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年代別 映画作品( 1970年 ~ 1972年 まで合計11映画作品)

1972年

喜劇 新婚大混線

  • 1972年4月15日(土)公開
  • 出演(アベック 役)

渥美まり恵、松竹第一回主演作品。かつての恋人同志が、別々に結婚し、同じハネムーン・コースをたどる破目になる。脚本・監督は「喜劇 誘惑旅行」の瀬川昌治、撮影も同作の丸山恵司がそれぞれ担当。

監督
瀬川昌治
出演キャスト
渥美まり恵 黒沢年男 なべおさみ 奈美悦子

座頭市御用旅

  • 1972年1月15日(土)公開
  • 出演(梅助 役)

昭和三十七年「座頭市物語」以来のシリーズ二十三本目。脚本は「渡世人 命の捨て場」の直居鉄哉。監督は「皆殺しのスキャット」の森一生。撮影は「片足のエース」の森田富士郎。

監督
森一生
出演キャスト
勝新太郎 森繁久彌 酒井修 明石勤
1971年

穴場あらし

  • 1971年10月16日(土)公開
  • 出演(笑子 役)

札びらを切って豪遊する土地成金の跡取り息子と三人娘の行動をコミカルに描く。脚本は「ガメラ対深海怪獣ジグラ」の高橋二三。監督は「秘録長崎おんな牢」の太田昭和。撮影は「新女賭博師 壷ぐれ肌」の梶谷俊男がそれぞれ担当。

監督
太田昭和
出演キャスト
八並映子 川崎あかね 園かおる 黒木進

不良番長 やらずぶったくり

  • 1971年7月31日(土)公開
  • 出演(サラリーマン妻 役)

「不良番長」シリーズ十一作目。脚本は「不良街」の山本英明と松本功。監督も同作の野田幸男。撮影は「不良番長 口から出まかせ」の稲田喜一がそれぞれ担当。

監督
野田幸男
出演キャスト
梅宮辰夫 山城新伍 潮健児 渡瀬恒彦

モナリザお京

  • 1971年6月23日(水)公開
  • 出演(ガチャ子 役)

「いそぎんちゃく」「でんきくらげ」シリーズの渥美マリ主演の新シリーズ第一作。原作は「ヤングレディ」に連載の棚下照生の同名劇画。脚本は「可愛い悪魔 いいものあげる」の安本莞二と工藤裕弘。監督は、これが昇進第一作の石井岩太郎。撮影は「高校生心中 純愛」の喜多崎晃がそれぞれ担当。

監督
石井岩太郎
出演キャスト
渥美マリ 川津祐介 早川雄三 正司敏江

喜劇 大泥棒

  • 1971年5月19日(水)公開
  • 出演(新婚の妻 役)

日本古来の泥棒術、雲霞流の本流を汲む泥棒の物語。脚本は柳下長太郎と監督の渡辺祐介。撮影は「誰かさんと誰かさんが全員集合!!」の荒野諒一がそれぞれ担当。

監督
渡辺祐介
出演キャスト
フランキー堺 日色ともゑ 亀田秀樹 森川信

冠婚葬祭入門 新婚心得の巻

  • 1971年3月3日(水)公開
  • 出演(敏子 役)

塩月弥栄子の『喜劇 冠婚葬祭入門』『続・冠婚葬祭入門』をもとに作られた「冠婚葬祭入門」シリーズ第二作。脚本は「人妻椿(1967)」の元持栄美と柳井隆雄。監督は脚本にも参加している「誰かさんと誰かさんが全員集合!!」の渡辺祐介、撮影も同作の荒野諒一がそれぞれ担当。

監督
渡辺祐介
出演キャスト
三木のり平 尾崎奈々 中村メイコ 岡田由紀子

女渡世人

  • 1971年1月23日(土)公開
  • 出演(新婚の新妻 役)

「緋牡丹博徒」に続く藤純子の新シリーズ第一作。脚本は本田達男。監督は「札つき博徒」の小沢茂弘。撮影は「日本女侠伝 鉄火芸者」の古谷伸がそれぞれ担当。

監督
小沢茂弘
出演キャスト
藤純子 北村英三 夏川静江 斎藤浩子
1970年

喜劇 女もつらいわ

  • 1970年5月16日(土)公開
  • 出演(夏江 役)

「涙でいいの」の才賀明と「あばれ丁半」の江崎実生が脚本を共同執筆、江崎実生が監督した喜劇。撮影は「関東義兄弟」の萩原泉が担当。

監督
江崎実生
出演キャスト
高田美和 森川信 浜田光夫 清川虹子

関東テキヤ一家 天王寺の決斗

  • 1970年5月1日(金)公開
  • 出演(巻子 役)

「極悪坊主 念仏三段斬り」の高田宏治が脚本を執筆し、関東テキヤ・シリーズ「関東テキヤ一家 喧嘩仁義」の鈴木則文が監督したシリーズ第三作。撮影は「緋牡丹博徒 お竜参上」の赤塚滋が担当。

監督
鈴木則文
出演キャスト
菅原文太 清川虹子 土田早苗 伊吹吾郎
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