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年代別 映画作品( 1952年 ~ 1971年 まで合計117映画作品)

1971年

任侠列伝 男

  • 1971年12月3日(金)公開
  • 出演(佐久 役)

「傷だらけの人生」につづく、鶴田浩二のヒットメロディー「男」の映画化。脚本は「女渡世人 おたの申します」の笠原和夫、監督は「女渡世人・おたの申します」の山下耕作、撮影も同作のわし尾元也がそれぞれ担当。

監督
山下耕作
出演キャスト
鶴田浩二 菅原謙次 長門裕之 伊吹吾郎

女渡世人 おたの申します

  • 1971年7月31日(土)公開
  • 出演(おふみ 役)

六カ月ぶりに登場する藤純子の「女渡世人」シリーズ第二作。脚本は「日本侠客伝 刃」の笠原和夫。監督は「日本女侠伝 血斗乱れ花」の山下耕作。撮影も同作の山岸長樹がそれぞれ担当。

監督
山下耕作
出演キャスト
藤純子 島田正吾 三益愛子 林彰太郎
1970年

三匹の牝蜂

  • 1970年6月13日(土)公開
  • 出演(金持の婦人 役)

バイタリティあふれた女三人の体当り人生。脚本は「日本暗殺秘録」の中島貞夫と「監獄人別帳」の掛札昌裕。監督は「博奕打ち 流れ者」の鳥居元宏。撮影は「関東テキヤ一家 喧嘩仁義」の増田敏男が担当。

監督
鳥居元宏
出演キャスト
大原麗子 夏純子 市地洋子 片山由美子
1969年

残酷・異常・虐待物語 元禄女系図

  • 1969年1月9日(木)公開
  • 出演(弓岡 役)

「徳川女刑罰史」でメガホンをとった石井輝男と「大奥(秘)物語」の掛札昌裕が脚本を共同執筆した風俗もの。監督は石井輝男、撮影は「横紙破りの前科者」の吉田貞次が担当した。

監督
石井輝男
出演キャスト
吉田輝雄 山本豊三 橘ますみ 木山佳
1968年

大奥絵巻

  • 1968年11月16日(土)公開
  • 出演(勝山 役)

「黒蜥蜴(1968)」の成澤昌茂がシナリオを執筆し、「帰って来た極道」の山下耕作が監督した時代風俗もの。撮影は「兵隊極道」の鈴木重平。

監督
山下耕作
出演キャスト
佐久間良子 淡島千景 大原麗子 三益愛子
1964年

眠狂四郎女妖剣

  • 1964年10月17日(土)公開
  • 出演(中ろう藤尾 役)

柴田錬三郎の原作を「眠狂四郎円月斬り」の星川清司が脚色「座頭市あばれ凧」の池広一夫が監督した眠狂四郎シリーズ四作目。撮影もコンビの竹村康和。

監督
池広一夫
出演キャスト
市川雷蔵 藤村志保 久保菜穂子 根岸明美

黒の凶器

  • 1964年6月20日(土)公開
  • 出演(黒沼睦子 役)

梶山季之の「影の凶器」より「黒の爆走」でコンビの舟橋和郎と小滝光郎が脚色「桃太郎侍(1963)」の井上昭が監督した黒シリーズもの。撮影は「山男の歌」の森田富士郎。

監督
井上昭
出演キャスト
田宮二郎 浜田ゆう子 金子信雄 根上淳

日本名勝負物語 講道館の鷲

  • 1964年2月1日(土)公開
  • 出演(南村昌代 役)

富田常雄の原作を「新・夫婦善哉」の八住利雄と「風速七十五米」の田口耕三が共同で脚色「近世名勝負物語 花の講道館」の瑞穂春海が監督した柔道もの。撮影もコンビの竹村康和。

監督
瑞穂春海
出演キャスト
本郷功次郎 高田美和 坪内ミキ子 山下洵一郎
1963年

舞妓と暗殺者

  • 1963年8月28日(水)公開
  • 出演(よしの 役)

「嘘(1963)」の新藤兼人のオリジナルシナリオを「女系家族」の三隅研次が監督した幕末もの。撮影は「第三の影武者」の本多省三。

監督
三隅研次
出演キャスト
高田美和 津川雅彦 城健三朗 成田純一郎

手討

  • 1963年5月29日(水)公開
  • 出演(お近 役)

岡本綺堂原作“お菊と播磨”を「秦・始皇帝」の八尋不二が脚色、「新・座頭市物語」の田中徳三が監督した悲恋もの。撮影はコンビの牧浦地志。

監督
田中徳三
出演キャスト
市川雷蔵 藤由紀子 城健三朗 成田純一郎
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