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年代別 映画作品( 1953年 ~ 1972年 まで合計42映画作品)

1972年

座頭市御用旅

  • 1972年1月15日(土)
  • 脚本

昭和三十七年「座頭市物語」以来のシリーズ二十三本目。脚本は「渡世人 命の捨て場」の直居鉄哉。監督は「皆殺しのスキャット」の森一生。撮影は「片足のエース」の森田富士郎。

監督
森一生
出演キャスト
勝新太郎 森繁久彌 酒井修 明石勤
1971年

渡世人 命の捨て場

  • 1971年6月10日(木)
  • 脚本

久しぶりに日活に戻った高橋英樹の仁侠映画。脚本は「最後の特攻隊」の直居欽哉。監督は「日本最大の顔役」の松尾昭典。撮影は「谷岡ヤスジのメッタメタ ガキ道講座」の岩佐一泉がそれぞれ担当。

監督
松尾昭典
出演キャスト
高橋英樹 中丸忠雄 奈美悦子 嵐寛寿郎
1970年

最後の特攻隊

  • 1970年10月29日(木)
  • 脚本

特攻機を途中で撃墜させることなく、戦場まで送り届ける護衛部隊、直掩隊をテーマに、東映オールスターキャストで描く戦争ドラマ。脚本は「兇状流れドス」の直居欽哉、監督は「日本ダービー 勝負」の佐藤純彌。撮影は「(秘)セックス恐怖症」の飯村雅彦がそれぞれ担当。

監督
佐藤純彌 三堀篤
出演キャスト
鶴田浩二 内田朝雄 見明凡太朗 大木実

兇状流れドス

  • 1970年4月4日(土)
  • 脚本

脚本は「荒い海」の直居欽哉、監督は「尻啖え孫市」の三隅研次で、初めてのヤクザ映画に挑んでいる。撮影は「眠狂四郎卍斬り」の武田千吉郎が担当。

監督
三隅研次
出演キャスト
松方弘樹 川津祐介 真木沙織 戸浦六宏
1969年

荒い海

  • 1969年10月15日(水)
  • 脚本

「ギター抱えたひとり旅」の山崎徳次郎が構想五年、日本水産などの協力を得て製作した海洋ドラマ。山崎が製作・企画・脚本・監督を担当、直居欽哉と服部佳が脚本執筆に加わった。撮影は春日友喜が相当した。

監督
山崎徳次郎
出演キャスト
渡哲也 伊藤初男 荒木道子 行友勝江

めくらのお市 みだれ笠

  • 1969年10月1日(水)
  • 脚本

棚下照生の原作を、「女めくら 花と牙」の直居鉄哉と服部佳のコンビが脚色し、「猛烈社員 スリゴマ忍法」の市村泰一が監督したシリーズ第三作。撮影は「海はふりむかない」の小杉正雄が担当した。

監督
市村泰一
出演キャスト
松山容子 伊吹吾郎 栗塚旭 佐藤蛾次郎

四谷怪談 お岩の亡霊

  • 1969年6月28日(土)
  • 脚色

鶴屋南北の原作「東海道四谷怪談」を「座頭市果し状」の直居鉄哉が脚色し、「関東おんな悪名」の森一生が監督した。撮影は「用心捧兇状旅」の武田千吉郎が担当。戦後七度目の映画化。

監督
森一生
出演キャスト
佐藤慶 稲野和子 青山良彦 御影京子
1968年

女めくら 花と牙

  • 1968年10月12日(土)
  • 脚本

「ひとり狼」の直居欽哉と、服部佳が共同でシナリオを執筆し、「こわしや甚六」の市村泰一が監督したアクションもの。撮影は「いれずみ無残」の小杉正雄。

監督
市村泰一
出演キャスト
荒井千津子 久富惟晴 山形勲 ケン・サンダース

座頭市果し状

  • 1968年8月10日(土)
  • 脚色

子母沢寛の原作を、「ひとり狼」の直居欽哉がシナリオを執筆し、「妖怪百物語」の安田公義が監督した“座頭市”シリーズ第十八作目。撮影は「講道館破門状」の宮川一夫。

監督
安田公義
出演キャスト
勝新太郎 野川由美子 三木本賀代 待田京介

ひとり狼

  • 1968年4月20日(土)
  • 脚色

村上元三の原作を、「若親分千両肌」のコンビ、直居欽哉が脚色し、池広一夫が監督した時代劇。撮影は「悪名十八番」の今井ひろし。

監督
池広一夫
出演キャスト
市川雷蔵 長門勇 小川真由美 長谷川明男

直居欽哉の関連人物

山形勲  今井健二  高倉健  原健策  藤山浩二 
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2020/10/24更新
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