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年代別 映画作品( 1954年 ~ 1970年 まで合計24映画作品)

1970年

やくざ絶唱

  • 1970年7月11日(土)
  • 出演(飲屋のお女将 役)

「兵隊やくざ」以来五年ぶりに顔を合わせた増村保造と勝新太郎がやくざの世界を背景に、異父兄妹の愛情を描いた作品。脚本は「女体(1969)」の池田一朗、監督は「でんきくらげ」増村保造。撮影は同作の小林節雄が担当。

監督
増村保造
出演キャスト
勝新太郎 大谷直子 田村正和 加藤嘉
1969年

ダンプ・ヒップ・バンプ くたばれ野郎ども

  • 1969年5月17日(土)
  • 出演(ホステスA 役)

「ある見習看護婦の記録 赤い制服」の高橋二三がシナリオを執筆し、「性犯罪法入門」の帯盛迪彦が監督した喜劇。撮影は「ガメラ対大悪獣ギロン」の喜多崎晃が担当した。

監督
帯盛迪彦
出演キャスト
津山由起子 南美川洋子 渥美マリ 水木正子
1968年

続セックスドクターの記録

  • 1968年11月30日(土)
  • 出演(母親B 役)

「ある女子高校医の記録 初体験」の高橋二三がシナリオを執筆し、「高校生芸者」の弓削太郎が監督した風俗もの。撮影は、「女賭博師絶縁状」の喜多崎晃。

監督
弓削太郎
出演キャスト
高原駿雄 山東昭子 仲村隆 南美川洋子

高校生芸者

  • 1968年9月21日(土)
  • 出演(芸者B 役)

「ガメラ対宇宙怪獣バイラス」の高橋二三がシナリオを執筆し、「喜劇 泥棒学校」の弓削太郎が監督した風俗もの。撮影はコンビの渡辺公夫。

監督
弓削太郎
出演キャスト
水木正子 八代順子 渥美マリ 津山由起子
1965年

狸穴町0番地

  • 1965年6月12日(土)
  • 出演(芸者 役)

「温泉あんま」のコンビ桜井康裕、小滝光郎、木村恵吾がシナリオを執筆、木村恵吾が監督した喜劇。撮影は「幸せなら手をたたこう」の宗川信夫。

監督
木村恵吾
出演キャスト
高田美和 花菱アチャコ 武智豊子 春川ますみ
1962年

閉店時間

  • 1962年4月18日(水)
  • 出演(主婦D 役)

読売新聞連載有吉佐和子の原作から「うるさい妹たち」の白坂依志夫が脚色、「黒蜥蜴(1962)」の井上梅次が監督したB・Gもの。撮影もコンビの中川芳久。

監督
井上梅次
出演キャスト
若尾文子 野添ひとみ 江波杏子 川口浩
1961年

性生活の知恵

  • 1961年7月28日(金)
  • 出演(中年の男の妻 役)

謝国権のベストセラーから関口多景志・桜井康裕が脚本を書き、水野治が監督したもので、五話にわかれている。撮影は「背広姿の渡り鳥」の渡辺徹。

監督
水野洽
出演キャスト
松村達雄 竹村南海児 三浦友子 隅田一男

東京おにぎり娘

  • 1961年5月24日(水)
  • 出演(お好焼屋の女中 役)

長瀬喜伴・高岡尚平の共同脚本を、「誰よりも誰よりも君を愛す」の田中重雄が監督した下町もの。撮影も「誰よりも誰よりも君を愛す」の高橋通夫が担当した。

監督
田中重雄
出演キャスト
若尾文子 二代目中村鴈治郎 瀬川雅人 川口浩

みだれ髪(1961)

  • 1961年3月8日(水)
  • 出演(かの子 役)

泉鏡花の「三枚続」を、「歌行燈」の衣笠貞之助で脚色・監督した悲恋もの。撮影は「弾痕街の友情」の渡辺公夫。

監督
衣笠貞之助
出演キャスト
山本富士子 勝新太郎 川崎敬三 花布辰男
1960年

歌行燈(1960)

  • 1960年5月18日(水)
  • 出演(はぎえ 役)

泉鏡花の同名小説を映画化したもので、衣笠貞之助・相良準が脚色、「かげろう絵図」の衣笠貞之助が監督した。撮影は「嫌い嫌い嫌い」の渡辺公夫。

監督
衣笠貞之助
出演キャスト
市川雷蔵 柳永二郎 信欣三 中条静夫

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2020/10/25更新
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