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年代別 映画作品( 1959年 ~ 1971年 まで合計16映画作品)

1971年

雨は知っていた

  • 1971年6月16日(水)公開
  • 出演(影の男 役)

殺人犯に仕立てられた母の無実を、娘の手によって暴いていくサスペンス映画。脚本は「喜劇 昨日の敵は今日も敵」の石松愛弘と「二人だけの朝」の長野洋。監督は昨年六月にも「悪魔が呼んでいる」と「幽霊屋敷の恐怖 血を吸う人形」を同時に監督した山本迪夫。撮影は「おくさまは18歳 新婚教室」の鷲尾馨がそれぞれ担当。

監督
山本迪夫
出演キャスト
鳥居恵子 南風洋子 黒沢年男 山内明
1964年

出撃

  • 1964年4月4日(土)公開
  • 出演(志貴少尉 役)

高木俊郎の原作を「喜劇 陽気な未亡人」の八住利雄が脚色「霧子のタンゴ」の滝沢英輔が監督した戦争もの。撮影は「浅草の灯 踊子物語」の横山実。

監督
滝沢英輔
出演キャスト
伊藤孝雄 平田大三郎 金井進二 山根久幸
1962年

南太平洋波高し

  • 1962年1月9日(火)公開
  • 出演(永井 役)

「緋ざくら小天狗」の棚田五郎と「悪魔の手毬唄(1961)」の渡辺邦男が共同でシナリオを書き、監督した戦争もの。撮影もコンビの渡辺孝。

監督
渡辺邦男
出演キャスト
梅宮辰夫 水木襄 千葉真一 鶴田浩二
1961年

万年太郎と姐御社員

  • 1961年10月7日(土)公開
  • 出演(アイヌの男D 役)

太郎シリーズの四作目。講談倶楽部連載の源氏鶏太の小説を「新人生劇場」の舟橋和郎が脚色、「金も命もいらないぜ」の小林恒夫が監督した。撮影は新東宝から転社した岡戸嘉外。

監督
小林恒夫
出演キャスト
高倉健 星輝美 月形龍之介 小林裕子

二人だけの太陽

  • 1961年2月14日(火)公開
  • 出演(若い警官 役)

山本英明・松本功の脚本を「白い粉の恐怖」の村山新治が監督した青春編。「姿なき暴力」の星島一郎が撮影した。

監督
村山新治
出演キャスト
水木襄 小林裕子 小宮光江 千秋実

警視庁物語 不在証明 十五才の女

  • 1961年2月1日(水)公開
  • 出演(制服警官A 役)

“警視庁物語”シリーズの第十五・十六話。両篇とも「黒い樹海」の長谷川公之の脚本を「殴り込み艦隊」の島津昇一が監督した。撮影は「大いなる驀進」の仲沢半次郎。

監督
島津昇一
出演キャスト
神田隆 堀雄二 千葉真一 花澤徳衛
1960年

姿なき暴力

  • 1960年12月6日(火)公開
  • 出演(倉本 役)

「消えた密航船」の佐治乾の脚本を、「生き抜いた十六年 最後の日本兵」の飯塚増一が監督したアクションもの。撮影は「白い粉の恐怖」の星島一郎。

監督
飯塚増一
出演キャスト
水木襄 青山京子 大村文武 石森武雄

不良少女(1960)

  • 1960年10月23日(日)公開
  • 出演(チョロ 役)

「嵐の中の若者たち」の押川国秋の脚本を、「天下の快男児 突進太郎」の小林恒夫が監督したもので、スターの座にのしあがろうとするドライな一少女を描く。撮影は「吠えろ岸壁」の藤井静。

監督
小林恒夫
出演キャスト
小林裕子 水木襄 山田真二 山村聡

第三次世界大戦 四十一時間の恐怖

  • 1960年10月19日(水)公開
  • 出演(上級生後藤 役)

「生き抜いた十六年 最後の日本兵」の甲斐久尊の脚本を、「十七才の逆襲 向う見ずの三日間」の日高繁明が監督した特撮もの。撮影は荒牧正が担当した。

監督
日高繁明
出演キャスト
梅宮辰夫 三田佳子 藤島範文 加藤嘉

嵐の中の若者たち

  • 1960年10月5日(水)公開
  • 出演(幸一 役)

加藤日出男の『友情行進曲』を、押川国秋が脚色し、「にっぽんGメン 摩天楼の狼」の伊賀山正光が監督した青春編。撮影も「にっぽんGメン 摩天楼の狼」の福島宏が抵当。

監督
伊賀山正光
出演キャスト
小野透 久保菜穂子 山田真二 岡本四郎
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