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年代別 映画作品( 1953年 ~ 1970年 まで合計27映画作品)

1970年

夜のいそぎんちゃく

  • 1970年7月1日(水)
  • 出演(教会役員C 役)

「でんきくらげ」につづいて、渥美マリの魅力が踊る軟体動物シリーズ第四作。脚本は「与太郎戦記 女は幾万ありとても」の舟橋和郎、監督は「喜劇 おひかえなすって!」の弓削太郎。撮影も同作の上原明が担当。

監督
弓削太郎
出演キャスト
渥美マリ 飯田恵美子 千秋実 大塚道子
1969年

女体(1969)

  • 1969年10月18日(土)
  • 出演(事務員 役)

「ボルネオ大将 赤道に賭ける」の池田一朗と「千羽鶴(1969)」の増村保造が脚本を共同執筆し増村が監督した女の愛と業を追求したドラマ。撮影は「女賭博師丁半旅」の小林節雄。

監督
増村保造
出演キャスト
浅丘ルリ子 岡田英次 岸田今日子 梓英子

ダンプ・ヒップ・バンプ くたばれ野郎ども

  • 1969年5月17日(土)
  • 出演(主婦A 役)

「ある見習看護婦の記録 赤い制服」の高橋二三がシナリオを執筆し、「性犯罪法入門」の帯盛迪彦が監督した喜劇。撮影は「ガメラ対大悪獣ギロン」の喜多崎晃が担当した。

監督
帯盛迪彦
出演キャスト
津山由起子 南美川洋子 渥美マリ 水木正子
1968年

高校生芸者

  • 1968年9月21日(土)
  • 出演(PTA夫人B 役)

「ガメラ対宇宙怪獣バイラス」の高橋二三がシナリオを執筆し、「喜劇 泥棒学校」の弓削太郎が監督した風俗もの。撮影はコンビの渡辺公夫。

監督
弓削太郎
出演キャスト
水木正子 八代順子 渥美マリ 津山由起子

不信のとき

  • 1968年6月29日(土)
  • 出演(高級クラブのホステス 役)

有吉佐和子の小説「不信のとき」を「育ちざかり」の井手俊郎が脚色し、「砂糖菓子が壊れるとき」の今井正が監督した。撮影は「大悪党」の小林節雄。

監督
今井正
出演キャスト
田宮二郎 岡田茉莉子 柳渉 若尾文子

セックス・チェック 第二の性

  • 1968年6月1日(土)
  • 出演(夫人B 役)

寺内大吉の原作「すぷりんたあ」(「オール読物」所載)を、「毒薬の匂う女」の池田一朗が脚色、「大悪党」の増村保造が監督した。撮影は「ガメラ対宇宙怪獣バイラス」の喜多崎晃。

監督
増村保造
出演キャスト
大楠道代 緒形拳 小川真由美 滝田裕介
1967年

雪の喪章

  • 1967年1月14日(土)
  • 出演(三治の妻 役)

水芦光子の原作を、「日本名勝負物語 講道館の鷲」の八往利雄が久々に脚色し、「眠狂四郎無頼剣」の三隅研次が監督した文芸もの。撮影は「女の賭場」の小林節雄が担当した。

監督
三隅研次
出演キャスト
若尾文子 福田豊土 吉川満子 中村玉緒
1966年

白い巨塔(1966)

  • 1966年10月15日(土)
  • 出演(里見の妻 役)

昭和三十八年から山崎豊子が「サンデー毎日」に連載した同名小説を、「大菩薩峠(1966)」の橋本忍が脚色、「氷点」の山本薩夫が監督した。撮影は「雁(1966)」の宗川信夫。

監督
山本薩夫
出演キャスト
田宮二郎 東野英治郎 小沢栄太郎 加藤嘉
1963年

赤い水

  • 1963年5月3日(金)
  • 出演(夫人七 役)

杉浦明平原作を「喜劇 とんかつ一代」の柳沢類寿と山形雄策、山本薩夫が共同で脚色、「忍びの者」の山本薩夫が監督した諷刺喜劇。撮影は「雪之丞変化(1963)」の小林節雄。

監督
山本薩夫
出演キャスト
伊藤雄之助 八波むと志 織田政雄 船越英二
1962年

あした逢う人

  • 1962年9月16日(日)
  • 出演(受付 役)

「江戸へ百七十里」の笠原良三と「B・G物語 易入門」の桜井康裕と村尾昭が共同で脚本を執筆、「仲よし音頭 日本一だよ」の井上芳夫が監督した歌謡ドラマ。撮影は「かっこいい若者たち」の秋野友宏。

監督
井上芳夫
出演キャスト
本郷功次郎 橋幸夫 叶順子 北林谷栄

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2020/10/25更新
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