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年代別 映画作品( 1957年 ~ 1971年 まで合計56映画作品)

1971年

陸軍落語兵

  • 1971年10月30日(土)
  • 美術

春風事柳昇の同名の原作から材を得ての風刺喜劇。脚本は「開運旅行」の舟橋和郎。監督は「すっぽん女番長」の弓削太郎。撮影は「ガメラ対深海怪獣ジグラ」の上原明がそれぞれ担当。

監督
弓削太郎
出演キャスト
高島忠夫 桂南笑 三夏伸 菅野忠彦

モナリザお京

  • 1971年6月23日(水)
  • 美術

「いそぎんちゃく」「でんきくらげ」シリーズの渥美マリ主演の新シリーズ第一作。原作は「ヤングレディ」に連載の棚下照生の同名劇画。脚本は「可愛い悪魔 いいものあげる」の安本莞二と工藤裕弘。監督は、これが昇進第一作の石井岩太郎。撮影は「高校生心中 純愛」の喜多崎晃がそれぞれ担当。

監督
石井岩太郎
出演キャスト
渥美マリ 川津祐介 早川雄三 正司敏江

十七才の成人式

  • 1971年6月23日(水)
  • 美術

「高校生番長 棒立てあそび」でデビューした岡崎明の二作目。脚本は「すっぽん女番長」の高橋二三。撮影は「高校生番長 ズベ公正統派」の中川芳久がそれぞれ担当。

監督
岡崎明
出演キャスト
八並映子 木下清 菅野直行 三笠すみれ

すっぽん女番長

  • 1971年1月27日(水)
  • 美術

70年後半、「高校生番長」シリーズなどの活躍で、プロデューサー協会新人賞を獲得した八並映子の主演作。脚本は「高校生番長 深夜放送」の高橋二三。監督は「喜劇 おひかえなすって!」の弓削太郎。撮影は「おさな妻(1970)」の上原明がそれぞれ担当。

監督
弓削太郎
出演キャスト
八並映子 伴淳三郎 青山良彦 笠原玲子
1970年

高校生番長 ズベ公正統派

  • 1970年12月15日(火)
  • 美術

「高校生番長 深夜放送」に続く「高校生番長」シリーズ第三作。脚本は「高校生番長 棒立てあそび」の須崎勝弥、監督は「新・与太郎戦記」の田中重雄。撮影は「太陽は見た」の中川芳久がそれぞれ担当。

監督
田中重雄
出演キャスト
八並映子 小野川公三郎 篠田三郎 若倉慶

しびれくらげ

  • 1970年10月3日(土)
  • 美術

「でんきくらげ」に続く増村、石松、渥美のトリオ二作目。脚本は「ママいつまでも生きてね」の石松愛弘と「でんきくらげ」の増村保造の共同執筆。監督「でんきくらげ」の増村保造、撮影は「やくざ絶唱」の小林節雄がそれぞれ担当。

監督
増村保造
出演キャスト
渥美マリ 田村亮 玉川良一 川津祐介

夜のいそぎんちゃく

  • 1970年7月1日(水)
  • 美術

「でんきくらげ」につづいて、渥美マリの魅力が踊る軟体動物シリーズ第四作。脚本は「与太郎戦記 女は幾万ありとても」の舟橋和郎、監督は「喜劇 おひかえなすって!」の弓削太郎。撮影も同作の上原明が担当。

監督
弓削太郎
出演キャスト
渥美マリ 飯田恵美子 千秋実 大塚道子

喜劇 おひかえなすって!

  • 1970年5月16日(土)
  • 美術

三ン下ヤクザの軽妙なユーモア。脚本は「でんきくらげ」の石松愛弘、監督は「与太郎戦記 女は幾万ありとても」の弓削太郎。撮影は同作の上原明が担当。

監督
弓削太郎
出演キャスト
川崎敬三 酒井修 伴淳三郎 梓英子

与太郎戦記 女は幾万ありとても

  • 1970年4月18日(土)
  • 美術

舟橋和郎が前作「新・与太郎戦記」に続いて脚本を書き、「いそぎんちゃく」の弓削太郎が監督したシリーズ第四作。撮影は「続・いそぎんちゃく」の上原明が担当。

監督
弓削太郎
出演キャスト
フランキー堺 長門勇 玉川良一 長谷川待子
1969年

いそぎんちゃく

  • 1969年8月30日(土)
  • 美術

「あゝ海軍」の石松愛弘が脚本を書き、「与太郎戦記」の弓削太郎、渡辺公夫のコンビが監督、撮影を担当した風俗もの。

監督
弓削太郎
出演キャスト
渥美マリ 高原駿雄 目黒幸子 加藤嘉

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2020/7/9更新
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