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年代別 映画作品( 1970年 ~ 1971年 まで合計9映画作品)

1971年

十七才の成人式

  • 1971年6月23日(水)
  • 出演(高岡 役)

「高校生番長 棒立てあそび」でデビューした岡崎明の二作目。脚本は「すっぽん女番長」の高橋二三。撮影は「高校生番長 ズベ公正統派」の中川芳久がそれぞれ担当。

監督
岡崎明
出演キャスト
八並映子 木下清 菅野直行 三笠すみれ

高校生心中 純愛

  • 1971年3月6日(土)
  • 出演(仲本保 役)

変わらぬ愛を誓い合った高校生が、その愛を貫くために雪山で自ら命を断つ純愛映画。「高校生ブルース」「おさな妻(1970)」の関根恵子が主演する。脚本は柴田久恵。監督は「新・高校生ブルース」の帯盛迪彦、撮影は「高校生番長 深夜放送」の喜多崎晃がそれぞれ担当。

監督
帯盛迪彦
出演キャスト
高橋惠子 篠田三郎 若倉慶 加藤武

タリラリラン高校生

  • 1971年2月17日(水)
  • 出演(滝沢 役)

日常満たされない生活をするのは、世の中に何かが足りないからであり、自分たちにも何か欠けるものがあるからだという発想から生まれたタリラリランとは、高校生の一部で流行しはじめた新語。ゲバ棒をふり廻すまでにいたらないグループの、いわば社会に対するささやかな反抗精神と、自分自身に対する卑下した気持も含めたシニカルな意味あいをもっている。脚本は安本莞二と田口耕三の共同執筆、監督は「高校生番長 ズベ公正統派」の田中重雄、撮影も同作の中川芳久がそれぞれ担当。

監督
田中重雄
出演キャスト
小野川公三郎 峰岸徹 八並映子 若倉慶

すっぽん女番長

  • 1971年1月27日(水)
  • 出演(原口恒男 役)

70年後半、「高校生番長」シリーズなどの活躍で、プロデューサー協会新人賞を獲得した八並映子の主演作。脚本は「高校生番長 深夜放送」の高橋二三。監督は「喜劇 おひかえなすって!」の弓削太郎。撮影は「おさな妻(1970)」の上原明がそれぞれ担当。

監督
弓削太郎
出演キャスト
八並映子 伴淳三郎 青山良彦 笠原玲子
1970年

高校生番長 ズベ公正統派

  • 1970年12月15日(火)
  • 出演(大西信也 役)

「高校生番長 深夜放送」に続く「高校生番長」シリーズ第三作。脚本は「高校生番長 棒立てあそび」の須崎勝弥、監督は「新・与太郎戦記」の田中重雄。撮影は「太陽は見た」の中川芳久がそれぞれ担当。

監督
田中重雄
出演キャスト
八並映子 小野川公三郎 篠田三郎 若倉慶

高校生番長 深夜放送

  • 1970年10月24日(土)
  • 出演(高校生 役)

“高校生番長”シリーズ三作目。脚本は「ボクは五才」の高橋二三。監督、撮影は「高校生ブルース」の帯盛廸彦と喜多崎晃がそれぞれ担当。

監督
帯盛迪彦
出演キャスト
八並映子 小野川公三郎 篠田三郎 北川マキ

高校生番長 棒立てあそび

  • 1970年9月12日(土)
  • 出演(宇佐美志郎 役)

「高校生番長」に続き高校生番長シリーズ二作目。脚本は一作目を担当した須崎勝弥、監督は新人岡崎明、撮影は横手丘二が担当。

監督
岡崎明
出演キャスト
小野川公三郎 篠田三郎 若倉慶 八並映子

太陽は見た

  • 1970年5月30日(土)
  • 出演(村松 役)

真夏の太陽の下、青い海の中に展開する渥美マリの愛の世界。脚本は「でんきくらげ」の石松愛弘、監督は「女賭博師壷くらべ」の井上芳夫。撮影は「高校生番長」の中川芳久が担当。

監督
井上芳夫
出演キャスト
渥美マリ 峰岸徹 伊藤雄之助 伊井利子

高校生番長

  • 1970年5月1日(金)
  • 出演(男生徒・小野 役)

「ヤングパワー・シリーズ 大学番外地」のコンビ須崎勝弥と帯盛迪彦の脚本、監督による異色青春もの。撮影は「女組長」の中川芳久が担当。

監督
帯盛迪彦
出演キャスト
南美川洋子 小倉一郎 篠田三郎 三笠すみれ
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2020/9/25更新
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