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年代別 映画作品( 1961年 ~ 1971年 まで合計56映画作品)

1971年

陸軍落語兵

  • 1971年10月30日(土)公開
  • スチル

春風事柳昇の同名の原作から材を得ての風刺喜劇。脚本は「開運旅行」の舟橋和郎。監督は「すっぽん女番長」の弓削太郎。撮影は「ガメラ対深海怪獣ジグラ」の上原明がそれぞれ担当。

監督
弓削太郎
出演キャスト
高島忠夫 桂南笑 三夏伸 菅野忠彦

君は海を見たか

  • 1971年5月5日(水)公開
  • スチル

テレビで放映された同名作品の映画化。原作・脚本は「昭和元禄 TOKYO196X年」以来、映画から遠ざかっていた倉本聰。監督は「太陽は見た」の井上芳夫。撮影は「タリラリラン高校生」の中川芳久がそれぞれ担当。

監督
井上芳夫
出演キャスト
天知茂 山本善郎 寺田路恵 阪口美奈子
1970年

新・高校生ブルース

  • 1970年12月15日(火)公開
  • スチル

「高校生ブルース」に続き、柴田成人の原作「京子ちゃん心配しないで」を大映助監督の今子正義が脚本に当った。監督は「高校生番長 深夜放送」の帯盛迪彦。撮影も同作の喜多崎晃がそれぞれ担当。

監督
帯盛迪彦
出演キャスト
関根恵子 内田喜郎 菅野直行 水谷豊

高校生番長 深夜放送

  • 1970年10月24日(土)公開
  • スチル

“高校生番長”シリーズ三作目。脚本は「ボクは五才」の高橋二三。監督、撮影は「高校生ブルース」の帯盛廸彦と喜多崎晃がそれぞれ担当。

監督
帯盛迪彦
出演キャスト
八並映子 小野川公三郎 篠田三郎 北川マキ

やくざ絶唱

  • 1970年7月11日(土)公開
  • スチル

「兵隊やくざ」以来五年ぶりに顔を合わせた増村保造と勝新太郎がやくざの世界を背景に、異父兄妹の愛情を描いた作品。脚本は「女体(1969)」の池田一朗、監督は「でんきくらげ」増村保造。撮影は同作の小林節雄が担当。

監督
増村保造
出演キャスト
勝新太郎 大谷直子 田村正和 加藤嘉

喜劇 おひかえなすって!

  • 1970年5月16日(土)公開
  • スチル

三ン下ヤクザの軽妙なユーモア。脚本は「でんきくらげ」の石松愛弘、監督は「与太郎戦記 女は幾万ありとても」の弓削太郎。撮影は同作の上原明が担当。

監督
弓削太郎
出演キャスト
川崎敬三 酒井修 伴淳三郎 梓英子

続・いそぎんちゃく

  • 1970年2月7日(土)公開
  • スチル

「昭和おんな仁義」の長谷川公之が脚本を執筆し「続・与太郎戦記」の臼坂礼次郎がメガホンをとった風俗もの。撮影は「ヤングパワー・シリーズ 大学番外地」の上原明が担当。

監督
臼坂礼次郎
出演キャスト
渥美マリ 八代順子 田中邦衛 森川信
1969年

女賭博師花の切り札

  • 1969年11月15日(土)公開
  • スチル

「いそぎんちゃく」の石松愛弘が脚本を書き、「女賭博師丁半旅」の井上芳夫が監督したシリーズ第十五作。撮影は「ヤングパワー・シリーズ 新宿番外地」の中川芳久が担当した。

監督
井上芳夫
出演キャスト
江波杏子 天知茂 船越英二 津川雅彦

女体(1969)

  • 1969年10月18日(土)公開
  • スチル

「ボルネオ大将 赤道に賭ける」の池田一朗と「千羽鶴(1969)」の増村保造が脚本を共同執筆し増村が監督した女の愛と業を追求したドラマ。撮影は「女賭博師丁半旅」の小林節雄。

監督
増村保造
出演キャスト
浅丘ルリ子 岡田英次 岸田今日子 梓英子

女殺し屋 牝犬

  • 1969年6月14日(土)公開
  • スチル

藤原審爾の原作を「ある殺し屋の鍵」の小滝光郎が脚色し、「女賭博師さいころ化粧」の井上芳夫が監督したアクションもの。撮影は女賭博師シリーズを撮っている中川芳久が担当。

監督
井上芳夫
出演キャスト
江波杏子 赤座美代子 高橋昌也 三島雅夫
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