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年代別 映画作品( 1968年 ~ 2006年 まで合計5映画作品)

2006年

ダスト・トゥ・グローリー

  • 2006年7月22日(土)公開
  • クリエイティブ・コンサルタント

メキシコで毎年開催される半島縦断のオフロードレースのドキュメンタリー。サーフィン・ドキュメンタリーの名手、デイナ・ブラウンが過酷なレースの様子を捉える。

監督
ダナ・ブラウン
出演キャスト
マイク”マウス″マッコイ ジミー・バッサー ロビー・ゴードン ジョニー・キャンベル
2004年

ステップ・イントゥ・リキッド

  • 2004年8月14日(土)公開
  • 製作総指揮

サーフィンに魅せられた人々の姿を追うドキュメンタリー。テキサス、アイルランドなど世界中の海を舞台に、サーファーたちの“挑戦”を映し出す。

監督
ダナ・ブラウン
出演キャスト
レイアード・ハミルトン ケリー・スレーター ピーター・・メル ロシェル・バラード
1994年

エンドレス・サマーII

  • 1994年当年公開
  • 監督、脚本、編集

64年に公開されたサーフィン映画のクラシック「エンドレス・サマー」(邦題「終りなき夏」)の続編。前作同様、パーフェクト・ウェイヴを求めて世界中を海を渡り歩く二人のサーファーの姿を、2年間の撮影期間をかけてとらえている。コスタリカ、フランス、南アフリカ、オーストラリア、フィージー、インドネシアと、生活様式と文化の異なるさまざまな国で出会う最高の友と波との出会いが、美しく雄大な自然の映像とともに綴られる。ストーリーらしきものはほとんどなく、ただひたすら若者たちがサーフィンに興じる姿が描かれ、国や地域ごとに異なる、まるで生き物のような波の映像が観る者を飽きさせない。また、少数の人々のスポーツだった頃から、流行やヘアスタイル、ファッションにまで影響を及ぼすサブ・カルチャーとなった現在まで、サーフィンの変遷を辿っている。監督は前作に続き、ブルース・ブラウン。アカデミー賞ドキュメンタリー部門にノミネートされた、スティーヴ・マックィーン主演のモーターサイクル映画『On Any Sunday 』以来、映画製作から遠ざかっていたが、今回、30年ぶりにカムバックした。脚本・編集は彼と実子ダナ・ブラウンの共同。製作は「殺したいほど アイ・ラヴ・ユー」のロン・モラーと、『On Any Sunday 』のロジャー・リデル。撮影はマイク・フーバー、音楽はゲイリー・ホーイとフィル・マーシャル。主演は現在プロ・サーフィン・サーキットを転戦するパトリック・オコンネルと、プロ・ロングボード・サーファーのロバート“ウィングナット”ウィーヴァー。加えてトム・カレン、ジェリー・ロペス、ケリー・スレイターといったトップ・サーファーたちが華麗な妙技を披露するほか、サーフィンの父として知られるデューク・カハナモク、前作に主演したロバート・オーガストも登場。

監督
ブルース・ブラウン
出演キャスト
ロバート‘ウィングナット’ウィーヴァー パトリック・オコンネル
1972年

栄光のライダー

  • 1972年7月22日(土)公開
  • 監督、製作

オートバイ・レースに命を賭ける男たちの情熱と栄光を、世界各地で開かれているさまざまなレースを通じて描くドキュメンタリー編。製作・監督は、サーフィンの世界を描いた「終りなき夏」のブルース・ブラウン、撮影はボブ・バグレーほか2人のカメラマンが当たり、音楽はドミニク・フロンティア、編集はドン・シューメーカーが各々担当。スピード狂として知られるスティーブ・マックィーンが出演している。

監督
ブルース・ブラウン
1968年

終りなき夏

  • 1968年8月9日(金)公開
  • 監督、製作、編集

マイク・ヒンソン、ロバート・オーガストの2人のサーファーを追ってブルース・ブラウンが製作・監督・編集した、サーフィンを扱ったドキュメンタリー。

監督
ブルース・ブラウン
出演キャスト
マイク・ヒンソン ロバート・オーガスト
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