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年代別 映画作品( 1962年 ~ 1973年 まで合計50映画作品)

1973年

卒業旅行

  • 1973年2月10日(土)
  • 出演(芸妓 役)

「小さな恋のメロディ」で一躍人気の出たマーク・レスターを迎え、製作された作品。ロンドンから日本へ単身、柔道の武者修業にやって来た英国少年が、国際麻薬組織の渦中に捲き込まれ、大活躍を展開、そのやんちゃぶりを大いに発揮する。脚本は「喜劇 泥棒大家族 天下を取る」の田波靖男と「初めての愛」の井手俊郎、監督は「その人は炎のように」の出目昌伸、撮影は「ヘアピン・サーカス」の原一民がそれぞれ担当。

監督
出目昌伸
出演キャスト
マーク・レスター ジェラルド・ランカスター チェン・チェン 山添多佳子
1972年

紙芝居昭和史 黄金バットがやって来る

  • 1972年5月13日(土)
  • 出演(女給 役)

時代と共に移り変る紙芝居を描いた、加太こうじ原作の『紙芝居昭和史、拍子木の音が聞える』の映画化。脚本は「昭和ひとけた社長対ふたけた社員 月月火水木金金」の笠原良三。監督、撮影も同作の石田勝心と志費邦一がそれぞれ担当。

監督
石田勝心
出演キャスト
小林桂樹 市川和子 紀比呂子 山添三千代
1971年

日本一のショック男

  • 1971年12月31日(金)
  • 出演(テレビ俳優 役)

「日本一」シリーズ十作目。脚本は「だまされて貰います」の田波靖男、監督も同作の坪島孝。撮影は「雨は知っていた」の鷲尾馨がそれぞれ担当

監督
坪島孝
出演キャスト
植木等 酒井和歌子 谷啓 加藤茶
1970年

バツグン女子高校生 16才は感じちゃう

  • 1970年8月14日(金)
  • 出演(塚本房子 役)

「娘ざかり」の松森健が監督した学園青春コメディ。「幽霊屋敷の恐怖 血を吸う人形」の長洋野が脚本を執筆し、「不思議な仲間」の安本英が撮影を担当した。

監督
松森健
出演キャスト
黒沢年雄 夏木陽介 内藤洋子 吉沢京子

続・社長学ABC

  • 1970年2月28日(土)
  • 出演(網野邸女中 役)

前作「社長学ABC」のコンビ笠原良三と松林宗恵が脚本、監督を担当したシリーズ第三十三作。撮影も「社長学ABC」の長谷川清が担当。

監督
松林宗惠
出演キャスト
森繁久彌 久慈あさみ 東野英治郎 小林桂樹

喜劇 頑張れ!日本男児

  • 1970年5月23日(土)
  • 出演(恵子 役)

野坂昭如の原作『アメリカひじき』を「白昼の襲撃」の白坂依志夫が脚色し、これが監督昇進第一作の石田勝心によるコメディ。撮影は志賀邦一が担当。

監督
石田勝心
出演キャスト
藤岡琢也 白川由美 小沢昭一 春川ますみ
1969年

水戸黄門漫遊記(1969)

  • 1969年11月1日(土)
  • 出演(あひる 役)

「続社長えんま帖」の笠原良三が脚本を執筆し、「若者よ挑戦せよ」の千葉泰樹が監督した喜劇。撮影は「狙撃」の長谷川清。

監督
千葉泰樹
出演キャスト
森繁久彌 宝田明 高島忠夫 十八代目中村勘三郎

奇々怪々 俺は誰だ?!

  • 1969年9月27日(土)
  • 出演(福田とみ子 役)

「ハーイ! ロンドン」の田波靖男と「愛のきずな」の坪島孝と長野卓が、脚本を執筆し、坪島孝が監督した喜劇。撮影は「愛のきずな」の内海正治が担当。

監督
坪島孝
出演キャスト
谷啓 吉田日出子 犬塚弘 横山道代

ニュージーランドの若大将

  • 1969年7月12日(土)
  • 出演(房子 役)

「クレージーの大爆発」の田波靖男が脚本を書き、「フレッシュマン若大将」の福田純が監督したシリーズ第14作。撮影は宇野晋作が担当。

監督
福田純
出演キャスト
加山雄三 飯田蝶子 有島一郎 江原達怡

ブラック・コメディ ああ!馬鹿

  • 1969年6月14日(土)
  • 出演(矢島節子 役)

リチャード・スティガーの原作を「日本一の裏切り男」の須川栄三が、脚色、監督した異色喜劇。撮影は「フレッシュマン若大将」の相沢譲。

監督
須川栄三
出演キャスト
小沢昭一 高橋紀子 小林桂樹 中北千枝子

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2020/7/6更新
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