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年代別 映画作品( 1950年 ~ 1971年 まで合計115映画作品)

1961年

東京おにぎり娘

  • 1961年5月24日(水)
  • 出演(麻雀屋の客B 役)

長瀬喜伴・高岡尚平の共同脚本を、「誰よりも誰よりも君を愛す」の田中重雄が監督した下町もの。撮影も「誰よりも誰よりも君を愛す」の高橋通夫が担当した。

監督
田中重雄
出演キャスト
若尾文子 二代目中村鴈治郎 瀬川雅人 川口浩

五人の突撃隊

  • 1961年4月26日(水)
  • 出演(第二中隊長 役)

「時の氏神 新夫婦読本」の舟橋和郎と「手錠にかけた恋」の星川清司の共同脚本を、「女は夜化粧する」のコンビ井上梅次が監督し、中川芳久が撮影した戦争映画。

監督
井上梅次
出演キャスト
本郷功次郎 川口浩 藤巻潤 川崎敬三

恋にいのちを

  • 1961年1月27日(金)
  • 出演(中村記者 役)

川内康範の週刊誌連載小説を、原作者と下村菊雄が共同で脚色し、「偽大学生」の増村保造が監督したメロドラマ。撮影は「顔(1960)」の小原譲治。

監督
増村保造
出演キャスト
藤巻潤 大山健二 江波杏子 水戸光子

手錠にかけた恋

  • 1961年2月1日(水)
  • 出演(営林署出張所長 役)

「東京の空の下で」の監督・弓削太郎の原案を「母桜」の星川清司が脚本化、「黒い樹海」の原田治夫が監督した“女囚”もの。撮影は「偽大学生」の村井博。

監督
原田治夫
出演キャスト
菅原謙二 三木裕子 北原義郎 立花良一
1960年

弾痕街の友情

  • 1960年11月30日(水)
  • 出演(紫田 役)

石松愛弘・村島公平の脚本を、「轢き逃げ族」の村山三男が監督したアクション・ドラマ。撮影は「俺の涙は甘くない」の渡辺公夫。

監督
村山三男
出演キャスト
大瀬康一 三田村元 大辻伺郎 江波杏子

足にさわった女(1960)

  • 1960年8月24日(水)
  • 出演(買う男A 役)

沢田撫松の原作から、「ぼんち」の和田夏十と市川崑が脚本を書き、「からっ風野郎」の増村保造が監督した喜劇で、今回は三度目の映画化。撮影は「犯罪6号地」の村井博。

監督
増村保造
出演キャスト
京マチ子 ハナ肇 船越英二 大辻伺郎

傷ついた野獣

  • 1960年7月24日(日)
  • 出演(黒田 役)

「暁の翼」の共同執筆者・下飯坂菊馬の脚本を、「女は抵抗する」の弓削太郎が監督したもので、指名手配の殺し屋と彼を英雄視する少年との関係を描いたドラマ。撮影は「痴人の愛(1960)」の石田博。

監督
弓削太郎
出演キャスト
根上淳 片山明彦 三木裕子 佐藤正三郎

犯罪6号地

  • 1960年6月22日(水)
  • 出演(北沢警部補 役)

「闇に光る眼(1960)」の阿部桂一の脚本を、「街の噂も三十五日」の村山三男が監督したもので、刑事の活躍を描いたドラマ。「からっ風野郎」の村井博が撮影した。

監督
村山三男
出演キャスト
高松英郎 友田輝 野口啓二 仁木多鶴子

からっ風野郎

  • 1960年3月23日(水)
  • 出演(半田三郎 役)

「女が階段を上る時」の菊島隆三に安藤日出男が加わった共同脚本を「女経」の増村保造が監督したアクション・ドラマ。「明日から大人だ」の村井博が撮影した。

監督
増村保造
出演キャスト
三島由紀夫 若尾文子 川崎敬三 船越英二

女経

  • 1960年1月14日(木)
  • 出演(山本(証券会社社員) 役)

村松梢風の「女経」にヒントを得て、「天下の大泥棒 白浪五人男」の八住利雄が三つの物語を構成したもの。「貴族の階段」の吉村公三郎「野火」の市川崑「闇を横切れ」の増村保造がそれぞれを監督した。撮影も「浮草」の宮川一夫、「野火」の小林節雄、「闇を横切れ」の村井博がそれぞれ担当。

監督
吉村公三郎 市川崑 増村保造
出演キャスト
京マチ子 二代目中村鴈治郎 叶順子 星ひかる

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2020/10/28更新
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