映画-Movie Walker > 人物を探す > 浦里はるみ

年代別 映画作品( 1955年 ~ 2006年 まで合計86映画作品)

2006年

るにん

  • 2006年1月14日(土)公開
  • 出演

奥田瑛二の監督第2作は、松坂慶子を主演に迎えて描いた壮大な歴史ロマン。流刑島史上唯一“島抜け”に成功した人物の史実を基に、島流しにされた罪人の決死の脱出劇を描く。

監督
奥田瑛二
出演キャスト
松坂慶子 西島千博 小沢まゆ 麻里也
1971年

コント55号とミーコの絶体絶命

  • 1971年8月7日(土)公開
  • 出演(秀子の母 役)

野村芳太郎とコント55号のコンビによる六作目。脚本は「喜劇 女は度胸」の大西信行と「コント55号水前寺清子の大勝負」の山根成之。監督は脚本も執筆している「花も実もある為五郎」の野村芳太郎。撮影も同作の川又昂がそれぞれ担当。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
坂上二郎 萩本欽一 由美かおる 太地喜和子

やるぞみておれ為五郎

  • 1971年1月15日(金)公開
  • 出演(花月の女将 役)

「なにがなんでも為五郎」に続く「為五郎」シリーズ第三作。脚本は「緋牡丹博徒 お竜参上」の加藤泰と監督の野村芳太郎の共同執筆。撮影は「コント55号水前寺清子の大勝負」の川又昂がそれぞれ担当。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
ハナ肇 光本幸子 谷啓 財津一郎
1970年

関東義兄弟

  • 1970年1月15日(木)公開
  • 出演(如月女将静 役)

「さくら盃 仁義」の内川清一郎と八洲僕が共同執筆した脚本を、内川が監督した任侠もの。撮影は「やくざ番外地 抹殺」の萩原泉が担当した。

監督
内川清一郎
出演キャスト
村田英雄 里見浩太朗 北島三郎 梶芽衣子
1963年

おれは侍だ 命を賭ける三人

  • 1963年9月14日(土)公開
  • 出演(お吉 役)

柴田錬三郎原作を「右門捕物帖 蛇の目傘の女」の結束信二が脚色、「人生劇場 続 飛車角」の沢島忠が監督した戦国もの。撮影は「新選組血風録 近藤勇」の伊藤武夫。

監督
沢島忠
出演キャスト
大友柳太朗 里見浩太朗 江原真二郎 美空ひばり

雲切獄門帳

  • 1963年8月27日(火)公開
  • 出演(お竜 役)

吉川英治原作”雲切閻魔帖”より「風速七十五米」の高岩肇が脚色、「最後の顔役(1963)」の佐々木康が監督した人情ドラマ。撮影は「柳生武芸帳 片目水月の剣」の松井鴻。

監督
佐々木康
出演キャスト
市川右太衛門 笠智衆 沢村精四郎 三島ゆり子

東京アンタッチャブル 脱走

“警視庁物語”シリーズでお馴染の長谷川公之の原作・脚色を「あの空の果てに星はまたたく」の関川秀雄監督したアクションもの。撮影は「街」の高梨昇。

監督
関川秀雄
出演キャスト
三國連太郎 高倉健 三田佳子 丹波哲郎
1961年

堂堂たる人生

  • 1961年10月22日(日)公開
  • 出演(八千代 役)

週刊明星連載の源氏鶏太の同名小説を「白い雲と少女」の池田一朗が脚色、「闇に流れる口笛」の牛原陽一が監督した裕次郎の復帰第二作。撮影は「高原児」の高村倉太郎。

監督
牛原陽一
出演キャスト
石原裕次郎 長門裕之 芦川いづみ 桂小金治

逆襲の街

  • 1961年4月5日(水)公開
  • 出演(バーのマダム 役)

佐藤豪人の原作を、小川正・凪真砂が脚色し、「十七才の逆襲 俺は昨日の俺じゃない」の佐藤肇が監督したアクション・ドラマ。撮影は「警視庁物語 不在証明 十五才の女」の仲沢半次郎。

監督
佐藤肇
出演キャスト
梅宮辰夫 三田佳子 小川守 小林寛
1960年

旅の長脇差 花笠椿

  • 1960年6月12日(日)公開
  • 出演(おもん 役)

高田浩吉の東映入社第一回作品。土師清二の原作を、「照る日くもる日(1960)」の結束信二が脚色し、「多羅尾伴内 七つの顔の男だぜ」の小沢茂弘が監督した股旅編。「天保六花撰 地獄の花道」の三木滋人が撮影した。

監督
小沢茂弘
出演キャスト
高田浩吉 若山富三郎 柳谷寛 御橋公
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > 浦里はるみ