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年代別 映画作品( 1969年 ~ 2013年 まで合計180映画作品)

1972年

まむしの兄弟 懲役十三回

  • 1972年2月3日(木)
  • 出演(お熊 役)

昭和十年ごろの浅草六区奥行街華やかなりし頃を舞台に、まむしの兄弟コンビの不屈のエネルギーを描く。脚本は、「悪親分対代貸」の高田宏治と「現代やくざ 血桜三兄弟」の中島貞夫の協同執筆。監督は中島貞夫。撮影も「現代やくざ 血桜三兄弟」の増田敏雄がそれぞれ担当。

監督
中島貞夫
出演キャスト
菅原文太 川地民夫 光川環世 三島ゆり子
1969年

ひばり・橋の花と喧嘩

  • 1969年
  • 出演(深作カネ 役)

山口瞳の『伝法水滸伝』を野村芳太郎と「夕月」のジェームス三木が共同脚色し、「でっかいでっかい野郎」の野村芳太郎が監督した歌謡もの。撮影はコンビの川又昂が担当した。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
美空ひばり 橋幸夫 財津一郎 西村晃

日本侠客伝 花と龍

  • 1969年5月31日(土)
  • 出演(島村ギン 役)

火野葦平の原作「花と龍」(新潮社版)を「人生劇場 飛車角と吉良常」の棚田吾郎が脚色し、「昭和残侠伝 唐獅子仁義」のマキノ雅弘が監督した任侠もの。撮影は「妖艶毒婦伝 人斬りお勝」の飯村雅彦が担当した。

監督
マキノ雅弘
出演キャスト
高倉健 星由里子 富司純子 二谷英明
1968年

白昼堂々

  • 1968年10月26日(土)
  • 出演(森沢タツ子 役)

結城昌治の原作(「週刊朝日」所載)を、「天使の誘惑」の野村芳太郎と「濡れた逢びき」の吉田剛が共同で脚色、野村芳太郎が監督した喜劇。撮影は「こわしや甚六」の川又昂。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
渥美清 倍賞千恵子 藤岡琢也 大貫泰子

初恋宣言

  • 1968年9月15日(日)
  • 出演(大和とよ 役)

円波靖男の原案から、彼自身と梶浦政男、梅津明治郎の三人が共同でシナリオ化し、「純情二重奏」の梅津明治郎が監督した青春もの。撮影は「濡れた逢びき」の加藤正幸。

監督
梅津明治郎
出演キャスト
由美かおる 江美早苗 原田糸子 高橋とよ

日本ゲリラ時代

  • 1968年8月3日(土)
  • 出演(おたけ 役)

「惚れた強み」の森崎東がシナリオを執筆し、「喜劇 爬虫類」の渡辺祐介が監督した諷刺喜劇。撮影はコンビの荒野諒一。

監督
渡辺祐介
出演キャスト
犬塚弘 なべおさみ 緑魔子 高橋とよ

天使の誘惑(1968)

  • 1968年7月20日(土)
  • 出演(料亭の女将 役)

「夜明けの二人」の野村芳太郎がシナリオを執筆し、「ケメ子の唄」の田中康義が監督した青春もの。撮影は「みな殺しの霊歌」の丸山恵司。

監督
田中康義
出演キャスト
黛ジュン 石坂浩二 石立鉄男 田中邦衛

いれずみ無残

  • 1968年4月13日(土)
  • 出演(ふで 役)

高木彬光の原作「羽衣の女」を、「三匹の女賭博師」の下飯坂菊馬と、一条徹が共同で脚色にあたり、「一万三千人の容疑者」の関川秀雄が監督した。撮影は「温泉ゲリラ 大笑撃」の小杉正雄。

監督
関川秀雄
出演キャスト
荒井千津子 松岡きっこ 安部徹 川津祐介
1967年

男なら振りむくな

  • 1967年12月23日(土)
  • 出演(水上夫人 役)

石原慎太郎の原作『人魚と野郎』を、「女の一生(1967)」の野村芳太郎と、「女たちの庭」の永井泰夫が共同でシナリオ化し、野村芳太郎が監督した青春もの。撮影は、コンビの川又昂。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
橋幸夫 加賀まりこ 田村正和 渥美清

濡れた逢びき

  • 1967年10月26日(木)
  • 出演(守吉の母お鹿 役)

土屋隆夫の原作『変てこな葬列』を、「女たちの庭」の野村芳太郎と、「若社長レインボー作戦」の吉田剛が共同で脚色し、「スチャラカ社員」の前田陽一が監督したスリラー。撮影も「若社長レインボー作戦」の加藤正幸。

監督
前田陽一
出演キャスト
田辺昭知 加賀まりこ 谷幹一 桜京美

高橋とよの関連人物

沢村貞子  桜むつ子  佐田啓二  須賀不二男  日守新一 
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2020/10/31更新
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