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年代別 映画作品( 1970年 ~ 1973年 まで合計8映画作品)

1973年

セックスドキュメント モーテルの女王

  • 1973年5月12日(土)公開
  • 監督、構成

今や、ソープランドと並ぶ二大セックス産業のひとつになったモーテル。この、日本で独特な形態で発展した各地のモーテルや部屋の装置を紹介するドキュメント。監督は「麻薬売春Gメン 恐怖の肉地獄」の高桑信、撮影は「やくざと抗争」の稲田喜一がそれぞれ担当。

監督
高桑信
1972年

麻薬売春Gメン 恐怖の肉地獄

  • 1972年12月16日(土)公開
  • 監督、脚本

“麻薬売春Gメン”シリーズ第二作。沖縄の美しい景色を背景に、そこに巣食う麻薬組織に敢然と挑戦する麻薬Gメンたちを描く。脚本は「麻薬売春Gメン」の金子武郎、監督は脚本も執筆している同作の高桑信、撮影も同作の星島一郎がそれぞれ担当。

監督
高桑信
出演キャスト
千葉真一 渡瀬恒彦 葵三津子 真木沙織

麻薬売春Gメン

  • 1972年9月6日(水)公開
  • 監督、脚本

横浜を舞台にマリファナ密売組織に潜入した麻薬捜査官が、同僚のGメンの復讐、ルートの潰滅を計るため命を賭けて組織に挑戦する。脚本は「セックスドキュメント 性倒錯の世界」の金子武郎、監督は脚本も執筆している「喜劇 セックス攻防戦」の高桑信、撮影は「夜のならず者」の星島一郎

監督
高桑信
出演キャスト
千葉真一 武原英子 宮内洋 佐野浅夫

喜劇 セックス攻防戦

  • 1972年1月22日(土)公開
  • 監督

セックスの話題なくしては、夜も日も明けぬ一億総セックスの現代。不感症、処女膜鑑定、欲求不満などの性の悩みをコミカルに描く。脚本は「セックスドキュメント 性倒錯の世界」の金子武郎と「現代ポルノ伝 先天性淫婦」の掛下昌裕。監督は「セックス喜劇 鼻血ブー」の高桑信。撮影は「やくざ刑事 俺たちに墓はない」の仲沢半次郎がそれぞれ担当。

監督
高桑信
出演キャスト
山城新伍 由利徹 集三枝子 渡辺やよい
1971年

セックス喜劇 鼻血ブー

  • 1971年5月8日(土)公開
  • 監督

うだつの上らぬ自動車セールスマンをめぐってのセックス喜劇。脚本は「不良番長 口から出まかせ」の山本英明と「すいばれ一家 男になりたい」の松本功。監督は「新宿の与太者」の高桑信。撮影は「博徒外人部隊」の仲沢半次郎がそれぞれ担当。

監督
高桑信
出演キャスト
左とん平 小松政夫 太宰久雄 桑原幸子
1970年

新宿の与太者

  • 1970年12月18日公開
  • 監督

組織からはじき出された一匹狼の与太者が、野獣のようなむきだしの荒々しさで組織に挑みかかる現代任侠映画。脚本は「新網走番外地 大森林の決闘」の村尾昭。監督は「日本暴力団 組長くずれ」の高桑信。撮影は「女たらしの帝王」の星島一郎。

監督
高桑信
出演キャスト
菅原文太 佐藤允 ルーキー新一 菊地健一

日本暴力団 組長くずれ

  • 1970年6月20日公開
  • 監督、脚本

現代ヤクザの断面をリアルなタッチで描く日本暴力団シリーズ第四弾。深作、佐藤、降旗康男のあとを受け、「現代女胴師」の新人・高桑信が取り組むセンチメンタル篇。脚本は「日本暴力団 組長」、「日本暴力団 組長と刺客」とこのシリーズを担当した、「やくざ刑事」の神波史男。撮影は「日本ダービー 勝負」の仲沢半次郎。

監督
高桑信
出演キャスト
鶴田浩二 山本麟一 池部良 渡辺文雄

現代女胴師

  • 1970年3月29日公開
  • 監督

「渡世人列伝」の小沢茂弘と「不良番長 王手飛車」の山本英明が脚本を共同執筆し、これが監督昇進第一作の高桑信が監督した新シリーズ第一作。撮影は「血染の代紋」の仲沢半次郎が担当。

監督
高桑信
出演キャスト
八代万智子 伴淳三郎 待田京介 水島道太郎
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