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年代別 映画作品( 1961年 ~ 2002年 まで合計15映画作品)

2002年

WXIII 機動警察パトレイバー

  • 2002年3月30日(土)公開
  • 出演(声)(舞台女優 役)

絶大な人気を誇るシリーズの最新作が登場。東京湾に現れた怪物を巡る闘いを描く、サスペンス・アクションだ。押井守脚本のマニアックな短編集「ミニパト」も同時上映。

監督
遠藤卓司
出演キャスト
綿引勝彦 平田広明 田中敦子 穂積隆信
1970年

悪魔が呼んでいる

  • 1970年7月4日(土)公開
  • 出演(ウエイトレス 役)

自分の意志、行動にかかわりなく黒い影につきまとわれる不安から生じるスリルとサスペンス。角田喜久雄の原作「黄昏の悪魔」から「野獣の復活」の小川英が脚本化、監督は同作の山本迪夫。撮影は「豹は走った」の原一民が担当。

監督
山本迪夫
出演キャスト
酒井和歌子 新克利 大滝秀治 原田力

豹は走った

  • 1970年4月4日(土)公開
  • 出演(婦人警官 役)

「娘ざかり」の長野洋と「女賭博師花の切り札」の石松愛弘が脚本を共同執筆し、「白昼の襲撃」の西村潔が監督したハード・ボイルド・アクション。撮影は「日本一の断絶男」の源一民が担当。

監督
西村潔
出演キャスト
加山雄三 田宮二郎 加賀まりこ ナンシー・サマース
1969年

水戸黄門漫遊記(1969)

  • 1969年11月1日(土)公開
  • 出演(茶店おかみ 役)

「続社長えんま帖」の笠原良三が脚本を執筆し、「若者よ挑戦せよ」の千葉泰樹が監督した喜劇。撮影は「狙撃」の長谷川清。

監督
千葉泰樹
出演キャスト
森繁久彌 宝田明 高島忠夫 中村勘九郎

ニュージーランドの若大将

  • 1969年7月12日(土)公開
  • 出演(直子 役)

「クレージーの大爆発」の田波靖男が脚本を書き、「フレッシュマン若大将」の福田純が監督したシリーズ第14作。撮影は宇野晋作が担当。

監督
福田純
出演キャスト
加山雄三 飯田蝶子 有島一郎 江原達怡
1968年

空想天国

  • 1968年8月14日(水)公開
  • 出演(芸者C 役)

「悪党社員遊侠伝」の田波靖男がシナリオを執筆し、「燃えろ!太陽」の松森健が監督したコメディ。撮影は「春らんまん」の西垣六郎。

監督
松森健
出演キャスト
谷啓 京塚昌子 奈加英夫 酒井和歌子
1967年

日本一の男の中の男

  • 1967年12月30日(土)公開
  • 出演(女店員C 役)

「てなもんや幽霊道中」の笠原良三がシナリオを執筆し、「南太平洋の若大将」の古沢憲吾が監督した“日本一の男”シリーズ第五作目。撮影はコンビの永井仙吉。

監督
古沢憲吾
出演キャスト
植木等 浅丘ルリ子 十朱久雄 岡田眞澄
1966年

女の中にいる他人

  • 1966年1月25日(火)公開
  • 出演(女中B 役)

メロドラマの名手として知られる成瀬巳喜男監督が、エドワード・アタイヤの小説「細い線」を翻案した心理サスペンス。夫の犯罪を知った妻が最後に下す衝撃の決断とは!?

監督
成瀬巳喜男
出演キャスト
小林桂樹 新珠三千代 稲吉千春 塩崎景子
1965年

けものみち(1965)

  • 1965年9月5日(日)公開
  • 出演(鬼頭家女中A 役)

松本清張の同名小説を、「大根と人参」の白坂依志夫と「君も出世ができる」の須川栄三が共同で脚色、須川栄三が監督した推理もの。撮影は「自動車泥棒」の福沢康道。

監督
須川栄三
出演キャスト
池内淳子 森塚敏 池部良 小林桂樹
1964年

裸の重役

  • 1964年7月1日(水)公開
  • 出演(女子部員C子 役)

源氏鶴太の『東京一淋しい男』を「こんにちわ20才」の井手俊郎が脚色「みれん」の千葉泰樹が監督したサラリーマンもの。撮影は「続社長紳士録」の西垣六郎。

監督
千葉泰樹
出演キャスト
森繁久彌 星由里子 村瀬幸子 団令子
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