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年代別 映画作品( 1956年 ~ 2005年 まで合計244映画作品)

1969年

与太郎戦記

  • 1969年7月12日(土)
  • 出演(吉田師団長 役)

春風亭柳昇の原作を「夜の歌謡シリーズ 長崎ブルース」の舟橋和郎が脚色し、「昭和おんな仁義」の弓削太郎がメガホンをとった喜劇。撮影はコンビの渡辺公夫。

監督
弓削太郎
出演キャスト
フランキー堺 春風亭柳橋 春風亭柳好 春風亭小柳枝

コント55号 俺は忍者の孫の孫

  • 1969年10月10日(金)
  • 出演(加賀見部長 役)

山田風太郎原作の「忍法相伝73」(講談社刊)を、桜井康裕と伊達八郎が共同脚色し「コント55号 人類の大弱点」の福田純が監督したシリーズ第三作。撮影は、「ブラック・コメディ ああ!馬鹿」の逢沢譲が担当した。

監督
福田純
出演キャスト
萩本欽一 坂上二郎 柏木由紀子 伴淳三郎

新・与太郎戦記

  • 1969年12月27日(土)
  • 出演(師団長 役)

春風亭柳昇の原作(立風書房版)を「続・与太郎戦記」の舟橋和郎が脚色し、「女賭博師十番勝負」の田中重雄が監督した喜劇。撮影は「ある女子高校医の記録 続・妊娠」の喜多崎晃。

監督
田中重雄
出演キャスト
フランキー堺 伴淳三郎 船越英二 川口英樹
1968年

温泉ゲリラ 大笑撃

  • 1968年2月14日(水)
  • 出演(山内 役)

「レッツゴー! 高校レモン娘」の田波靖男がシナリオを執筆し、「花の宴」の市村泰一が監督したコメディ。撮影はコンビの小杉正雄。

監督
市村泰一
出演キャスト
犬塚弘 なべおさみ 香山美子 高田直久
1967年

ザ・スパイダースのゴーゴー向う見ず作戦

  • 1967年8月26日(土)
  • 出演(健の父 役)

「君が青春のとき」の倉本聰と、「二人の銀座」の才賀明が共同でシナリオを執筆し、斎藤武市が監督した青春コメディ。撮影は「爆弾男といわれるあいつ」の山崎善弘。

監督
斎藤武市
出演キャスト
田辺昭知 井上孝之 井上順 堺正章
1965年

蝶々雄二の夫婦善哉

  • 1965年6月27日(日)
  • 出演(権田 役)

ミヤコ蝶々の原案を「悪名幟」の依田義賢がシナリオ化、「色ごと師春団治」のマキノ雅弘が監督した人情喜劇。撮影もコンビの鈴木重平。

監督
マキノ雅弘
出演キャスト
ミヤコ蝶々 南都雄二 丘さとみ 中村芳子
1964年

海抜0米

  • 1964年8月1日(土)
  • 出演(黒田組かしら 役)

曽野綾子の同名小説を「女嫌い」の柳井隆雄と「月夜の渡り鳥」の元持栄美が共同で脚色「青い目の花嫁はん」の川頭義郎が監督した文芸もの。撮影もコンビの荒野諒一。

監督
川頭義郎
出演キャスト
倍賞千恵子 園井啓介 川津祐介 岸久美子

芸者学校

  • 1964年2月29日(土)
  • 出演(金助 役)

花登筐の原作を、田口耕三が脚色、「温泉女医」の木村恵吾が監督した風俗ドラマ。撮影もコンビの宗川信夫。

監督
木村恵吾
出演キャスト
有島一郎 山下洵一郎 滝瑛子 渋谷詩子
1963年

クレージー作戦 先手必勝

  • 1963年3月24日(日)
  • 出演(山形屋竜平 役)

「雨の中に消えて」の池田一朗のオリジナル・シナリオを、「喜劇 駅前飯店」の久松静児が監督した明朗喜劇。撮影は「地方記者」の玉井正夫。

監督
久松静児
出演キャスト
植木等 ハナ肇 安田伸 谷啓

香港クレージー作戦

  • 1963年12月22日(日)
  • 出演(社長 役)

「女の歴史」の笠原良三が、オリジナル・シナリオを執筆、「国際秘密警察 指令第8号」の杉江敏男が監督した喜劇。撮影は、「太陽は呼んでいる」の完倉泰一。

監督
杉江敏男
出演キャスト
植木等 ハナ肇 谷啓 犬塚弘

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2020/8/8更新
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