TOP > 人物を探す > ケント・ビーダ

年代別 映画作品( 年 ~ 2004年 まで合計13映画作品)

ヨギ&ブーブー わんぱく大作戦

  • 編集

『トムとジェリー』のハンナ・バーベラが制作し、1960年代に「クマゴロー」として日本でも放映されたアニメーションを3D実写映画化。食いしん坊のクマのコンビが奇想天外な発明を武器に、悪徳市長と対決する。『トータル・リコール』の視覚効果でアカデミー賞を受賞したエリック・ブレヴィグ監督によるパワフルな映像に注目。

監督
エリック・ブレヴィグ
出演キャスト
アンナ・ファリス トム・キャヴァナー T.J.ミラー ダン・エイクロイド
2004年

スクービー・ドゥー2 モンスターパニック

  • 2004年10月16日(土)
  • 編集

不思議な現象を扱うミステリー社のメンバーと臆病犬スクービーの活躍を描く、痛快コメディの続編。モンスター製造機を操る仮面の男の謎を追って、メンバーは再び大奮闘!

監督
ラジャ・ゴズネル
出演キャスト
フレディ・プリンゼ・Jr. サラ・ミシェル・ゲラー マシュー・リラード リンダ・カーデリーニ
2002年

スクービー・ドゥー

  • 2002年8月17日(土)
  • 編集

ハンナ=バーベラ・プロの超人気アニメ・シリーズを実写で映画化。個性的な4人の男女と愛すべきダメ犬が、テーマパークの怪事件に挑むミステリー・アドベンチャー。

監督
ラジャ・ゴズネル
出演キャスト
フレディ・プリンゼ・Jr. サラ・ミシェル・ゲラー マシュー・リラード リンダ・カーデリーニ
2000年

フリントストーン2 ビバ・ロック・ベガス

  • 2000年8月19日(土)
  • 編集

 名作アニメを実写化した「フリントストーン~」の続編。前作からさらに時代をさかのぼり、若き日のフレッド&ウィルマの恋をつづった、“エピソード1”ともいうべき爆笑作。

監督
ブライアン・レヴァント
出演キャスト
マーク・アディ スティーブン・ボールドウィン クリステン・ジョンソン ジェーン・クラコフスキー

アウト・オブ・タウナーズ

  • 2000年6月10日(土)
  • 編集

 S・マーチン&G・ホーンというコメディ界の人気者が共演する爆笑コメディ。大都会NYでさまざまなトラブルに巻き込まれる、おかしな夫婦のドタバタ騒動をつづる。

監督
サム・ワイスマン
出演キャスト
ゴールディ・ホーン スティーヴ・マーティン ジョン・クリース マーク・マッキネイ
2001年

ビッグ・ママス・ハウス

  • 2001年2月17日(土)
  • 編集

人気コメディアン、マーティン・ローレンス主演の爆笑コメディ。特殊メイクを駆使して超おデブなおばあちゃんに化けた、FBI捜査官が巻き起こすドタバタ騒動を描く。

監督
ラジャ・ゴズネル
出演キャスト
マーティン・ローレンス ニア・ロング ポール・ジアマッティ ジャーシャ・ワシントン
1996年

ジングル・オール・ザ・ウェイ

  • 1996年12月14日(土)
  • 編集

愛する息子の信頼を勝ち取るため、クリスマス・プレゼント用の人形探しに奔走する父親の奮戦ぶりを描いたコメディ。ファミリー映画の手練たちによるアイディアいっぱいのギャグや、主演のアーノルド・シュワルツェネッガーと相手役のシンバットの巨漢同士のスラップスティック調アクション、ど派手なSFXシーンが笑いを誘う。監督は実際にトイ・コレクターでもある「ベートーベン」「フリント・ストーン モダン石器時代」のブライアン・レヴァント。製作はTV版『パワーレンジャー』に関わったランディ・コーフィールド。製作は「9か月」のクリス・コロンバス、マーク・ラドクリフ、マイケル・バーナサンの共同で、前作で彼らが設立した映画製作会社1492ピクチャーの第2作となる。エグゼクティヴ・プロデューサーは「ホーム・アローン2」「赤ちゃんのおでかけ」のリチャード・ヴェイン。撮影は「エディー 勝利の天使」のヴィクター・J・ケンパー、音楽は「ナッティ・プロフェッサー クランプ教授の場合」のデヴィッド・ニューマン、美術は「フォレスト・ガンプ 一期一会」などの美術監督をつとめたレスリー・マクドナルド、編集は「フリント・ストーン モダン石器時代」「フレンチ・キス」のケント・ビーダ、衣裳は「9か月」のジェイ・ハーレイ。スタント・コーディネーターは「プレデター」から「イレイザー」までを手掛けシュワルツェネッガーとは名コンビのジョエル・J・クレイマー、クライマックスの飛行シーンの特殊視覚効果監修は「スーパーマン」のボブ・ハーマン、「ロケッティア」のジョン・G・ベリューとマイク・キャメロンがそれぞれ担当。主演は「ジュニア」「イレイザー」のアーノルド・シュワルツェネッガー。共演は「コーンヘッズ」『ハウスゲスト/あんただ~れ?』(V)などの出演作がある黒人コメディアンのシンバッド、TV『サタデー・ナイト・ライブ』の人気コメディアンで、同じく前記2作にも出演したフィル・ハートマン、「Dearフレンズ」のリタ・ウィルソン、「シークレット・レンズ」のロバート・コンラッド、「レッドブル」「ラスト・アクション・ヒーロー」でもシュワルツェネッガーと共演したジェームズ・ベルーシ、「ミルドレッド」やTV『ER』で注目の子役ジェイク・ロイドほか。

