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年代別 映画作品( 1962年 ~ 1971年 まで合計48映画作品)

1959年

汚れた顔

  • 1959年7月28日(火)
  • 出演(柳井 役)

笹川弘三の原案から「愛は空の果てへ」の岡田光治が脚本を書き、「夜霧に消えたチャコ」の森永健次郎が監督したサスペンス・ドラマ。撮影は「トップ屋取材帖 拳銃街一丁目」の間宮義雄。

監督
森永健次郎
出演キャスト
青山恭二 中村万寿子 伊藤寿章 南寿美子
1958年

哀愁の高速道路

  • 1958年11月19日(水)
  • 出演(警官 役)

松浦健郎の原作を、「酔いどれ幽霊」の石井喜一が脚色、「アンコなぜ泣く」の関喜誉仁が監督した歌謡映画。撮影は「これが最後だ」の藤岡粂信。小高雄二・堀恭子・木城ゆかりなどに、三浦洸一も出演している。

監督
関喜誉仁
出演キャスト
小高雄二 木城ゆかり 堀恭子 佐野浅夫

別れの燈台

  • 1958年10月22日(水)
  • 出演(愚連隊一 役)

春日八郎のヒットソングを素材にした歌謡映画。平凡別冊所載の山口素一の原作で、「明日を賭ける男」の共同脚色者西島大、「男のブルース」の森永健次郎が、それぞれ脚色、監督を担当した。撮影も「男のブルース」の中尾利太郎。「続夫婦百景」の青山恭二、「第3号倉庫」の香月美奈子に、春日八郎も出演。

監督
森永健次郎
出演キャスト
青山恭二 香月美奈子 沢本忠雄 小泉郁之助

男のブルース

  • 1958年9月15日(月)
  • 出演(夜遊びの若い漁師A 役)

三船浩のヒット・メロディ「男のブルース」を織りこんだ歌謡活劇。「海女の岩礁」の直居欽哉の脚本を、同じく「海女の岩礁」の森永健次郎が監督、「東京のバスガール」の中尾利太郎が撮影した。「海女の岩礁」の青山恭二、「東京は恋人」の沢本忠雄、「俺は情婦を殺す」の南風夕子に、三船浩が特別出演。

監督
森永健次郎
出演キャスト
青山恭二 沢本忠雄 南風夕子 小園蓉子

海女の岩礁

  • 1958年8月5日(火)
  • 出演(組合係員 役)

筑波久子が海女に扮してその肢体をお目にかけようという娯楽篇で、直居欽哉・佐治乾の共同脚本を、「あン時ゃどしゃ降り」の森永健次郎が監督、「大阪娘と野郎ども」の山崎安一郎が撮影した。出演は「裸身の聖女」の筑波久子・青山恭二、「チャンチキおけさ」の香月美奈子・二谷英明など。

監督
森永健次郎
出演キャスト
筑波久子 香月美奈子 二谷英明 深見泰三

アンコなぜ泣く

  • 1958年5月27日(火)
  • 出演(巡査1 役)

「美しい庵主さん」の共同脚色者窪田篤人のシナリオを、「どうせひろった恋だもの」の関喜誉仁が監督、「お月さん今晩わ」の間宮義雄が撮影した歌謡映画。「お月さん今晩わ」の藤島恒夫のほか、牧真介、美多川光子、東谷暎子といった顔ぶれ。

監督
関喜誉仁
出演キャスト
牧真介 美多川光子 藤島恒夫 杉幸彦

美しき不良少女

  • 1958年3月5日(水)
  • 出演(馬喰丁 役)

宮下幻一郎の原作を、寺田信義が脚色、「高校四年」の森永健次郎が監督、「フランキー・ブーチャンの殴り込み落下傘部隊」の村山芳男が撮影した思春期もの。主演は「フランキー・ブーチャンの殴り込み落下傘部隊」の中原早苗、「嵐を呼ぶ男(1957)」の青山恭二。ほかに菅井一郎、香月美奈子、宍戸錠、美多川光子、牧真介、天草四郎など。

監督
森永健次郎
出演キャスト
中原早苗 菅井一郎 美多川光子 天草四郎
1957年

唄祭り喧嘩旅

  • 1957年2月13日(水)
  • 出演(男二 役)

「お転婆三人姉妹 踊る太陽」の長門裕之の時代劇出演第一回作。脚本は相良準三、監督は「妻恋峠」の関喜誉仁、撮影も同じく柿田勇。主な出演者は長門の他、「地底の歌」の美多川光子、「孤独の人」の坂東好太郎、澤村國太郎、「月蝕」の藤代鮎子、他に小林重四郎など。

監督
関喜誉仁
出演キャスト
長門裕之 坂東好太郎 美多川光子 四代目澤村國太郎

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2020/7/14更新
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