映画-Movie Walker > 人物を探す > 坪内ミキ子

年代別 映画作品( 1962年 ~ 1971年 まで合計22映画作品)

1971年

ガメラ対深海怪獣ジグラ

  • 1971年7月17日(土)公開
  • 出演(健一の母 役)

地球征服を目指すサメに以た怪獣ジグラと、これを守ろうとするガメラの対決を描く。脚本は「樹氷悲歌」の高橋二三。監督、撮影も同作の湯浅憲明と上原明がそれぞれ担当。

監督
湯浅憲明
出演キャスト
坂上也寸志 グロリア・ゾーナ アーリン・ゾーナ 坪内ミキ子
1970年

おさな妻(1970)

  • 1970年11月12日(木)公開
  • 出演(文子 役)

「ジュニア文芸」に連載された富島健夫の人気小説を「でんきくらげ 可愛い悪魔」の白坂依志夫と安本莞二が共同執筆し、監督、撮影も同作の臼坂礼次郎と上原明がそれぞれ担当。

監督
臼坂礼次郎
出演キャスト
関根恵子 新克利 坪内ミキ子 佐藤久里子
1968年

妖怪百物語

  • 1968年3月20日(水)公開
  • 出演(お仙 役)

「大魔神逆襲」の吉田哲郎がシナリオを執筆し、「やくざ坊主」の安田公義が監督した怪談。撮影は「秘録おんな牢」の竹村康和。

監督
安田公義
出演キャスト
藤巻潤 高田美和 平泉征 坪内ミキ子
1967年

座頭市血煙り街道

  • 1967年12月30日(土)公開
  • 出演(お仙 役)

子母沢寛の原作を、「兵隊やくざ殴り込み」の笠原良三が脚色、「なみだ川」の三隅研次が監督した“座頭市”シリーズ第十七作目。撮影はコンビの牧浦地志。

監督
三隅研次
出演キャスト
勝新太郎 近衛十四郎 高田美和 朝丘雪路

悪名一代

  • 1967年6月17日(土)公開
  • 出演(お美津 役)

今東光の同名原作を、「古都憂愁 姉いもうと」の依田義賢が脚色し、「東京博徒」の安田公義が監督した“悪名”シリーズ第十三作目。撮影は「若い時計台」の牧浦地志。

監督
安田公義
出演キャスト
勝新太郎 田宮二郎 森光子 長門勇
1966年

小さい逃亡者

  • 1966年12月24日(土)公開
  • 出演(女教師 役)

日ソ合作第一回作品で、シナリオにはソビエト側からエミール・ブラギンスキー、日本側からは「六人の女を殺した男」の小国英雄が参加して執筆、監督にはソビエト側エドワールド・ボチャロフ、日本側は「妖僧」以来の衣笠貞之助があたっている。撮影はソ連側ピーター・カターエフ、日本側は「座頭市の歌が聞える」の宮川一夫。

監督
衣笠貞之助 エドワールド・ボチャロフ
出演キャスト
稲吉千春 安田道代 太田博之 ユーリー・ニクーリン
1965年

ほんだら剣法

  • 1965年12月11日(土)公開
  • 出演(泉津絵 役)

野村胡堂原作“磯川兵助功名噺”を、「大冒険」の笠原良三が脚色、「座頭市逆手切り」の森一生が監督した喜劇。撮影はコンビの今井ひろし。

監督
森一生
出演キャスト
犬塚弘 藤田まこと ハナ肇 本郷功次郎

牝犬脱走

  • 1965年11月13日(土)公開
  • 出演(西田礼子 役)

「おんな番外地 鎖の牝犬」の舟橋和郎がシナリオを執筆「掏摸(すり)」の弓削太郎が監督した風俗もの。撮影は「兵隊やくざ」の小林節雄。

監督
弓削太郎
出演キャスト
高田美和 滝瑛子 坪内ミキ子 明星雅子

若親分出獄

  • 1965年8月14日(土)公開
  • 出演(お芳 役)

「若親分」の浅井昭三郎と篠原吉之助が共同でシナリオを執筆、「若親分」の池広一夫が監督した“若親分シリーズ”第二作目・撮影は「座頭市関所破り」の本多省三。

監督
池広一夫
出演キャスト
市川雷蔵 朝丘雪路 坪内ミキ子 山田吾一

座頭市二段斬り

  • 1965年4月3日(土)公開
  • 出演(お小夜 役)

子母沢寛の原作を「座頭市あばれ凧」の犬塚稔が脚色「勝負は夜つけろ」の井上昭が監督した「座頭市シリーズ」第十作目。撮影は「眠狂四郎炎情剣」の森田富士郎。

監督
井上昭
出演キャスト
勝新太郎 坪内ミキ子 三木のり平 加藤武
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > 坪内ミキ子