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年代別 映画作品( 1963年 ~ 1971年 まで合計21映画作品)

1971年

激動の昭和史 沖縄決戦

  • 1971年8月14日(土)公開
  • 出演(抜刀の将校 役)

沖縄戦を舞台に、十万の軍人と十五万の民間人の運命を描く。脚本は「裸の十九才」の新藤兼人。監督は「座頭市と用心棒」の岡本喜八。撮影は「学園祭の夜 甘い経験」の村井博がそれぞれ担当。1971年7月17日より、東京・日比谷映画にて先行ロードショー。

監督
岡本喜八
出演キャスト
小林桂樹 丹波哲郎 仲代達矢 森幹太

ずべ公番長 ざんげの値打ちもない

  • 1971年4月28日(水)公開
  • 出演(青田 役)

北原ミレイの同名曲の映画化。脚本は「ずべ公番長」シリーズの前作「ずべ公番長 はまぐれ数え唄」の宮下教雄と監督の山口和彦。撮影は「博徒外人部隊」の仲沢半次郎がそれぞれ担当。

監督
山口和彦
出演キャスト
大信田礼子 賀川雪絵 橘ますみ 集三枝子
1970年

反逆のメロディー

  • 1970年7月22日公開
  • 出演(ドス健 役)

「斬り込み(1970)」でデビューした新人、沢田幸弘の第二作。脚本は「橋のない川 第二部(1970)」、「日本最大の顔役」の佐治乾と蘇武道夫が共同執筆。撮影は「女の警察 国際線待合室」の山崎善弘が担当。

監督
沢田幸弘
出演キャスト
原田芳雄 佐藤蛾次郎 地井武男 藤竜也
1969年

やくざ番外地 抹殺

  • 1969年11月22日公開
  • 出演(中山辰夫 役)

「傷害恐喝 前科十三犯」の山崎巌、西田一夫の脚本を「魔性の女」の柳瀬観が監督したシリーズ第二作。撮影は「さくら盃 仁義」の萩原泉が担当した。

監督
柳瀬観
出演キャスト
丹波哲郎 渡哲也 中丸忠雄 葉山良二

夜の歌謡シリーズ おんな

  • 1969年11月20日公開
  • 出演(神戸のやくざA 役)

「夜の歌謡シリーズ 悪党ブルース」の成澤昌茂と鷹森立一のコンビが、脚本・監督を担当したシリーズ第八作。撮影は、「組織暴力 兄弟盃」の飯村雅彦が担当した。

監督
鷹森立一
出演キャスト
野川由美子 森進一 橘ますみ 松井康子

やくざ番外地

  • 1969年9月13日公開
  • 出演(沢地 役)

「無頼・殺せ」の永原秀一と浅井達也が共同で脚本を書き、「燃える大陸」の西村昭五郎と安藤庄平が、監督、撮影を担当した現代任侠もの。

監督
西村昭五郎
出演キャスト
丹波哲郎 山本陽子 長谷川明男 佐藤慶

日本暴力団 組長

  • 1969年7月8日公開
  • 出演(足立 役)

「博徒解散式」のコンビ神波史男と長田紀生が脚本を書き、「黒薔薇の館」の深作欣二が脚本と監督を担当した任侠もの。撮影は「超高層のあけぼの」の仲沢半次郎が担当した。

監督
深作欣二
出演キャスト
鶴田浩二 内田朝雄 河津清三郎 水島道太郎

不良番長 練鑑ブルース

  • 1969年6月14日公開
  • 出演(石津 役)

「昭和残侠伝 唐獅子仁義」の山本英明、松本功のコンビが脚本を担当し、「不良番長 猪の鹿お蝶」の野田幸男が監督したシリーズ第三作。撮影は「現代やくざ 与太者の掟」の星島一郎が担当。

監督
野田幸男
出演キャスト
梅宮辰夫 谷隼人 団巌 茶川一郎
1968年

密告(たれこみ)

  • 1968年5月14日公開
  • 出演(山荘の男B 役)

「喜劇 初詣列車」の瀬川昌治と、「男なら振りむくな」の永井素夫が共同でシナリオを執筆し、瀬川昌治が監督したやくざもの。撮影は「続・渡世人」の飯村雅彦。

監督
瀬川昌治
出演キャスト
安藤昇 木村功 北林早苗 梅地徳彦

前科者(1968)

  • 1968年5月1日公開
  • 出演(松浦 役)

「侠客の掟」の鳥居元宏と「侠骨一代」の松本功が共同でシナリオを執筆し、「男の勝負 白虎の鉄」の山下耕作が監督したアクションもの。撮影は「忍びの卍」の鈴木重平。

監督
山下耕作
出演キャスト
若山富三郎 待田京介 春川ますみ 宮園純子
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