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年代別 映画作品( 1960年 ~ 1971年 まで合計11映画作品)

1971年

西のペテン師・東のサギ師

  • 1971年9月11日(土)公開
  • 出演(ハナやん 役)

変化自在、口八丁手八丁の大阪と東京のペテン師が、悪い奴らの懐にうなる悪銭をつぎつぎとまきあげるさまをコミカルに描く。原作は藤本義一の『珍魂商才』で、脚本も「喜劇 ソレが男の生きる道」の彼自身が執筆した。監督は「3000キロの罠」の福田純、撮影も同作の逢沢譲がそれぞれ担当。

監督
福田純
出演キャスト
藤田まこと 井上順之 芦屋雁之助 藤田悠
1970年

不良番長 口から出まかせ

  • 1970年12月30日(水)公開
  • 出演(サラリーマン 役)

「不良番長 暴走バギー団」に続く「不良番長」シリーズ第十作目。脚本は「不良番長」シリーズでずっとコンビを組んできた山本英明と松本功。監督は「やくざ刑事 マリファナ密売組織」の野田幸男。撮影も同作の稲田喜一がそれぞれ担当。

監督
野田幸男
出演キャスト
梅宮辰夫 山城新伍 渡瀬恒彦 ルーキー新一
1967年

大番頭小番頭(1967)

  • 1967年7月19日(水)公開
  • 出演(留吉 役)

佐々木邦の原作を、「さそり」の森崎東と「人妻椿(1967)」の桜井義久が共同で脚色し、「そっくり大逆転」の土居通芳が監督したコメディ。撮影は「続・柔旋風 四天王誕生」の河原崎隆夫。

監督
土居通芳
出演キャスト
竹脇無我 藤山寛美 松村康世 原田糸子
1966年

のれん一代 女侠

  • 1966年4月10日(日)公開
  • 出演(長吉 役)

「無頼漢仁義」の野上龍雄と「やくざGメン 明治暗黒街」の鈴木則文が共同でシナリオを執筆、「小判鮫 お役者仁義」の沢島忠が監督した風俗もの。撮影もコンビの吉田貞次。

監督
沢島忠
出演キャスト
美空ひばり 林与一 志村喬 河津清三郎
1965年

城取り

  • 1965年3月6日(土)公開
  • 出演(大手棚の番士 役)

司馬遼太郎原作“城を取る話”より「砂の上の植物群」の池田一朗と「河内ぞろ 喧嘩軍鶏」の舛田利雄が共同で脚色、舛田利雄が監督したアクション時代劇。撮影は「黒い海峡」の横山実。

監督
舛田利雄
出演キャスト
石原裕次郎 千秋実 近衛十四郎 宍戸錠
1962年

雁ちゃんの警察日記

  • 1962年2月4日(日)公開
  • 出演(チョンボ 役)

樫原一郎原作の小説から、「サラリーマン手帖 坊っちゃん社員とぼんぼん社員」の森田竜男が脚色。同じく酒井欣也が監督した喜劇もの。

監督
酒井欣也
出演キャスト
芦屋雁之助 牧紀子 榊ひろみ 田原弘二郎
1961年

秀才はんと鈍才どん

  • 1961年6月30日(金)公開
  • 出演(一郎 役)

「続々々番頭はんと丁稚どん チャンポン旅行」の花登筐が自らの原作を脚色し同じく「続々々番頭はんと丁稚どん チャンポン旅行」の的井邦雄が監督した明朗編。撮影も同じく太田喜晴。

監督
的井邦雄
出演キャスト
大村崑 芦屋小雁 芦屋雁之助 山下洵一郎

続々々番頭はんと丁稚どん チャンポン旅行

  • 1961年4月1日(土)公開
  • 出演(平松 役)

「番頭はんと丁稚どん」の映画化第四作。原作者・花登筐が自ら脚色し、「続々番頭はんと丁稚どん」の的井邦男が監督した。撮影も同じく太田喜晴。

監督
的井邦雄
出演キャスト
大村崑 芦屋小雁 芦屋雁平 芦屋雁之助

続々番頭はんと丁稚どん

  • 1961年1月3日(火)公開
  • 出演(平松 役)

「番頭はんと丁稚どん」の映画化第三作。原作者・花登筐が自ら脚色し、「続番頭はんと丁稚どん」のコンビ的井邦雄が監督し、太田喜晴が撮影した。

監督
的井邦雄
出演キャスト
大村崑 芦屋小雁 芦屋雁平 芦屋雁之助
1960年

続番頭はんと丁稚どん

  • 1960年8月21日(日)公開
  • 出演(平松 役)

おなじみ花登筺のテレビ・ドラマの映画化の続編で、原作者と山根優一が脚色し、前作の酒井欣也に代って「大利根無情」の的井邦雄が監督した。撮影は「大穴」の太田喜晴。

監督
的井邦雄
出演キャスト
大村崑 芦屋小雁 芦屋雁平 芦屋雁之助
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