映画-Movie Walker > 人物を探す > 酒井修

年代別 映画作品( 1964年 ~ 1973年 まで合計28映画作品)

1973年

新座頭市物語 笠間の血祭り

  • 1973年4月21日(土)公開
  • 出演(ゲン 役)

“座頭市”シリーズ第25作目。初めて生れ故郷の笠間へ帰った座頭市が、土地のヤクザと悪代官を相手に大暴れする。脚本は服部佳子、監督は「新座頭市・破れ!唐人剣」の安田公義、撮影は「御用牙」の牧浦地志がそれぞれ担当。

監督
安田公義
出演キャスト
勝新太郎 十朱幸代 岡田英次 佐藤慶
1972年

座頭市御用旅

  • 1972年1月15日(土)公開
  • 出演(清次 役)

昭和三十七年「座頭市物語」以来のシリーズ二十三本目。脚本は「渡世人 命の捨て場」の直居鉄哉。監督は「皆殺しのスキャット」の森一生。撮影は「片足のエース」の森田富士郎。

監督
森一生
出演キャスト
勝新太郎 森繁久彌 酒井修 明石勤
1971年

男一匹ガキ大将

  • 1971年3月6日(土)公開
  • 出演(戸川万吉 役)

少年ジャンプに連載中の本宮ひろ志原作の同名漫画の映画化。脚本・監督は「富士山頂(1970)」の村野鐵太郎。撮影は「少年」の吉岡康弘がそれぞれ担当。

監督
村野鐵太郎
出演キャスト
酒井修 青山良彦 木下トモコ 笠智衆

開運旅行

  • 1971年3月3日(水)公開
  • 出演(田村 役)

日本の名所を舞台にする“旅行”シリーズ第8作目。原作・脚本は前作「体験旅行」の舟橋和郎。監督、撮影も同作の瀬川昌治と丸山恵司がそれぞれ担当。

監督
瀬川昌治 増田彬
出演キャスト
フランキー堺 倍賞千恵子 大原麗子 ミヤコ蝶々
1970年

夜のいそぎんちゃく

  • 1970年7月1日公開
  • 出演(柴崎 役)

「でんきくらげ」につづいて、渥美マリの魅力が踊る軟体動物シリーズ第四作。脚本は「与太郎戦記 女は幾万ありとても」の舟橋和郎、監督は「喜劇 おひかえなすって!」の弓削太郎。撮影も同作の上原明が担当。

監督
弓削太郎
出演キャスト
渥美マリ 飯田恵美子 千秋実 大塚道子

喜劇 おひかえなすって!

  • 1970年5月16日公開
  • 出演(次郎 役)

三ン下ヤクザの軽妙なユーモア。脚本は「でんきくらげ」の石松愛弘、監督は「与太郎戦記 女は幾万ありとても」の弓削太郎。撮影は同作の上原明が担当。

監督
弓削太郎
出演キャスト
川崎敬三 酒井修 伴淳三郎 梓英子

あぶく銭

  • 1970年4月18日公開
  • 出演(岩木三郎 役)

「おんな極悪帖」の星川清司のオリジナル脚本を、「忍びの衆」の森一生が監督した遊侠篇。撮影は同作の森田富士郎が担当。

監督
森一生
出演キャスト
勝新太郎 天知茂 野川由美子 藤岡琢也

透明剣士

  • 1970年3月21日公開
  • 出演(夕月三四郎 役)

「座頭市と用心棒」の吉田哲郎が脚本を書き、「東海道お化け道中」の黒田義之が監督した特撮時代劇。撮影は「秘録怪猫伝」の今井ひろしが担当。

監督
黒田義之
出演キャスト
酒井修 熱田洋子 桂三枝 岡八郎

続・いそぎんちゃく

  • 1970年2月7日公開
  • 出演(杉山進一 役)

「昭和おんな仁義」の長谷川公之が脚本を執筆し「続・与太郎戦記」の臼坂礼次郎がメガホンをとった風俗もの。撮影は「ヤングパワー・シリーズ 大学番外地」の上原明が担当。

監督
臼坂礼次郎
出演キャスト
渥美マリ 八代順子 田中邦衛 森川信
1969年

ヤングパワー・シリーズ 大学番外地

  • 1969年11月29日公開
  • 出演(山里 役)

「あゝ陸軍隼戦闘隊」の須崎勝弥が脚本を書き、「ヤングパワー・シリーズ 新宿番外地」の帯盛迪彦が監督したシリーズ第二作、撮影は、「続・与太郎戦記」の上原明が担当した。

監督
帯盛迪彦
出演キャスト
梓英子 文野朋子 峰岸隆之介 河原崎建三
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > 酒井修