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年代別 映画作品( 1946年 ~ 1971年 まで合計118映画作品)

1971年

悪名尼

  • 1971年11月20日(土)
  • 出演(女看守 役)

権力に歯向う一匹狼の不良少女の物語。脚本は「成熟」の高橋二三。監督は「タリラリラン高校生」の田中重雄。撮影は「裸でだっこ」の横手丘二がそれぞれ担当。

監督
田中重雄
出演キャスト
八並映子 小峯美栄子 文野朋子 園かおる

高校生心中 純愛

  • 1971年3月6日(土)
  • 出演(丘谷とし子 役)

変わらぬ愛を誓い合った高校生が、その愛を貫くために雪山で自ら命を断つ純愛映画。「高校生ブルース」「おさな妻(1970)」の関根恵子が主演する。脚本は柴田久恵。監督は「新・高校生ブルース」の帯盛迪彦、撮影は「高校生番長 深夜放送」の喜多崎晃がそれぞれ担当。

監督
帯盛迪彦
出演キャスト
高橋惠子 篠田三郎 若倉慶 加藤武
1970年

可愛い悪魔 いいものあげる

  • 1970年12月25日(金)
  • 出演(髪結の女 役)

「裸でだっこ」に続く渥美マリの主演作品。脚本は「皆殺しのスキャット」の安本莞二と「しびれくらげ」の増村保造。監督は「太陽は見た」の井上芳夫。撮影は「しびれくらげ」の小林節雄がそれぞれ担当。

監督
井上芳夫
出演キャスト
渥美マリ 田村亮 福田豊土 高橋昌也

高校生番長 深夜放送

  • 1970年10月24日(土)
  • 出演(元三郎の母 役)

“高校生番長”シリーズ三作目。脚本は「ボクは五才」の高橋二三。監督、撮影は「高校生ブルース」の帯盛廸彦と喜多崎晃がそれぞれ担当。

監督
帯盛迪彦
出演キャスト
八並映子 小野川公三郎 篠田三郎 北川マキ

夜のいそぎんちゃく

  • 1970年7月1日(水)
  • 出演(町工場の監督 役)

「でんきくらげ」につづいて、渥美マリの魅力が踊る軟体動物シリーズ第四作。脚本は「与太郎戦記 女は幾万ありとても」の舟橋和郎、監督は「喜劇 おひかえなすって!」の弓削太郎。撮影も同作の上原明が担当。

監督
弓削太郎
出演キャスト
渥美マリ 飯田恵美子 千秋実 大塚道子

太陽は見た

  • 1970年5月30日(土)
  • 出演(家政婦 役)

真夏の太陽の下、青い海の中に展開する渥美マリの愛の世界。脚本は「でんきくらげ」の石松愛弘、監督は「女賭博師壷くらべ」の井上芳夫。撮影は「高校生番長」の中川芳久が担当。

監督
井上芳夫
出演キャスト
渥美マリ 峰岸徹 伊藤雄之助 伊井利子

与太郎戦記 女は幾万ありとても

  • 1970年4月18日(土)
  • 出演(山崎隊長の夫人 役)

舟橋和郎が前作「新・与太郎戦記」に続いて脚本を書き、「いそぎんちゃく」の弓削太郎が監督したシリーズ第四作。撮影は「続・いそぎんちゃく」の上原明が担当。

監督
弓削太郎
出演キャスト
フランキー堺 長門勇 玉川良一 長谷川待子
1969年

ある見習看護婦の記録 赤い制服

  • 1969年4月19日(土)
  • 出演(外科婦長 役)

「ガメラ対大悪獣ギロン」の高橋二三が脚本を執筆し、主として増村保造の助監督をつとめていた臼坂礼次郎の監督昇進第一作。撮影は「蛇娘と白髪魔」の上原明。

監督
臼坂礼次郎
出演キャスト
南美川洋子 渥美マリ 八代順子 津山由起子

新・与太郎戦記

  • 1969年12月27日(土)
  • 出演(総婦長 役)

春風亭柳昇の原作(立風書房版)を「続・与太郎戦記」の舟橋和郎が脚色し、「女賭博師十番勝負」の田中重雄が監督した喜劇。撮影は「ある女子高校医の記録 続・妊娠」の喜多崎晃。

監督
田中重雄
出演キャスト
フランキー堺 伴淳三郎 船越英二 川口英樹
1968年

フリーセックス 十代の青い性

  • 1968年9月7日(土)
  • 出演(お咲 役)

「ガメラ対宇宙怪獣バイラス」の高橋二三がシナリオを執筆し、「女賭博師鉄火場破り」の井上芳夫が監督した青春もの。撮影はコンビの中川芳久。

監督
井上芳夫
出演キャスト
南美川洋子 水木正子 酒井修 佐藤正三郎

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2020/8/8更新
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