映画-Movie Walker > 人物を探す > 和泉雅子

年代別 映画作品( 1958年 ~ 1971年 まで合計89映画作品)

1971年

朝霧(1968)

  • 1971年9月18日(土)
  • 出演(坂井恭子 役)

母一人、娘一人の家庭の中で、思春期から大人に成長しようとしている娘の姿と、母との心の交流を雪の福井、東尋坊など、日本海側の厳しい自然を背景に描く。脚本は柏倉敏之と「私は泣かない」「終りなき生命を」の吉田憲二。監督も吉田憲二。昭和四三年作品。撮影は「極楽坊主」の横山実がそれぞれ担当。

監督
吉田憲二
出演キャスト
和泉雅子 八千草薫 柳永二郎 山根久幸
1967年

君は恋人

  • 1967年11月3日(金)
  • 出演(雅子 役)

「喜劇 東京の田舎っぺ」の若井基成がシナリオを執筆し、「君が青春のとき」の斎藤武市が監督した青春もので、主演浜田光夫の再起第一作。撮影は「爆弾男といわれるあいつ」の山崎善弘。

監督
斎藤武市
出演キャスト
浜田光夫 蕃ユミ 和泉雅子 林家こん平

東京ナイト

  • 1967年10月7日(土)
  • 出演(小はな 役)

「二人の銀座」のコンビの才賀明がシナリオを執筆し、鍛冶昇が監督した青春もの。撮影は「花と果実」の小栗準之助。

監督
鍛冶昇
出演キャスト
和泉雅子 山内賢 和田浩治 杉山元

花と果実

  • 1967年8月26日(土)
  • 出演(村上のぶ子 役)

石坂洋次郎の原作を「恋のハイウェイ」の三木克巳が脚色し、「恋人をさがそう」の森永健次郎が監督した青春もの。撮影は新人の小栗準之助。

監督
森永健次郎
出演キャスト
和泉雅子 有島一郎 奈良岡朋子 藤竜也

対決(1967)

  • 1967年9月6日(水)
  • 出演(お光 役)

「嵐来たり去る」の池上金男と舛田利雄が共同でシナリオを執筆し、舛田利雄が監督したアクションもの。撮影は「君が青春のとき」の萩原憲治。

監督
舛田利雄
出演キャスト
小林旭 高橋英樹 中谷一郎 北林早苗

終りなき生命を

  • 1967年7月8日(土)
  • 出演(小神須美子 役)

大和書房刊の同名原作である小神須美子の自伝的な闘病記録を、「明日は咲こう花咲こう」の宮内婦貴子と「私は泣かない」の吉田憲二が共同でシナリオ化し吉田憲二が監督した。撮影はコンビの姫田真佐久。

監督
吉田憲二
出演キャスト
和泉雅子 山内賢 望月優子 日野道夫

夕陽が泣いている

  • 1967年5月20日(土)
  • 出演(伊吹洋子 役)

「アジア秘密警察」の山崎巌がシナリオを執筆し、「星のフラメンコ」の森永健次郎が監督したアクションもの。撮影は「不死身なあいつ」の山崎善弘。

監督
森永健次郎
出演キャスト
和泉雅子 山内賢 和田浩治 杉山元

二人の銀座

  • 1967年2月25日(土)
  • 出演(瀬川マコ 役)

ヒット曲「二人の銀座」の映画化で、雪室俊一の原案を「愛して愛して愛しちゃったのよ」の才質明が脚本化し「おゆきさん」の鍛冶昇が監督した青春もの。撮影は「不死身なあいつ」の山崎善弘。

監督
鍛冶昇
出演キャスト
山内賢 和田浩治 杉山元 木下雅弘

青春の海(1967)

  • 1967年1月3日(火)
  • 出演(三宅千加 役)

石坂洋次郎の原作を「青春のお通り 愛して泣いて突走れ!」の三木克巳が脚色、「涙くんさよなら」の西村昭五郎が監督した青春もの。撮影は「私は泣かない」の姫田真佐久。

監督
西村昭五郎
出演キャスト
吉永小百合 和泉雅子 高須賀夫至子 小倉一郎
1966年

おゆきさん

  • 1966年12月3日(土)
  • 出演(おゆき 役)

原作・塩田良平の同名小説を「私、違っているかしら」の倉本聰が脚色、鍛冶昇が第一回監督する純情メロドラマ。撮影は「星のフラメンコ」の藤岡粂信。

監督
鍛冶昇
出演キャスト
和泉雅子 笠智衆 小夜福子 松尾嘉代
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