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年代別 映画作品( 1959年 ~ 1971年 まで合計38映画作品)

1971年

喜劇 男の顔は人生よ

  • 1971年7月3日(土)公開
  • 出演(小柳ユリ 役)

ペテン師、元やくざ、馬鹿正直者という三人のろくでなしが、それぞれの目的のために金をつくろうとする姿をコミカルに描く。脚本は前川宏司と「谷岡ヤスジのメッタメタ ガキ道講座」の山崎巌。監督は「暴力団・乗り込み」の江崎実生。撮影は「喜劇 いじわる大障害」の高村倉太郎がそれぞれ担当。

監督
江崎実生
出演キャスト
三波伸介 内田良平 砂塚秀夫 夏純子

関東流れ者(1971)

  • 1971年2月6日(土)公開
  • 出演(里美 役)

信じていた伯父貴、兄貴に裏切られ、義理ある組長まで殺された、ヤクザの世界に生きる男の、復讐物語。脚本は、「女子学園 ヤバい卒業」の棚田吾郎と小椋正彦。監督は「土忍記 風の天狗」の小沢啓一。撮影は「女子学園 ヤバい卒業」の安藤庄平がそれぞれ担当。

監督
小沢啓一
出演キャスト
渡哲也 丘みつ子 沖雅也 青木伸子
1970年

土忍記 風の天狗

  • 1970年11月14日(土)公開
  • 出演(お陵 役)

小島剛夕原作の劇画『土忍記』の映画化。脚本は、「あぶく銭」の星川清司、監督は「大幹部 ケリをつけろ」の小沢啓一。撮影も同作の横山実がそれぞれ担当。

監督
小沢啓一
出演キャスト
高橋英樹 夏八木勲 亀石征一郎 和泉雅子

夜遊びの帝王

  • 1970年7月7日(火)公開
  • 出演(友子 役)

これまで日活で「愛と死をみつめて」などを作っていた斎藤武市が「朱鞘仁義 鉄火みだれ桜」に続いてメガホンを取った梅宮辰夫の新シリーズ。従来の梅宮ものとは異なり、純愛色の強いものとなっている。脚本は「真田風雲録」、「非行少女ヨーコ」の小野竜之助が「新兄弟仁義」に次いで担当した。撮影も「新兄弟仁義」の星島一郎。

監督
斎藤武市
出演キャスト
梅宮辰夫 山城新伍 富士真奈美 永原和子

喜劇 女もつらいわ

  • 1970年5月16日(土)公開
  • 出演(浦野百合枝 役)

「涙でいいの」の才賀明と「あばれ丁半」の江崎実生が脚本を共同執筆、江崎実生が監督した喜劇。撮影は「関東義兄弟」の萩原泉が担当。

監督
江崎実生
出演キャスト
高田美和 森川信 浜田光夫 清川虹子

女の警察 国際線待合室

  • 1970年2月7日(土)公開
  • 出演(英子 役)

「華やかな女豹」の中西隆三と佐藤道雄が共同でシナリオを執筆し、「涙でいいの」の丹野雄二が監督した“女の警察”シリーズ第三作。撮影は、「嵐の勇者たち」の山崎善弘が担当した。

監督
丹野雄二
出演キャスト
小林旭 青江三奈 戸部夕子 左時枝
1969年

刺客列伝

  • 1969年12月6日(土)公開
  • 出演(おしん 役)

「眠狂四郎悪女狩り」の宮川一郎が脚本を執筆し、「やくざ番外地」の西村昭五郎が監督した任侠アクション。撮影は「極道ペテン師」の姫田真佐久。

監督
西村昭五郎
出演キャスト
高橋英樹 南利明 大辻伺郎 井上昭文

コント55号 俺は忍者の孫の孫

  • 1969年10月10日(金)公開
  • 出演(大家の奥さん 役)

山田風太郎原作の「忍法相伝73」(講談社刊)を、桜井康裕と伊達八郎が共同脚色し「コント55号 人類の大弱点」の福田純が監督したシリーズ第三作。撮影は、「ブラック・コメディ ああ!馬鹿」の逢沢譲が担当した。

監督
福田純
出演キャスト
萩本欽一 坂上二郎 柏木由紀子 伴淳三郎

博徒無情

  • 1969年6月28日(土)公開
  • 出演(小里 役)

「代紋 地獄の盃」の星川清司が脚本を執筆し、「花ひらく娘たち」の斎藤武市が監督した仁侠アクション。撮影は「涙の季節」の萩原憲治が担当した。

監督
斎藤武市
出演キャスト
松原智恵子 露口茂 渡哲也 扇ひろ子

野蛮人のネクタイ

  • 1969年5月1日(木)公開
  • 出演(けい子 役)

石原慎太郎の原作(読売新聞社刊)を「盲獣」の白坂依志夫が脚色し、「恋のつむじ風」の鍛冶昇が監督した、アクションもの。撮影はコンビの山崎善弘が担当。

監督
鍛冶昇
出演キャスト
川口恒 柴田昌宏 尾藤イサオ 池田秀一
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