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年代別 映画作品( 1960年 ~ 1969年 まで合計21映画作品)

1969年

与太郎戦記

  • 1969年7月12日(土)
  • 出演(牛太郎 役)

春風亭柳昇の原作を「夜の歌謡シリーズ 長崎ブルース」の舟橋和郎が脚色し、「昭和おんな仁義」の弓削太郎がメガホンをとった喜劇。撮影はコンビの渡辺公夫。

監督
弓削太郎
出演キャスト
フランキー堺 春風亭柳橋 春風亭柳好 春風亭小柳枝

コント55号と水前寺清子のワン・ツー・パンチ三百六十五歩のマーチ

  • 1969年8月9日(土)
  • 出演(四柳亭頓馬 役)

「ひばり・橋の花と喧嘩」の野村芳太郎が脚本・監督を担当した喜劇。撮影もコンビの川又昂が担当した。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
萩本欽一 坂上二郎 水前寺清子 西村晃

新・与太郎戦記

  • 1969年12月27日(土)
  • 出演(魚屋 役)

春風亭柳昇の原作(立風書房版)を「続・与太郎戦記」の舟橋和郎が脚色し、「女賭博師十番勝負」の田中重雄が監督した喜劇。撮影は「ある女子高校医の記録 続・妊娠」の喜多崎晃。

監督
田中重雄
出演キャスト
フランキー堺 伴淳三郎 船越英二 川口英樹
1968年

コント55号と水前寺清子の神様の恋人

  • 1968年12月28日(土)
  • 出演(お巡りさん 役)

「白昼堂々」を共同執筆した吉田剛と野村芳太郎に山根優一郎が加ってシナリオを執筆し、同じく野村芳太郎が監督したコメディ。撮影は同作品を担当した川又昂。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
萩本欽一 坂上二郎 樹木希林 伴淳三郎

白昼堂々

  • 1968年10月26日(土)
  • 出演(川又の巡査 役)

結城昌治の原作(「週刊朝日」所載)を、「天使の誘惑」の野村芳太郎と「濡れた逢びき」の吉田剛が共同で脚色、野村芳太郎が監督した喜劇。撮影は「こわしや甚六」の川又昂。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
渥美清 倍賞千恵子 藤岡琢也 大貫泰子

思い出の指輪

  • 1968年4月27日(土)
  • 出演(仲人 役)

「夜明けの二人」の桜井義久が脚本を担当、「囁きのジョー」の斎藤耕一がメガホンをとった青春もの。撮影も斉藤耕一が担当。

監督
斎藤耕一
出演キャスト
清水道夫 林ゆたか 小池啓夫 笹井一臣
1967年

喜劇 団体列車

  • 1967年11月12日(日)
  • 出演(木村 役)

「喜劇 急行列車」のコンビの舟橋和郎がシナリオを執筆し、瀬川昌治が監督した東映鉄道路線のコメディ。撮影は「柳ケ瀬ブルース」の坪井誠。

監督
瀬川昌治
出演キャスト
渥美清 大辻伺郎 市村俊幸 沢彰謙

東京ナイト

  • 1967年10月7日(土)
  • 出演(亀太郎 役)

「二人の銀座」のコンビの才賀明がシナリオを執筆し、鍛冶昇が監督した青春もの。撮影は「花と果実」の小栗準之助。

監督
鍛冶昇
出演キャスト
和泉雅子 山内賢 和田浩治 杉山元

燃えろ!太陽

  • 1967年12月6日(水)
  • 出演(西山巡査 役)

「でっかい太陽」のトリオの須崎勝弥がシナリオを執筆、松森健が監督し、西垣六郎が撮影を担当した「でっかい太陽」の続編。

監督
松森健
出演キャスト
夏木陽介 藤山陽子 野川由美子 東野英治郎

爆笑野郎 大事件

  • 1967年10月18日(水)
  • 出演(熊崎組合長 役)

故長瀬喜伴と、「喜劇 駅前学園」の新井一が共同でシナリオを執筆し、「三匹の狸」の鈴木英夫が監督したコメディ。撮影は「続・何処へ」の中井朝一。

監督
鈴木英夫
出演キャスト
晴乃チック 晴乃タック 豊浦美子 高橋紀子

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2020/10/21更新
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