映画-Movie Walker > 人物を探す > 伊志井寛

年代別 映画作品( 1946年 ~ 1971年 まで合計21映画作品)

1971年

女の花道

  • 1971年11月20日(土)公開
  • 出演(二条宮 役)

昭和二十一年、八歳で芸能界にデビューした美空ひばりの芸能生活二十五周年を記念して、川口松太郎が彼女のために書いた原作を、「幻の殺意」の沢島忠と岡本育子が脚本化した。監督は沢島忠、撮影は「女房を早死させる方法」の山田一夫がそれぞれ担当。

監督
沢島忠
出演キャスト
美空ひばり 北林谷栄 香川良介 大出俊
1969年

ボルネオ大将 赤道に賭ける

  • 1969年6月28日(土)公開
  • 出演(千里武一郎 役)

「ザ・テンプターズ 涙のあとに微笑みを」の池田一朗が脚本を書き、「北穂高絶唱」の沢島忠が監督した青春ドラマ。撮影は「ザ・テンプターズ 涙のあとに微笑みを」の黒田徳三が担当。

監督
沢島忠
出演キャスト
北大路欣也 清水豊 伊志井寛 栗原小巻
1967年

旅路(1967)

  • 1967年11月12日(日)公開
  • 出演(南部駅長 役)

平岩弓枝の同名小説(東京文芸社刊)を、「うず潮(1964)」の田中澄江が脚色し、「柳ケ瀬ブルース」の村山新治が監督した文芸もの。撮影は「渡世人」の飯村雅彦。

監督
村山新治
出演キャスト
佐久間良子 仲代達矢 宮園純子 小山明子

颱風とざくろ

  • 1967年9月15日(金)公開
  • 出演(高田謙吉 役)

石坂洋次郎の同名小説(講談社刊)を、「伊豆の踊子(1967)」の井手俊郎が脚色し、「けものみち」の須川栄三が二年ぶりに監督した青春もの。撮影は「伊豆の踊子(1967)」の逢沢譲。

監督
須川栄三
出演キャスト
中山仁 黒沢年男 いしだあゆみ 清水将夫

惜春(1967)

  • 1967年1月14日(土)公開
  • 出演(醍醐久米吉 役)

平岩弓枝の原作を、彼女と「紀ノ川」の中村登が脚色・監督した文芸もの。撮影は「スチャラカ社員」の竹村博。

監督
中村登
出演キャスト
新珠三千代 香山美子 加賀まりこ 森光子
1963年

結婚式 結婚式

  • 1963年7月13日(土)公開
  • 出演(奥山浩蔵 役)

「二人だけの砦」の松山善三が執筆したテレビドラマ“末広”を、「つむじ風」の中村登が監督したホームドラマ。撮影は「あの人はいま」の厚田雄春。

監督
中村登
出演キャスト
伊志井寛 田中絹代 増田順司 丹阿弥谷津子

咲子さんちょっと

  • 1963年1月13日(日)公開
  • 出演(南条高太郎 役)

同名のテレビドラマ・中島さと子原作を「海猫が飛んで」の富田義朗が脚色、「あいつばかりが何故もてる」の酒井欣也が監督したホーム・コメディ。撮影は「秋刀魚の味」の厚田雄春。

監督
酒井欣也
出演キャスト
江利チエミ 吉田輝雄 伊志井寛 轟夕起子
1962年

べらんめえ芸者と大阪娘

べらんめえ芸者シリーズの第三作。スタッフは前回の「べらんめえ芸者佐渡へ行く」と同じ。

監督
渡辺邦男
出演キャスト
美空ひばり 高倉健 石黒達也 水原弘
1960年

風流深川唄

  • 1960年9月13日(火)公開
  • 出演(伊三郎 役)

川口松太郎の原作を、「続べらんめえ芸者」の共同執筆者・笠原和夫が脚色し、「鹿島灘の女」の山村聡が監督した、料亭の看板娘と板前との恋物語。撮影は「続々べらんめえ芸者」の西川庄衛。

監督
山村聡
出演キャスト
美空ひばり 鶴田浩二 伊志井寛 山田五十鈴
1958年

呪いの笛

  • 1958年8月3日(日)公開
  • 出演(山上十兵衛 役)

「二等兵物語」の安田重夫と「大岡政談 謎の逢びき」の本山大生の共同脚本を、「清水の佐太郎」のコンビ酒井辰雄が監督、倉持友一が撮影した怪奇映画。新派の喜多村緑郎が映初部出演するほか、大矢市次郎・伊志井寛が賛助出演、ほかに名和宏・高峰三枝子・山鳩くるみなど。

監督
酒井辰雄
出演キャスト
喜多村緑郎 名和宏 石河通春 沢村訥升
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