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年代別 映画作品( 1969年 ~ 1972年 まで合計9映画作品)

1972年

初笑い びっくり武士道

  • 1972年1月21日(金)公開
  • 出演(番頭 役)

上意討ちの討手を買ってでた臆病な武士が、武芸の達人に立ち向かうというストーリーの中で、武士道の窮窟な枠を皮肉りながら、人間心理の機微をユーモアに描いた山本周五郎の時代小説の映画化。脚本は松竹助監督でもある三村晴彦と「緋牡丹博徒 お命戴きます」の加藤泰。監督は脚本も執筆している「コント55号とミーコの絶対絶命」の野村芳太郎。撮影も同作の川又昂が、それぞれ担当。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
萩本欽一 岡崎友紀 坂上二郎 光本幸子
1971年

コント55号とミーコの絶体絶命

  • 1971年8月7日(土)公開
  • 出演(小林 役)

野村芳太郎とコント55号のコンビによる六作目。脚本は「喜劇 女は度胸」の大西信行と「コント55号水前寺清子の大勝負」の山根成之。監督は脚本も執筆している「花も実もある為五郎」の野村芳太郎。撮影も同作の川又昂がそれぞれ担当。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
坂上二郎 萩本欽一 由美かおる 太地喜和子

花も実もある為五郎

  • 1971年4月28日(水)公開
  • 出演(番頭 役)

義理と人情に生きる男、「為五郎」シリーズ第4作。脚本は前作「やるぞみておれ為五郎」の加藤泰と、監督の野村芳太郎。撮影も同作の川又昂がそれぞれ担当。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
ハナ肇 藤田まこと 林美智子 石山健二郎

めまい(1971)

  • 1971年3月20日(土)公開
  • 出演(レーサー 役)

「経験」「私生活」で人気の高い辺見マリの同名曲の映画化。脚本は「花の不死鳥」の石森史郎。監督は「内海の輪」の斎藤耕一。撮影も同作の竹村博がそれぞれ担当。

監督
斎藤耕一
出演キャスト
辺見マリ 范文雀 小川ひろみ 萩原健一
1970年

コント55号水前寺清子の大勝負

  • 1970年12月30日公開
  • 出演(チンピラ 役)

水前寺清子の「大勝負」の映画化。脚本は山根成之、砂山圭介の共同執筆。監督は脚本にも参加している「なにがなんでも為五郎」の野村芳太郎。撮影も同作の川又昂がそれぞれ担当。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
萩本欽一 坂上二郎 水前寺清子 長山藍子

喜劇 ソレが男の生きる道

  • 1970年11月22日公開
  • 出演(タコ焼屋の客 役)

敗戦の焼跡で青春時代をおくった二人の中年男の生き方をコミカルに描く。藤本義一の『骨までいただき』を藤本自身が脚色し、監督は「野獣都市」の福田純。撮影は「激動の昭和史 軍閥」の山田一夫がそれぞれ担当。

監督
福田純
出演キャスト
藤田まこと 藤岡琢也 小林千登勢 頭師孝雄
1969年

コント55号 宇宙大冒険

  • 1969年12月20日公開
  • 出演(生物学者 役)

「ひばり・橋の花と喧嘩」のジェームス三木が脚本を書き、「大日本スリ集団」の福田純・逢沢譲が監督、撮影を担当したシリーズ第四作。

監督
福田純
出演キャスト
萩本欽一 坂上二郎 高橋紀子 川口浩

コント55号 俺は忍者の孫の孫

  • 1969年10月10日公開
  • 出演(ディレクター 役)

山田風太郎原作の「忍法相伝73」(講談社刊)を、桜井康裕と伊達八郎が共同脚色し「コント55号 人類の大弱点」の福田純が監督したシリーズ第三作。撮影は、「ブラック・コメディ ああ!馬鹿」の逢沢譲が担当した。

監督
福田純
出演キャスト
萩本欽一 坂上二郎 柏木由紀子 伴淳三郎

コント55号 人類の大弱点

  • 1969年8月13日公開
  • 出演(電気屋の店員 役)

町田浩二の原作「詐欺の天才奮戦記」を江古武郎と平戸延介が脚色し、「ニュージーランドの若大将」の福田純が監督したシリーズ第二作。撮影は宇野晋作が担当。

監督
福田純
出演キャスト
萩本欽一 坂上二郎 白川由美 桑山正一
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