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年代別 映画作品( 1965年 ~ 1971年 まで合計14映画作品)

1971年

女の意地

  • 1971年5月5日(水)
  • 出演(ホステス 役)

華やかな夜の世界に生きる女の悲しさを描く。西田佐知子の同名曲の映画化。「斜陽のおもかげ」以来沈黙を続けていた斎藤光正が「三人の女 夜の蝶」に続いて監督した。脚本は「波止場女のブルース」の下飯坂菊馬。撮影は「野良猫ロック 暴走集団'71」の萩原憲治がそれぞれ担当。

監督
斎藤光正
出演キャスト
松原智恵子 浜木綿子 中尾彬 根上淳

三人の女 夜の蝶

  • 1971年4月24日(土)
  • 出演(ホステス 役)

青江三奈の「昭和おんなブルース」の映画化。脚本は「非行少年 若者の砦」の来栖三郎と「ずべ公番長 はまぐれ数え唄」の宮下教雄。監督は「斜陽のおもかげ」の斎藤光正。撮影は「野良猫ロック 暴走集団'71」の萩原憲治がそれぞれ担当。

監督
斎藤光正
出演キャスト
松原智恵子 梶芽衣子 山本陽子 藤竜也

夜の最前線 東京(秘)地帯

  • 1971年2月6日(土)
  • 出演(松江 役)

“夜の最前線”シリーズ第三作。脚本は「いちどは行きたい女風呂」の山崎巌、監督は「夜の最前線 東京女地図」の井田探。撮影は「喜劇 女もつらいわ」の萩原泉が、それぞれ担当。

監督
井田探
出演キャスト
岡崎二朗 郷英治 若水ヤエ子 牧まさみ
1967年

関東刑務所帰り

  • 1967年12月9日(土)
  • 出演(千代 役)

「関東も広うござんす」のコンビの甲斐久尊がシナリオを執筆し、武田一成が監督した任侠もの。撮影は「夕笛」の横山実。

監督
武田一成
出演キャスト
高橋英樹 山本陽子 和田浩治 平凡太郎

錆びたペンダント

  • 1967年9月14日(木)
  • 出演(ナオミ 役)

「七人の野獣」のコンビ山崎巌と江崎実生が共同でシナリオを執筆し、江崎実生が監督したムード・アクションもの。撮影は「花を喰う蟲」の安藤庄平。

監督
江崎実生
出演キャスト
渡哲也 山本陽子 木村功 真理明美

みな殺しの拳銃

  • 1967年9月6日(水)
  • 出演(赤沢の女B 役)

「恋人をさがそう」の中西隆三と、「爆弾男といわれるあいつ」の藤井鷹史が共同でシナリオを執筆し、「爆弾男といわれるあいつ」の長谷部安春が監督したアクションもの。撮影は「殺しの烙印」の永塚一栄。

監督
長谷部安春
出演キャスト
宍戸錠 藤竜也 岡崎二朗 二谷英明

命しらずのあいつ

  • 1967年4月8日(土)
  • 出演(まさ子 役)

「不死身なあいつ」の甲斐久尊と「アジア秘密警察」の松尾昭典がシナリオを執筆し、松尾昭典が監督したアクションもので“あいつ”シリーズ第三作目。撮影は「私、違っているかしら」の岩佐一泉。

監督
松尾昭典
出演キャスト
小林旭 東京ぼん太 広瀬みさ 浜川智子
1966年

日本仁侠伝 血祭り喧嘩状

  • 1966年4月10日(日)
  • 出演(料理屋の女中 役)

松浦健郎の原作を、「赤い谷間の決闘」の舛田利雄と松浦健郎自身が共同で脚色、舛田利雄が監督した“日本仁侠伝”シリーズ第一作。撮影は「大空に乾杯」の萩原憲治。

監督
舛田利雄
出演キャスト
高橋英樹 宍戸錠 藤竜也 芦川いづみ
1965年

刺青一代

  • 1965年11月13日(土)
  • 出演(女給A 役)

「忍びの者 伊賀屋敷」でコンビの直居欽哉と服部佳がシナリオを執筆し「悪太郎伝 悪い星の下でも」の鈴木清順が監督したやくざもの。撮影は「男の紋章 喧嘩街道」の高村倉太郎。

監督
鈴木清順
出演キャスト
高橋英樹 花ノ本寿 山内明 伊藤弘子

ぼくどうして涙がでるの

  • 1965年10月30日(土)
  • 出演(紀子の友人C 役)

伊藤文学・紀子の同名手記を、吉田健二が脚色、「青春のお通り」の森永健次郎が監督した闘病日誌の映画化。撮影は「渡世一代」の萩原憲治。

監督
森永健次郎
出演キャスト
十朱幸代 佐藤秀夫 村瀬幸子 柳川慶子

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2020/10/25更新
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