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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1971年 まで合計79映画作品)

1971年

十七才の成人式

  • 1971年6月23日(水)
  • 出演(石丸ふみ 役)

「高校生番長 棒立てあそび」でデビューした岡崎明の二作目。脚本は「すっぽん女番長」の高橋二三。撮影は「高校生番長 ズベ公正統派」の中川芳久がそれぞれ担当。

監督
岡崎明
出演キャスト
八並映子 木下清 菅野直行 三笠すみれ
1970年

新・高校生ブルース

  • 1970年12月15日(火)
  • 出演(和江 役)

「高校生ブルース」に続き、柴田成人の原作「京子ちゃん心配しないで」を大映助監督の今子正義が脚本に当った。監督は「高校生番長 深夜放送」の帯盛迪彦。撮影も同作の喜多崎晃がそれぞれ担当。

監督
帯盛迪彦
出演キャスト
高橋惠子 内田喜郎 菅野直行 水谷豊

喜劇 おひかえなすって!

  • 1970年5月16日(土)
  • 出演(マダム 役)

三ン下ヤクザの軽妙なユーモア。脚本は「でんきくらげ」の石松愛弘、監督は「与太郎戦記 女は幾万ありとても」の弓削太郎。撮影は同作の上原明が担当。

監督
弓削太郎
出演キャスト
川崎敬三 酒井修 伴淳三郎 梓英子

続・いそぎんちゃく

  • 1970年2月7日(土)
  • 出演(畑中しげ 役)

「昭和おんな仁義」の長谷川公之が脚本を執筆し「続・与太郎戦記」の臼坂礼次郎がメガホンをとった風俗もの。撮影は「ヤングパワー・シリーズ 大学番外地」の上原明が担当。

監督
臼坂礼次郎
出演キャスト
渥美マリ 八代順子 田中邦衛 森川信
1969年

あゝ陸軍隼戦闘隊

  • 1969年11月1日(土)
  • 出演(圭子の母 役)

須崎勝弥が脚本を執筆し、「あゝ海軍」の村山三男が監督した戦記もの。「いそぎんちゃく」の渡辺公夫が、撮影を担当した。

監督
村山三男
出演キャスト
佐藤允 藤村志保 平泉征 本郷功次郎

ある見習看護婦の記録 赤い制服

  • 1969年4月19日(土)
  • 出演(早苗 役)

「ガメラ対大悪獣ギロン」の高橋二三が脚本を執筆し、主として増村保造の助監督をつとめていた臼坂礼次郎の監督昇進第一作。撮影は「蛇娘と白髪魔」の上原明。

監督
臼坂礼次郎
出演キャスト
南美川洋子 渥美マリ 八代順子 津山由起子
1968年

不信のとき

  • 1968年6月29日(土)
  • 出演(ジョルダンのホステス 役)

有吉佐和子の小説「不信のとき」を「育ちざかり」の井手俊郎が脚色し、「砂糖菓子が壊れるとき」の今井正が監督した。撮影は「大悪党」の小林節雄。

監督
今井正
出演キャスト
田宮二郎 岡田茉莉子 柳渉 若尾文子

あるセックス・ドクターの記録

  • 1968年2月10日(土)
  • 出演(加納とよ 役)

「大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス」の高橋二三がシナリオを執筆し、「女賭場荒し」の弓削太郎が監督した、性病の実態をドラマ化した異色風俗劇。撮影は「勝負犬」の宗川信夫。

監督
弓削太郎
出演キャスト
船越英二 水木正子 田武謙三 吉田義夫
1967年

残侠の盃

  • 1967年12月2日(土)
  • 出演(マダム 役)

「ある殺し屋」の石松愛弘がシナリオを執筆し、「ひき裂かれた盛装」の田中徳三が監督した任侠もの。撮影は「ザ・ガードマン 東京用心棒」の渡辺公夫。

監督
田中徳三
出演キャスト
田宮二郎 川津祐介 須賀不二男 滝田裕介

雪の喪章

  • 1967年1月14日(土)
  • 出演(群太郎の妻 役)

水芦光子の原作を、「日本名勝負物語 講道館の鷲」の八往利雄が久々に脚色し、「眠狂四郎無頼剣」の三隅研次が監督した文芸もの。撮影は「女の賭場」の小林節雄が担当した。

監督
三隅研次
出演キャスト
若尾文子 福田豊土 吉川満子 中村玉緒

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2020/7/16更新
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