場」の大久保徳二郎。市川和子・石井竜一らに、三浦洸一・フランク永井ら五人の歌手も出演する。

監督
原田治夫
出演キャスト
市川和子 丸山修 石井竜一 柴田吾郎
1958年

親不孝通り

  • 1958年12月14日(日)公開
  • 出演(桑原奈美 役)

小説新潮連載の川口松太郎原作の映画化。「おーい中村君」の須崎勝弥が脚色、「不敵な男」のコンビ増村保造が監督、村井博が撮影した。「娘の冒険」の川口浩・野添ひとみに、桂木洋子・船越英二・市川和子らが出演。

監督
増村保造
出演キャスト
川口浩 桂木洋子 野添ひとみ 船越英二

白昼の侵入者

  • 1958年12月14日(日)公開
  • 出演(吉野綾子 役)

「別れたっていいじゃないか」の星川清司の脚本を、「消された刑事」の村山三男が監督したサスペンス・ドラマ。撮影は板橋重夫。音楽は「デン助の小学一年生」(松竹)の奥村一。出演者は高松英郎・北原義郎・見明凡太朗・市川和子など。

監督
村山三男
出演キャスト
見明凡太朗 町田博子 安宅竜明 市川和子

軍国酒場

  • 1958年11月1日(土)公開
  • 出演(横山松子 役)

現代の新風俗“軍国酒場”を背景とした風刺喜劇で、高橋二三、池上金男の共同脚本を、久方振りに西村元男が監督したもの。撮影は「消された刑事」の小林節雄。「夜霧の滑走路」の石井竜一、「母の旅路」の仁木多鶴子に市川和子・鶴見丈二・三角八郎・丸井太郎らが出演。

監督
西村元男
出演キャスト
石井竜一 清川玉枝 仁木多鶴子 潮万太郎
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