映画-Movie Walker > 人物を探す > 森山加代子

年代別 映画作品( 1960年 ~ 1970年 まで合計12映画作品)

1970年

夕陽が呼んだ男

  • 1970年3月18日(水)公開
  • 出演(歌手 役)

「栄光の黒豹」の石森史郎が脚本を書き、「惚れた強み」の水川淳三が監督した青春もの。撮影は「とめてくれるなおっ母さん」の加藤正幸が担当。

監督
水川淳三
出演キャスト
森田健作 尾崎奈々 竹脇無我 辰巳柳太郎
1963年

その結婚異議あり

  • 1963年4月14日(日)公開
  • 出演(北村さゆり 役)

「社長と女秘書 全国民謡歌合戦」の近江俊郎と松井稔が共同で脚本を執筆、近江俊郎が監督した歌謡喜劇、撮影はトリオの岩橋秀光。

監督
近江俊郎
出演キャスト
五月みどり 森山加代子 西田佐知子 仲宗根美樹
1962年

歌う明星 青春がいっぱい

  • 1962年7月8日(日)公開
  • 出演(歌手 役)

「最初が肝心」の若井基成のオリジナル・シナリオを「黄門社長漫遊記」の小石栄一が監督したミュージカル喜劇。撮影は「銀座の旅笠」の福島宏。

監督
小石栄一
出演キャスト
大村文武 森さかえ 本間千代子 平凡太郎

九ちゃん音頭

  • 1962年7月1日(日)公開
  • 出演(妹かよ子 役)

坂本九のヒット曲「九ちゃん音頭」の映画化。「二階の他人」の山田洋次と不破三雄が共同で脚本を執筆。「京子の初恋 八十八夜の月」の市村泰一が監督した歌謡ドラマ。撮影もコンビの小杉正雄。

監督
市村泰一
出演キャスト
桑野みゆき 森山加代子 坂本九 水木涼子
1961年

アワモリ君西へ行く

  • 1961年12月24日(日)公開
  • 出演(加代子 役)

秋好馨のマンガ「アワモリ君」の第三回目。前作「アワモリ君乾杯!」の新井一と「続サラリーマン弥次喜多道中」の長瀬喜伴が共同で脚色。監督は前二作に続いての古沢憲吾。撮影は「続新入社員十番勝負 サラリーマン一刀流」の飯村正。パースペクタ立体音響。

監督
古沢憲吾
出演キャスト
坂本九 ジェリー藤尾 森山加代子 有島一郎

アワモリ君乾杯!

  • 1961年10月8日(日)公開
  • 出演(加代子 役)

「アワモリ君売出す」に つづくアワモリ君シリーズの第二作スタッフは前作と同じ。

監督
古沢憲吾
出演キャスト
坂本九 有島一郎 ジェリー藤尾 丘寵児

可愛いめんどりが歌った

  • 1961年9月10日(日)公開
  • 特別出演

週刊平凡連載の藤原審爾の同名小説を「夜はいじわる」の笠原良三が脚色、「新夫婦読本 窓から見ないで」の富本壮吉が監督したハイティーンもの。撮影は「女の勲章」の小原譲次。

監督
富本壮吉
出演キャスト
大空真弓 菅原謙二 左幸子 清水昭

アワモリ君売出す

  • 1961年7月30日(日)公開
  • 出演(加代子 役)

秋好馨の漫画「アワモリ君」から、新井一が脚本を書き、「青い夜霧の挑戦状」古沢憲吾が監督した喜劇。撮影は「金づくり無法時代」の逢沢譲。

監督
古沢憲吾
出演キャスト
坂本九 有島一郎 ジェリー藤尾 丘寵児

黒い十人の女

  • 1961年5月3日(水)公開
  • 出演(百瀬桃子 役)

「足にさわった女(1960)」の和田夏十のオリジナル・シナリオを、「おとうと(1960)」の市川崑が監督した、テレビ界を舞台にした人間が人間でありたいというノスタルジーの物語。撮影は「お嬢さん」の小林節雄。

監督
市川崑
出演キャスト
岸恵子 山本富士子 宮城まり子 中村玉緒

悲しき60才

  • 1961年4月5日(水)公開
  • 出演(お加代婆さん 役)、出演(森山加代 役)

「新夫婦読本 若奥様は売れっ子」の高橋二三の脚本を、昇進第一回の寺島久が監督した青春音楽喜劇。撮影は「轢き逃げ族」の渡辺徹。

監督
寺島久
出演キャスト
坂本九 ジェリー藤尾 森山加代子 弓恵子
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