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年代別 映画作品( 1966年 ~ 1971年 まで合計76映画作品)

1971年

暁の挑戦

  • 1971年5月22日(土)
  • 撮影

「御用金」「人斬り」を製作したフジテレビと、昨年三月に発足した新国劇映画との共同製作作品。物語は大正十四年の川崎市で実際に起こった「鶴見騒擾事件」に材をとり、人口数千人の沼地だった川崎をやくざの暴力と闘い、現在の人口百万を誇る世界的な工業都市に生みかえた市民と労働者のエネルギーを描く、脚本は「どですかでん」の橋本忍と「やくざ絶唱」の池田一郎「富士山頂(1970)」の国弘威雄の共同執筆。監督は「スパルタ教育 くたばれ親父」の舛田科雄。撮影は「艶説 明治邪教伝」の坪井誠がそれぞれ担当。

監督
舛田利雄
出演キャスト
萬屋錦之介 若林豪 渡哲也 倍賞美津子
1969年

“人妻”より 夜の掟

  • 1969年11月15日(土)
  • 撮影

「女体(1969)」の池田一朗が脚本を執筆し、「艶説 明治邪教伝」の土居通芳がメガホンを取った風俗もの。撮影は、「昭和残侠伝 唐獅子仁義」の坪井誠が担当した。

監督
土居通芳
出演キャスト
里見浩太朗 藤田佳子 加藤嘉 夏海千佳子

昭和残侠伝 唐獅子仁義

  • 1969年3月6日(木)
  • 撮影

「不良番長 猪の鹿お蝶」の山本英明と松本功が脚本を共同執筆し、「新網走番外地」のマキノ雅弘がメガホンをとった任侠もの。撮影はコンビの坪井誠。

監督
マキノ雅弘
出演キャスト
高倉健 池部良 待田京介 富司純子
1968年

新網走番外地

  • 1968年12月28日(土)
  • 撮影

伊藤一の原作『網走番外地』を「極悪坊主 人斬り数え唄」の村尾昭が脚色し、「ごろつき」のマキノ雅弘が石井輝男からうけついで監督する新シリーズ第一作。撮影は「喜劇 団体列車」の坪井誠が担当した。

監督
マキノ雅弘
出演キャスト
高倉健 三橋達也 長門裕之 山本麟一

艶説 明治邪教伝

  • 1968年7月10日(水)
  • 撮影

「徳川女系図」の内田弘三が脚本を執筆し、「男の挑戦(1968)」の土居通芳が監督した風俗もの。撮影は「柳ケ瀬ブルース」の坪井誠。

監督
土居通芳
出演キャスト
高橋昌也 内田高子 葵三津子 金井由美
1967年

喜劇 団体列車

  • 1967年11月12日(日)
  • 撮影

「喜劇 急行列車」のコンビの舟橋和郎がシナリオを執筆し、瀬川昌治が監督した東映鉄道路線のコメディ。撮影は「柳ケ瀬ブルース」の坪井誠。

監督
瀬川昌治
出演キャスト
渥美清 大辻伺郎 市村俊幸 沢彰謙

柳ヶ瀬ブルース

  • 1967年9月15日(金)
  • 撮影

「花札渡世」の成澤昌茂がシナリオを執筆し、「ボスは俺の拳銃で」の村山新治が監督した風俗もの。撮影は「男なんてなにさ」の坪井誠。

監督
村山新治
出演キャスト
梅宮辰夫 原ひさ子 鶴見丈二 安城由貴子
1966年

五泊六日

  • 1966年12月3日(土)
  • 撮影

樹下太郎の同名小説を「日本暗黒街」の瀬川昌治が脚色し「悪童」の渡辺祐介が監督した喜劇。撮影は「三等兵親分出陣」の坪井誠。

監督
渡辺祐介
出演キャスト
緑魔子 川崎敬三 人見きよし 磯野洋子

男なんてなにさ

  • 1966年
  • 撮影

「夜のバラを消せ」の下飯坂菊馬がシナリオを執筆し、「五泊六日」の渡辺祐介が監督した風俗喜劇。撮影はコンビの坪井誠。

監督
渡辺祐介
出演キャスト
緑魔子 春川ますみ 大原麗子 川崎敬三

三等兵親分出陣

  • 1966年10月1日(土)
  • 撮影

前作「三等兵親分」の棚田吾郎がシナリオを執筆、「ゴキブリ部隊」の小山幹夫が監督したシリーズ第二作目。撮影はコンビの坪井誠。

監督
小山幹夫
出演キャスト
江原真二郎 遠藤辰雄 大泉滉 田中春男
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2020/10/27更新
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