監督
ブライアン・レヴァント
出演キャスト
アーノルド・シュワルツェネッガー シンバッド フィル・ハートマン リタ・ウィルソン
1995年

彼と彼女の第2章

  • 1995年9月2日(土)
  • 編集

俳優のビリー・クリスタルが監督・製作・脚本・主演の4役をこなし、結婚の理想と現実をテーマに描くロマンティック・コメディ。脚本執筆に当たり、親友ロブ・ライナー監督をはじめ仲間たちから集めた体験談を基にしている。また、彼が主演した「恋人たちの予感」の後日談風の趣もある。脚本は「シティ・スリッカーズ」2部作や「ミスター・サタデー・ナイト」でもトリオを組んだローウェル・ガンツとババルー・マンデル、クリスタルの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーは、長年クリスタルのパートナーであるピーター・シンドラー。パリのロケーションが効果的な撮影は「フォレスト・ガンプ 一期一会」のドン・バージェス、音楽は「めぐり逢えたら」のマーク・シャイマン、美術はテレンス・マーシュが担当。共演は「永遠の愛に生きて」のデブラ・ウィンガー、「赤ちゃんのおでかけ」のジョー・マンティーニャ、「キャスパー」のキャシー・モリアーティら。チャールズ・バークレイほかNBAのスター・プレイヤーが特別出演。

監督
ビリー・クリスタル
出演キャスト
ビリー・クリスタル デブラ・ウィンガー ジョー・マンテーニャ シンシア・スティーヴンソン
1993年

ミスター・サタデー・ナイト

  • 1993年6月19日(土)
  • 編集

ショービジネスの世界に身を投じた兄弟の数十年間にわたる葛藤を中心に、家族、夫婦の情愛を描く年代記風のドラマ。「シティ・スリッカーズ」のビリー・クリスタルが製作・脚本・監督・主演と一人四役を務めた。製作総指揮はローウェル・ガンツとババルー・マンデル。脚本はクリスタル、ガンツ、マンデル。撮影はドナルド・ピーターマン。音楽はマーク・シャイマンがそれぞれ担当。出演はクリスタルの他、「シティ・スリッカーズ」のデヴィッド・ペイマー、「飛べバージル プロジェクトX」のヘレン・ハント、「ドク・ハリウッド」のジュリー・ワーナー、「運命の逆転」のロン・シルバーら。

監督
ビリー・クリスタル
出演キャスト
ビリー・クリスタル デヴィッド・ペイマー ジュリー・ワーナー ヘレン・ハント
1990年

グレムリン2 新種誕生

  • 1990年8月3日(金)
  • 編集

不思議な動物モグワイから派生する凶暴なグレムリンが巻き起こす騒動を描くホラー・コメディのシリーズ第2弾。エグゼクティヴ・プロデューサーはスティーヴン・スピルバーグとキャスリーン・ケネディ、フランク・マーシャル、製作はマイケル・フィネル、監督は「メイフィールドの怪人たち」のジョー・ダンテ、脚本はチャールズ・S・ハース、撮影はジョン・ホラ、音楽はジェリー・ゴールドスミスが担当。出演はザック・ギャリガン、フィビー・ケイツほか。日本版字幕は菊地浩司。カラー、ビスタサイズ。ドルビーステレオ。1990年作品。

監督
ジョー・ダンテ
出演キャスト
ザック・ギャリガン フィービー・ケイツ ジョン・グローヴァー ロバート・プロスキー
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/8/10更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 人物を探す > ケント・ビーダ

ムービーウォーカー 上へ戻る