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年代別 映画作品( 公開時期不明 ~ 1973年 まで合計152映画作品)

1973年

必殺仕掛人

  • 1973年6月9日(土)公開
  • 出演(下駄屋の金蔵 役)

法に代って、庶民の怨みを晴らす“殺しの代行者”仕掛人の活躍を描く、池波正太郎原作、同名のテレビ・ドラマの映画化。脚本は安倍徹郎、監督は脚本も執筆している「舞妓はんだよ 全員集合!!」の渡辺祐介、撮影は「男じゃないか 闘志満々」の小杉正雄がそれぞれ担当。

監督
渡辺祐介
出演キャスト
田宮二郎 高橋幸治 山村聡 川地民夫
1971年

喜劇 命のお値段

  • 1971年7月24日(土)公開
  • 出演(巡査 役)

交通戦争、医療制度の矛盾・不信、そして食品にまでも公害がおよんでいる現代日本をコミカルに描く諷刺喜劇。脚本は「喜劇 あゝ軍歌」の満友敬司。監督は脚本も執筆している「喜劇 昨日の敵は今日も敵」の前田陽一。撮影は「愛と死」の竹村博がそれぞれ担当。

監督
前田陽一
出演キャスト
フランキー堺 財津一郎 岡田茉莉子 萩原健一
1970年

幕末

  • 1970年2月14日(土)公開
  • 出演(弁斉 役)

「徳川家康」の伊藤大輔が脚本、監督した歴史もの。撮影は「新選組(1969)」の山田一夫。

監督
伊藤大輔
出演キャスト
中村錦之助 三船敏郎 仲代達矢 吉永小百合
1969年

日本暗殺秘録

  • 1969年10月15日(水)公開
  • 出演(川崎長光 役)

鈴木正の原作(原書房刊)を「緋牡丹博徒 鉄火場列伝」の笠原和夫と「おんな刺客卍」の中島貞夫が共同で脚色し中島が監督した明治・大正・昭和の暗殺ドラマ、撮影は「温泉ポン引女中」の吉田貞次。

監督
中島貞夫
出演キャスト
若山富三郎 那須伸太朗 茂山高一 堀正夫
1968年

コント55号と水前寺清子の神様の恋人

  • 1968年12月28日(土)公開
  • 出演(辰吉 役)

「白昼堂々」を共同執筆した吉田剛と野村芳太郎に山根優一郎が加ってシナリオを執筆し、同じく野村芳太郎が監督したコメディ。撮影は同作品を担当した川又昂。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
萩本欽一 坂上二郎 悠木千帆 伴淳三郎

昆虫大戦争

  • 1968年11月9日(土)公開
  • 出演(藤井徹 役)

天田欽元の原案から「出獄の盃」の高久進がシナリオを執筆し、「宇宙大怪獣 ギララ」の二本松嘉端が監督したSFもの。撮影は「男の挑戦(1968)」の平瀬静雄。

監督
二本松嘉瑞
出演キャスト
園井啓介 川津祐介 新藤恵美 瞳麗子
1967年

男なら振りむくな

  • 1967年12月23日(土)公開
  • 出演(矢島知吉 役)

石原慎太郎の原作『人魚と野郎』を、「女の一生(1967)」の野村芳太郎と、「女たちの庭」の永井泰夫が共同でシナリオ化し、野村芳太郎が監督した青春もの。撮影は、コンビの川又昂。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
橋幸夫 加賀まりこ 田村正和 渥美清

濡れた逢びき

  • 1967年10月26日(木)公開
  • 出演(局員弓塚 役)

土屋隆夫の原作『変てこな葬列』を、「女たちの庭」の野村芳太郎と、「若社長レインボー作戦」の吉田剛が共同で脚色し、「スチャラカ社員」の前田陽一が監督したスリラー。撮影も「若社長レインボー作戦」の加藤正幸。

監督
前田陽一
出演キャスト
田辺昭知 加賀まりこ 谷幹一 桜京美

激流(1967)

  • 1967年8月19日(土)公開
  • 出演(主事大西 役)

「雌が雄を喰い殺す かまきり」の井上梅次と、「痴人の愛(1967)」の池田一朗が共同でシナリオを執筆し、井上梅次が監督した女性もの。撮影は「かあちゃんと11人の子ども」の長岡博之。

監督
井上梅次
出演キャスト
岩下志麻 寺田史 三津田健 沢村貞子
1966年

恋と涙の太陽

  • 1966年7月30日(土)公開
  • 出演(鈴木 役)

「炎と掟」でコンビの立花明と井上梅次が脚本を担当し、同じく「炎と掟」の井上梅次が監督した青春もの。撮影は「俺たちの恋」の長岡博之。

監督
井上梅次
出演キャスト
橋幸夫 倍賞千恵子 香山美子 山東昭子
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