映画-Movie Walker > 人物を探す > 森川信

年代別 映画作品( 1946年 ~ 1972年 まで合計180映画作品)

1972年

喜劇 男の子守唄

  • 1972年4月29日(土)公開
  • 出演(丸山 役)

日本の繁栄から取り残された戦災孤児上りの独身男が十歳の少年を育てながら、精一杯生きてゆく姿を描く。脚本は「春だドリフだ 全員集合!!」の田坂啓と「喜劇 命のお値段」の満友敬司。監督は脚本も執筆している「喜劇 命のお値段」の前田陽一。撮影も同作の竹村博が各々担当。

監督
前田陽一
出演キャスト
フランキー堺 倍賞美津子 生田悦子 ミヤコ蝶々
1971年

男はつらいよ 寅次郎恋歌

  • 1971年11月20日(土)公開
  • 出演(車竜造 役)

昭和四十九年九月に登場して以来、松竹のドル箱的存在となった「男はつらいよ」シリーズ八作目。なお今回は二時間という大作となり、寅さんの八人目の恋人として池内淳子が出演する。脚本は朝間義隆と山田洋次。監督、撮影は前作「男はつらいよ 奮闘篇」同様、山田洋次と高羽哲夫がそれぞれ担当。

監督
山田洋次
出演キャスト
渥美清 倍賞千恵子 池内淳子 森川信

喜劇 大泥棒

  • 1971年5月19日(水)公開
  • 出演(小田松五郎 役)

日本古来の泥棒術、雲霞流の本流を汲む泥棒の物語。脚本は柳下長太郎と監督の渡辺祐介。撮影は「誰かさんと誰かさんが全員集合!!」の荒野諒一がそれぞれ担当。

監督
渡辺祐介
出演キャスト
フランキー堺 日色ともゑ 亀田秀樹 森川信

男はつらいよ 奮闘篇

  • 1971年4月28日(水)公開
  • 出演(おいちゃん 役)

「男はつらいよ」シリーズ第七作目。脚本は朝間義隆と、監督の山田洋次。撮影は前作「男はつらいよ 純情篇」の高羽哲夫がそれぞれ担当。

監督
山田洋次
出演キャスト
渥美清 倍賞千恵子 森川信 三崎千恵子

男はつらいよ 純情篇

  • 1971年1月15日(金)公開
  • 出演(車竜造 役)

一昨年九月の第一作「男はつらいよ」から第六作目。渥美清、倍賞千恵子をはじめとするレギュラー・メンバーに、今回は寅さんに慕われる六人目の女性に若尾文子、その他森繁久彌、宮本信子らが出演する。原作・脚本・監督は「家族」の山田洋次。同じく「家族」の宮崎晃も脚本に参加し、撮影も同作の高羽哲夫がそれぞれ担当。

監督
山田洋次
出演キャスト
渥美清 倍賞千恵子 若尾文子 森川信
1970年

体験旅行

  • 1970年10月28日公開
  • 出演(石川和三郎 役)

第一作の「喜劇 大安旅行」に始まり、前作「満願旅行」に続く、舞台を佐渡にうつしての旅行シリーズ第七作。脚本は「満願旅行」の舟橋和郎と増田彬。監督は脚本にも参加している同作の瀬川昌治、撮影は「花の不死鳥」の丸山恵司がそれぞれ担当。

監督
瀬川昌治
出演キャスト
フランキー堺 森川信 ミヤコ蝶々 奈美悦子

男はつらいよ 望郷篇

  • 1970年8月26日公開
  • 出演(車竜造 役)

ひさびさにこのシリーズが生みの親、山田洋次のもとに帰っての五作目。脚本は「新・男はつらいよ」でコンビを組んだ山田洋次と宮崎晃。監督は「続男はつらいよ」の山田洋次。撮影は高羽哲夫が担当。

監督
山田洋次
出演キャスト
渥美清 倍賞千恵子 森川信 三崎千恵子

喜劇 女もつらいわ

  • 1970年5月16日公開
  • 出演(上田松造 役)

「涙でいいの」の才賀明と「あばれ丁半」の江崎実生が脚本を共同執筆、江崎実生が監督した喜劇。撮影は「関東義兄弟」の萩原泉が担当。

監督
江崎実生
出演キャスト
高田美和 森川信 浜田光夫 清川虹子

満願旅行

  • 1970年4月25日公開
  • 出演(秋山次郎吉 役)

旅行シリーズのコンビ舟橋和郎と瀬川昌治が前作「縁結び旅行」につづいて、脚本、監督を担当したシリーズ第六作。撮影も同作の丸山恵司が担当。

監督
瀬川昌治
出演キャスト
フランキー堺 ミヤコ蝶々 団令子 森田健作

新・男はつらいよ

  • 1970年2月27日公開
  • 出演(車竜造 役)

「男はつらいよ フーテンの寅」の山田洋次と宮崎晃が脚本を共同執筆し、同作の執筆陣の一人小林俊一の第一回監督作品。シリーズ第四作、撮影は同じく高羽哲夫。

監督
小林俊一
出演キャスト
渥美清 森川信 三崎千恵子 前田吟
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