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年代別 映画作品( 1960年 ~ 1971年 まで合計45映画作品)

1971年

可愛い悪女(1971)

  • 1971年11月13日(土)公開
  • 出演(編集部員高松女史 役)

カーセックスやモテルなどの現代風俗とエロティシズムを盛り込んだサスペンスドラマ。脚本・監督は「人間標的」の井上梅次、撮影も同作の小杉正雄がそれぞれ担当。

監督
井上梅次
出演キャスト
范文雀 森次浩司 中丸忠雄 滝田裕介
1970年

ハレンチ学園 身体検査の巻

  • 1970年8月1日(土)公開
  • 出演(シスター・エミリー 役)

話題をまいた第一作にさらに輪をかけたハレンチぶり。脚本、監督は前作にひきつづいて、山崎巌と鴨井達比古、丹野雄二がそれぞれ担当。撮影は「盛り場流し唄 新宿の女」の萩原憲治が担当。

監督
丹野雄二
出演キャスト
高松しげお 宍戸錠 近藤宏 林家こん平
1966年

フォークで行こう 銀嶺は恋してる

  • 1966年10月29日(土)公開
  • 出演(臼木左知子 役)

「恋と涙の大陽」の立花明と井上梅次が共同でシナリオを執筆、井上梅次が監督した青春もの。撮影は「空いっぱいの涙」の堂脇博。

監督
井上梅次
出演キャスト
竹脇無我 香山美子 原田糸子 宮川和子
1964年

アスファルト・ガール

  • 1964年4月18日(土)公開
  • 出演(銀子 役)

「剣」の舟橋和郎がオリジナル・シナリオを執筆「末は博士か大臣か」の島耕二が監督、ミュージカルシーンをロッド・アレキサンダーが監督したミュージカル。撮影は「女が愛して憎むとき」の小原譲治。

監督
島耕二
出演キャスト
中田康子 岩村信雄 坂本博士 原田信夫

温泉女医

  • 1964年1月9日(木)公開
  • 出演(松子 役)

「瘋癲老人日記」の木村恵吾と、「夜の配当」の田口耕三が共同でオリジナル・シナリオを執筆、「瘋癲老人日記」の木村恵吾が監督した喜劇。撮影は「温泉巡査」の宗川信夫。

監督
木村恵吾
出演キャスト
若尾文子 菅井一郎 丸井太郎 飯田蝶子
1963年

大学の纏持ち

  • 1963年当年公開
  • 出演(信子 役)

馬場当と「銀座のぼんぼん」の長瀬喜伴が共同で脚本を書き、「銀座のぼんぼん」の瑞穂春海が監督した下町喜劇。撮影もコンビの中川芳久。

監督
瑞穂春海
出演キャスト
藤巻潤 中村鴈治郎 弓恵子 野添ひとみ

温泉巡査

  • 1963年9月21日(土)公開
  • 出演(鯉奴 役)

「温泉女中」の高橋二三がオリジナル・シナリオを執筆、「若い樹々」の原田治夫が監督した温泉シリーズもの。撮影は、「囁く死美人」の宗川信夫。

監督
原田治夫
出演キャスト
川崎敬三 伊藤雄之助 浜田ゆう子 姿美千子

ぐれん隊純情派

  • 1963年7月27日(土)公開
  • 出演(妙子 役)

藤原審爾の同名の原作を増村監督、「温泉あんま」の小滝光郎が脚色、「嘘(1963)」の増村保造が監督した社会劇。撮影は「赤い水」の小林節雄。

監督
増村保造
出演キャスト
本郷功次郎 藤巻潤 千波丈太郎 大辻伺郎

温泉女中

  • 1963年7月27日(土)公開
  • 出演(心中をする女 役)

「温泉芸者」「温泉あんま」につぐ温泉もの第三作目。「すてきな16才」の高橋二三のオリジナルシナリオを「黒の死球」の瑞穂春海が監督した風俗喜劇。撮影もコンビの中川芳久。

監督
瑞穂春海
出演キャスト
滝瑛子 姿美千子 川崎敬三 清川玉枝

温泉あんま

  • 1963年5月15日(水)公開
  • 出演(眉美 役)

「温泉芸者」につぐ温泉シリーズの第二作。「温泉芸者」の下飯坂菊馬と「あした逢う人」の桜井康裕と小滝光郎が共同で脚本を執筆、「瘋癲老人日記」の木村恵吾が監督した風俗喜劇。撮影は「背広の忍者」の石田博。

監督
木村恵吾
出演キャスト
叶順子 高千穂ひづる 川崎敬三 多々良純
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