映画-Movie Walker > 人物を探す > 打越正八

年代別 映画作品( 1955年 ~ 1971年 まで合計71映画作品)

1971年

暴力団再武装

  • 1971年5月8日(土)公開
  • 出演(農民 役)

「博徒外人部隊」に続く鶴田浩二主演の現代任侠やくざ映画。脚本は「新宿の与太者」の村尾昭。監督は「最後の特攻隊」の佐藤純彌。撮影は「ずべ公番長 はまぐれ数え唄」の飯村雅彦がそれぞれ担当。

監督
佐藤純彌
出演キャスト
鶴田浩二 若山富三郎 丹波哲郎 近衛十四郎
1969年

日本侠客伝 花と龍

  • 1969年5月31日(土)公開
  • 出演(工藤 役)

火野葦平の原作「花と龍」(新潮社版)を「人生劇場 飛車角と吉良常」の棚田吾郎が脚色し、「昭和残侠伝 唐獅子仁義」のマキノ雅弘が監督した任侠もの。撮影は「妖艶毒婦伝 人斬りお勝」の飯村雅彦が担当した。

監督
マキノ雅弘
出演キャスト
高倉健 星由里子 藤純子 二谷英明
1968年

密告(たれこみ)

  • 1968年5月14日(火)公開
  • 出演(船頭 役)

「喜劇 初詣列車」の瀬川昌治と、「男なら振りむくな」の永井素夫が共同でシナリオを執筆し、瀬川昌治が監督したやくざもの。撮影は「続・渡世人」の飯村雅彦。

監督
瀬川昌治
出演キャスト
安藤昇 木村功 北林早苗 梅地徳彦
1967年

ギャングの帝王

  • 1967年8月26日(土)公開
  • 出演(露天商A 役)

「続 組織暴力」の石松愛弘がシナリオを執筆し、「地獄の掟に明日はない」の降旗康男が監督したアクションもの。撮影も「続 組織暴力」の仲沢半次郎。

監督
降旗康男
出演キャスト
安藤昇 千葉真一 室田日出男 近藤宏

昭和残侠伝 血染の唐獅子

  • 1967年7月8日(土)公開
  • 出演(屋根源 役)

「日本侠客伝 白刃の盃」の鈴木則文と、「男の勝負」の鳥居元宏が共同でシナリオを執筆し「日本侠客伝 白刃の盃」のマキノ雅弘が監督した侠客もので“昭和残侠伝”シリーズ第四作目。撮影は「解散式」の星島一郎。

監督
マキノ雅弘
出演キャスト
高倉健 池部良 藤純子 加藤嘉

喜劇 急行列車

  • 1967年6月3日(土)公開
  • 出演(コック 役)

「東京博徒」の舟橋和郎がシナリオを執筆、「暗黒街シリーズ 荒っぽいのは御免だぜ」の瀬川昌治が監督したコメディ。撮影は「花札渡世」の飯村雅彦。

監督
瀬川昌治
出演キャスト
渥美清 佐久間良子 西村晃 小沢昭一

続 浪曲子守唄

  • 1967年4月1日(土)公開
  • 出演(食堂の親爺 役)

「浪曲子守唄」の池田雄一がシナリオを執筆し、鷹森立一が監督したやくざもので、“浪曲子守唄”シリーズ第二作目。撮影も前作同様西川庄衛。

監督
鷹森立一
出演キャスト
千葉真一 下沢広之 小山明子 黒川俊哉
1966年

ボスは俺の拳銃で

  • 1966年12月3日(土)公開
  • 出演(中年男 役)

新鋭山村英司がシナリオを執筆し、「男度胸で勝負する」の村山新治が監督したやくざもの。撮影はコンビの仲沢半次郎。

監督
村山新治
出演キャスト
梅宮辰夫 岡田英次 近藤宏 江原真二郎

五泊六日

  • 1966年12月3日(土)公開
  • 出演(寿司屋の仲間C 役)

樹下太郎の同名小説を「日本暗黒街」の瀬川昌治が脚色し「悪童」の渡辺祐介が監督した喜劇。撮影は「三等兵親分出陣」の坪井誠。

監督
渡辺祐介
出演キャスト
緑魔子 川崎敬三 人見きよし 磯野洋子

地獄の掟に明日はない

  • 1966年10月30日(日)公開
  • 出演(石山 役)

「座頭市の歌が聞える」の高岩肇と長田紀生が共同でシナリオを執筆し、「非行少女ヨーコ」の新人降旗康男が監督したギャングもの。撮影は「昭和残侠伝 唐獅子牡丹」の林七郎。

監督
降旗康男
出演キャスト
高倉健 十朱幸代 串田和美 今井健二
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