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年代別 映画作品( 1964年 ~ 1973年 まで合計25映画作品)

1973年

愛ってなんだろ

  • 1973年5月2日(水)公開
  • 出演(昌江 役)

朝日のように爽やかで明るく、楽しい娘を中心に、若者たちの、夢や仕事や恋を描く明朗青春ドラマ。脚本は「喜劇 泥棒大家族 天下を取る」の田波靖男、監督は新人広瀬襄、撮影は「男はつらいよ 寅次郎夢枕」の高羽哲夫がそれぞれ担当。

監督
広瀬襄
出演キャスト
天地真理 田中邦衛 賀原夏子 佐藤蛾次郎
1972年

喜劇 怪談旅行

  • 1972年6月10日(土)公開
  • 出演(敬子 役)

“旅行シリーズ”第十作目。原作・脚本は「開運旅行」の舟橋和郎、監督は「喜劇 新婚大混線」の瀬川昌治、撮影も同作の丸山恵司がそれぞれ担当。

監督
瀬川昌治
出演キャスト
フランキー堺 日色ともゑ 三木のり平 森田健作

喜劇 新婚大混線

  • 1972年4月15日(土)公開
  • 出演(女中 役)

渥美まり恵、松竹第一回主演作品。かつての恋人同志が、別々に結婚し、同じハネムーン・コースをたどる破目になる。脚本・監督は「喜劇 誘惑旅行」の瀬川昌治、撮影も同作の丸山恵司がそれぞれ担当。

監督
瀬川昌治
出演キャスト
渥美まり恵 黒沢年男 なべおさみ 奈美悦子
1971年

喜劇 命のお値段

  • 1971年7月24日(土)公開
  • 出演(リンダ 役)

交通戦争、医療制度の矛盾・不信、そして食品にまでも公害がおよんでいる現代日本をコミカルに描く諷刺喜劇。脚本は「喜劇 あゝ軍歌」の満友敬司。監督は脚本も執筆している「喜劇 昨日の敵は今日も敵」の前田陽一。撮影は「愛と死」の竹村博がそれぞれ担当。

監督
前田陽一
出演キャスト
フランキー堺 財津一郎 岡田茉莉子 萩原健一

旅路 おふくろさんより

  • 1971年7月10日(土)公開
  • 出演(千代 役)

「波止場女のブルース」「望郷(1971)」に続く森進一の歌謡映画。脚本は助監督の三村晴彦と「内海の輪」の斎藤耕一。撮影は「喜劇 猪突猛進せよ!!」の堂脇博がそれぞれ担当。

監督
斎藤耕一
出演キャスト
森進一 田村正和 加賀まりこ 尾崎奈々

あまから物語 おんなの朝

  • 1971年6月5日(土)公開
  • 出演(タキ 役)

ガンコな父親とそれに造反する子供たちの姿をコミカルに描く。脚本は「冠婚葬祭入門 新婚心得の巻」の柳井隆雄と「めまい」の石松史郎。監督は「涙の流し唄 命預けます」の市村泰一。撮影は「釧路の夜」の大越千虎がそれぞれ担当。

監督
市村泰一
出演キャスト
加東大介 京塚昌子 三木のり平 河内桃子

開運旅行

  • 1971年3月3日(水)公開
  • 出演(奈美子 役)

日本の名所を舞台にする“旅行”シリーズ第8作目。原作・脚本は前作「体験旅行」の舟橋和郎。監督、撮影も同作の瀬川昌治と丸山恵司がそれぞれ担当。

監督
瀬川昌治 増田彬
出演キャスト
フランキー堺 倍賞千恵子 大原麗子 ミヤコ蝶々
1969年

めくらのお市 地獄肌

  • 1969年6月21日公開
  • 出演(おたね 役)

棚下照生の原作(「週刊漫画TIMES」連載)を「黒薔薇の館」の松田寛夫と「めくらのお市物語 真赤な流れ鳥」の鈴木生朗が共同脚色し、シリーズ第一作でコンビを組んだ松田定次と川崎新太郎がそれぞれ監督・撮影を担当した第二作。

監督
松田定次
出演キャスト
松山容子 入川保則 安部徹 中丸忠雄
1968年

こわしや甚六

  • 1968年6月15日公開
  • 出演(青森雪枝 役)

花登筐の原作を、長谷部利朗、森崎東、宮田達男の三人が共同で脚色し、「悪党社員遊侠伝」の市村泰一が監督したコメディ。撮影は「夜明けの二人」の川又昂。

監督
市村泰一
出演キャスト
フランキー堺 生田悦子 宗方勝巳 内田朝雄

悪党社員遊侠伝

  • 1968年5月15日公開
  • 出演(はる駒 役)

「温泉ゲリラ 大笑撃」の田波靖男と新人の長谷部利朗がシナリオを執筆し、「花の宴」の市村泰一が監督したサラリーマン・コメディ。撮影は「レッツゴー! 高校レモン娘」の大越千虎。

監督
市村泰一
出演キャスト
牧伸二 なべおさみ 小野ヤスシ 立川談志
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