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年代別 映画作品( 1961年 ~ 1973年 まで合計18映画作品)

1973年

毘沙門天慕情

  • 1973年5月19日(土)公開
  • 出演(客 役)

砂塚秀夫が自ら、企画・製作し、花柳界にあって今もなお、その伝統を現代に伝えて粋な笑いふりまく“たいこもち”の泣き笑いを描く。脚本は「着流し百人」の松浦健郎、監督は「男の挑戦(1968)」の土居通芳、撮影は永井仙吉がそれぞれ担当。

監督
土居通芳
出演キャスト
砂塚秀夫 西村晃 北条希功子 石山健二郎
1971年

新座頭市 破れ!唐人剣

  • 1971年1月13日(水)公開
  • 出演(亀 役)

日本の豪剣、魔剣と対決してきた座頭市が、はじめて異国の唐人剣と対峙する。脚本は安田公義と「忍びの衆」の山田隆之。監督は「怪談累が淵(1970)」の安由公義。撮影も同作の牧浦地志がそれぞれ担当。

監督
安田公義
出演キャスト
勝新太郎 王羽 浜木綿子 寺田路恵
1970年

喜劇 ドッキリ大逃走

  • 1970年10月17日(土)公開
  • 出演(金井 役)

大阪、万博会場を舞台に繰り広げられるコメディー。脚本は「ひらヒラ社員 夕日くん」の田波靖男、監督は「ブラボー!若大将」の岩内克己。撮影は「蝦夷館の決闘」の村井博がそれぞれ担当。

監督
岩内克己
出演キャスト
堺正章 井上順之 大矢茂 高橋元太郎

喜劇 女もつらいわ

  • 1970年5月16日(土)公開
  • 出演(海原大三 役)

「涙でいいの」の才賀明と「あばれ丁半」の江崎実生が脚本を共同執筆、江崎実生が監督した喜劇。撮影は「関東義兄弟」の萩原泉が担当。

監督
江崎実生
出演キャスト
高田美和 森川信 浜田光夫 清川虹子
1968年

女賭博師みだれ壷

  • 1968年12月28日(土)公開
  • 出演(劇場の賭場客B 役)

「女賭博師尼寺開帳」の高岩肇がシナリオを執筆し、「女賭博師絶縁状」の田中重雄がメガホンをとった女賭博師シリーズ第十一作目。撮影は「女賭博師奥ノ院開帳」の中川芳久が担当した。

監督
田中重雄
出演キャスト
江波杏子 浪花千栄子 安田道代 長谷川待子

進め!ジャガーズ 敵前上陸

  • 1968年3月30日(土)公開
  • 出演(東郷 役)

中原弓彦と、「濡れた逢びき」の前田陽一が共同でシナリオを執筆し、前田陽一が監督したコメディ。撮影は「爽春」の竹村博。

監督
前田陽一
出演キャスト
岡本信 中村晃子 宮ユキオ 沖津ひさゆき

喜劇 駅前開運

  • 1968年2月14日(水)公開
  • 出演(武装警官B 役)

「悪の紋章」の広沢栄がシナリオを執筆し、「喜劇 駅前百年」の豊田四郎が監督した“駅前”シリーズ第二十二作目。撮影は「日本のいちばん長い日」の村井博。

監督
豊田四郎
出演キャスト
森繁久彌 伴淳三郎 沢村貞子 頭師佳孝
1967年

喜劇 駅前百年

  • 1967年11月18日(土)公開
  • 出演(先生A 役)

「雪の喪章」の八住利雄と、広沢栄が共同でシナリオを執筆し、「千曲川絶唱」の豊田四郎が監督した“駅前”シリーズ第二十作目。撮影はコンビの岡崎宏三。

監督
豊田四郎
出演キャスト
森繁久彌 淡島千景 伴淳三郎 乙羽信子

喜劇 東京の田舎っぺ

  • 1967年8月12日(土)公開
  • 出演(西川 役)

「恋人をさがそう」の石森史郎、「命しらずのろくでなし」の若井基成、新人千野皓司の三人が共同でシナリオを執筆した千野皓司の監督昇進第一作。撮影も新人の北泉成。

監督
千野皓司
出演キャスト
東京ぼん太 川地民夫 松原智恵子 茅島成美

落語野郎 大泥棒

  • 1967年4月15日(土)公開
  • 出演(椿七十郎 役)

「落語野郎 大馬鹿時代」の新井一、吉松安五郎、椿澄夫の三人が今度も共同でシナリオを執筆し、「続社長千一夜」の松林宗恵が監督した“落語野郎”シリーズ第四作目。撮影はコンビの長谷川清。

監督
松林宗恵
出演キャスト
桂米丸 塩沢とき 牧伸二 谷幹一
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