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年代別 映画作品( 1958年 ~ 1972年 まで合計58映画作品)

1972年

夜のならず者

  • 1972年3月4日(土)公開
  • 出演(松子 役)

監督
内藤誠
出演キャスト
梅宮辰夫 山本麟一 光川環世 南風夕子
1970年

昭和残侠伝 死んで貰います

  • 1970年9月22日(火)公開
  • 出演(駒井の妹・小夜 役)

一年ぶりで東映に戻ってきたマキノ雅弘が、傑作「残侠伝」シリーズの演出にあたる。脚本は「博徒仁義 盃」の大和久守正、監督は「牡丹と竜」のマキノ雅弘、撮影は「新網走番外地 大森林の決闘」の林七郎がそれぞれ担当。

監督
マキノ雅弘
出演キャスト
高倉健 加藤嘉 荒木道子 永原和子

博徒仁義 盃

  • 1970年8月28日(金)公開
  • 出演(お市 役)

仁侠に生きる男の厳しさを謳いあげる。脚本は「遊侠列伝」の大和久守正、監督は「新兄弟仁義」の佐伯清。撮影は「関東テキヤ一家 喧嘩仁義」の増田敏雄がそれぞれ担当。

監督
佐伯清
出演キャスト
菅原文太 伊吹吾郎 工藤明子 嵐寛寿郎

激動の昭和史 軍閥

  • 1970年8月11日(火)公開
  • 出演(東条夫人 役)

激動の時代を生きた日本人の魂の真実を描こうとした「日本のいちばん長い日」につづく“激動の昭和史”シリーズ第二作。新名丈夫著『政治』をもとに、「続社長学ABC」の笠原良三が脚本を書き、「狙撃」の堀川弘通が監督した。撮影は「待ち伏せ」の山田一夫が担当。全国公開は1970年9月12日より。

監督
堀川弘通
出演キャスト
中村又五郎 小林桂樹 中谷一郎 垂水悟郎

夜遊びの帝王

  • 1970年7月7日(火)公開
  • 出演(千代 役)

これまで日活で「愛と死をみつめて」などを作っていた斎藤武市が「朱鞘仁義 鉄火みだれ桜」に続いてメガホンを取った梅宮辰夫の新シリーズ。従来の梅宮ものとは異なり、純愛色の強いものとなっている。脚本は「真田風雲録」、「非行少女ヨーコ」の小野竜之助が「新兄弟仁義」に次いで担当した。撮影も「新兄弟仁義」の星島一郎。

監督
斎藤武市
出演キャスト
梅宮辰夫 山城新伍 富士真奈美 永原和子

極悪坊主 念仏三段斬り

  • 1970年2月21日(土)公開
  • 出演(小糸 役)

「現代任侠道 兄弟分」の村尾昭と「五人の賞金稼ぎ」の高田宏治が脚本を共同執筆し「女親分 喧嘩渡世」の原田隆司が監督した極悪坊主シリーズ第四作。撮影は「賞金稼ぎ」の山岸長樹が担当した。

監督
原田隆司
出演キャスト
若山富三郎 菅原文太 中谷一郎 城野ゆき
1969年

妖艶毒婦伝 お勝兇状旅

  • 1969年10月1日(水)公開
  • 出演(真壁さわ 役)

高橋猛の原案を、「賞金稼ぎ」の高田宏治と、「不良番長 送り狼」の山本英明が脚本を共同執筆し、「妖艶毒婦伝 人斬りお勝」の中川信夫が監督したシリーズ第三作。撮影は「現代やくざ 与太者仁義」の山沢義一が担当した。

監督
中川信夫
出演キャスト
宮園純子 河野秋武 南風夕子 大信田礼子

温泉ポン引女中

  • 1969年6月27日(金)公開
  • 出演(花江 役)

「旅に出た極道」の松本功と鳥居元宏のコンビが脚本を担当し、石井輝男監督門下の荒井美三雄が第一作として監督した性愛路線シリーズ第七作。撮影は「緋牡丹博徒 二代目襲名」の吉田貞次。

監督
荒井美三雄
出演キャスト
葵三津子 橘ますみ 岡田眞澄 林真一郎

日本侠客伝 花と龍

  • 1969年5月31日(土)公開
  • 出演(サク 役)

火野葦平の原作「花と龍」(新潮社版)を「人生劇場 飛車角と吉良常」の棚田吾郎が脚色し、「昭和残侠伝 唐獅子仁義」のマキノ雅弘が監督した任侠もの。撮影は「妖艶毒婦伝 人斬りお勝」の飯村雅彦が担当した。

監督
マキノ雅弘
出演キャスト
高倉健 星由里子 藤純子 二谷英明

昭和残侠伝 唐獅子仁義

  • 1969年3月6日(木)公開
  • 出演(料理屋の女将 役)

「不良番長 猪の鹿お蝶」の山本英明と松本功が脚本を共同執筆し、「新網走番外地」のマキノ雅弘がメガホンをとった任侠もの。撮影はコンビの坪井誠。

監督
マキノ雅弘
出演キャスト
高倉健 池部良 待田京介 藤純子
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