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年代別 映画作品( 1954年 ~ 1972年 まで合計34映画作品)

1972年

辻が花

  • 1972年3月29日(水)
  • 出演(柿下すみ江 役)

原作は、愛のきびしさを追求して評判の立原正秋の同名小説。脚本は「婉という女」の鈴木尚之。監督は「甦える大地」の中村登。撮影は「初笑い びっくり武士道」の川又昂がそれぞれ担当。

監督
中村登
出演キャスト
岩下志麻 佐野守 中村玉緒 北竜二

生まれかわった為五郎

  • 1972年1月21日(金)
  • 出演(まつ 役)

「為五郎」シリーズ第五作目。今までの野村芳太郎監督から森崎東監督にバトンタッチされ新しくスタートする。脚本は熊谷勲と猪又憲吾と森崎東の共同。撮影は「喜劇 女生きてます」の吉川憲一がそれぞれ担当。

監督
森崎東
出演キャスト
ハナ肇 緑魔子 財津一郎 殿山泰司
1969年

喜劇 一発大必勝

  • 1969年3月15日(土)
  • 出演(ふみ 役)

藤原審爾の原作「三文大将」を「吹けば飛ぶよな男だが」の森崎東と山田洋次が共同で脚色し、山田洋次が監督した喜劇。撮影は「喜劇 大安旅行」の高羽哲夫が担当。

監督
山田洋次
出演キャスト
ハナ肇 倍賞千恵子 谷啓 佐藤蛾次郎
1966年

さよなら列車

  • 1966年10月29日(土)
  • 出演(カネ 役)

「青春の言葉より 風にきけ雲にきけ」の滝口速太、山根成之がシナリオを執筆、「熱い血の男」の梅津明治郎がシナリオにも参加して監督した歌謡もの。撮影はコンビの加藤正幸。

監督
梅津明治郎
出演キャスト
香山美子 都はるみ 沢村貞子 長谷川明男

かあちゃんと11人の子ども

  • 1966年10月1日(土)
  • 出演(おしげ 役)

吉田とらの原作を「恐山の女」の堀江英雄が脚色し、同じく「恐山の女」の五所平之助が監督した実話の映画化。撮影は「俺たちの恋」の長岡博之。

監督
五所平之助
出演キャスト
左幸子 渥美清 久我美子 稲野和子

赤い鷹

  • 1966年12月31日(土)
  • 出演(旗かつ 役)

「我が青春」の松浦健郎と「黒い誘惑」の井上梅次が共同でシナリオを執筆、井上梅次が監督した青春もの。撮影は「続青雲やくざ 怒りの男」の小杉正雄。

監督
井上梅次
出演キャスト
橋幸夫 倍賞千恵子 待田京介 菅原謙二
1964年

恋人よ(1964)

  • 1964年11月1日(日)
  • 出演(印章屋のおばさん 役)

藤原審爾の“結婚までを”を新人二本松嘉瑞が脚色、監督した青春もの。撮影は「孤独」の倉持友一。

監督
二本松嘉瑞
出演キャスト
倍賞千恵子 山本幸栄 荒木道子 呉恵美子
1963年

死闘の伝説

  • 1963年8月11日(日)
  • 出演(親爺の女房 役)

「歌え若人達」を監督した木下恵介が脚本・監督する社会ドラマ。撮影もコンビの楠田浩之。

監督
木下惠介
出演キャスト
毛利菊枝 田中絹代 加藤剛 岩下志麻

島育ち

  • 1963年6月13日(木)
  • 出演(海田よね 役)

ヒットソングの映画化で「雁ちゃんの警察日記」の森田竜男と「危い橋は渡りたい」の監督八木美津雄が共同で脚本を執筆、八木美津雄が監督したメロドラマ。撮影はコンビの平瀬静雄。

監督
八木美津雄
出演キャスト
寺島達夫 岩下志麻 川津祐介 高宮敬二

拝啓天皇陛下様

  • 1963年4月28日(日)
  • 出演(棟本の母 役)

週刊現代連載・棟田博原作を「あの橋の畔で」の監督野村芳太郎と「東京湾」の多賀祥介が共同で脚色、野村芳太郎が監督した喜劇。撮影はコンビの川又昂。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
渥美清 長門裕之 左幸子 高千穂ひづる

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北竜二  沢村貞子  水木涼子  菅佐原英一  奈良真養 
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2020/7/16更新
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