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年代別 映画作品( 1952年 ~ 1971年 まで合計99映画作品)

1971年

渡世人 命の捨て場

  • 1971年6月10日(木)公開
  • 撮影

久しぶりに日活に戻った高橋英樹の仁侠映画。脚本は「最後の特攻隊」の直居欽哉。監督は「日本最大の顔役」の松尾昭典。撮影は「谷岡ヤスジのメッタメタ ガキ道講座」の岩佐一泉がそれぞれ担当。

監督
松尾昭典
出演キャスト
高橋英樹 中丸忠雄 奈美悦子 嵐寛寿郎

暴力団・乗り込み

  • 1971年5月5日(水)公開
  • 撮影

組織を離れた元組長の一匹狼が、巨大な組織連合に復讐するために、新興都市を舞台に暗躍する。脚本は「男の世界」の中西隆三と、横田与志。監督は「女子学園 悪い遊び」の江崎実生。撮影は「日本最大の顔役」の岩佐一泉がそれぞれ担当。

監督
江崎実生
出演キャスト
小林旭 山本麟一 郷えい治 安部徹

谷岡ヤスジのメッタメタ ガキ道講座

  • 1971年3月20日(土)公開
  • 撮影

『少年マガジン』に昨年の4月から連載されている谷岡ヤスジの同名漫画の映画化。主人公のガキ夫には一般募集で選出された松原和仁が扮する。脚本は「女子学園 おとなの遊び」の山崎巌と「新・ハレンチ学園」の鴨井達比古。監督は「女子学園 悪い遊び」の江崎実生。撮影は「暴力団・乗り込み」の岩佐一泉がそれぞれ担当。

監督
江崎実生
出演キャスト
三波伸介 藤江リカ 相川圭子 沢知美
1970年

日本最大の顔役

  • 1970年4月18日(土)公開
  • 撮影

佐治乾と中野顕彰が脚本を共同執筆、「喧嘩博徒 地獄の花道」の松尾昭典が監督したやくざもの。撮影は同作の岩佐一泉が担当。

監督
松尾昭典
出演キャスト
小林旭 深江章喜 ジェリー藤尾 井上昭文
1969年

喧嘩博徒 地獄の花道

  • 1969年12月17日(水)公開
  • 撮影

「忘れるものか」の小川英と鴨井達比古が共同で脚本を書き、「傷害恐喝 前科十三犯」の松尾昭典と岩佐一泉のコンビが監督、撮影を担当した任侠アクション。

監督
松尾昭典
出演キャスト
小林旭 野川由美子 見明凡太朗 和泉雅子

傷害恐喝 前科十三犯

  • 1969年10月8日(水)公開
  • 撮影

「博徒百人 任侠道」の山崎巌と「さくら盃・義兄弟」の西田一夫が脚本を共同執筆、「やくざ非情史 刑務所兄弟」の松尾昭典がメガホンをとったアクションもの、撮影は「代紋 地獄の盃」の岩佐一泉。

監督
松尾昭典
出演キャスト
宍戸錠 南利明 長門勇 深江章喜

代紋 地獄の盃

  • 1969年6月14日(土)公開
  • 撮影

「代紋 男で死にたい」の星川清司が脚本を執筆しコンビを組んだ松尾昭典が監督した代紋シリーズ第二作。撮影も同作品を担当した岩佐一泉。

監督
松尾昭典
出演キャスト
高橋英樹 菊ひろ子 内田良平 野川由美子

代紋 男で死にたい

  • 1969年3月15日(土)公開
  • 撮影

「三匹の悪党」の星川清司がシナリオを執筆し、「忘れるものか」の松尾昭典がメガホンをとった任侠もの。撮影はコンビの岩佐一泉が担当した。

監督
松尾昭典
出演キャスト
高橋英樹 露口茂 町田祥子 青木義朗
1968年

忘れるものか

  • 1968年12月28日(土)公開
  • 撮影

「燃える大陸」を共同勢筆した小川英と蘇武道夫がシナリオの執筆にあたり、「三匹の悪党」の松尾昭典が監督したアクションもの。撮影は同作品でコンビを組んだ岩佐一泉。

監督
松尾昭典
出演キャスト
石原裕次郎 二谷英明 星由里子 金田龍之介

三匹の悪党

  • 1968年10月19日(土)公開
  • 撮影

「嵐の果し状」のトリオの星川清司がシナリオを執筆し、松尾昭典が監督、岩佐一泉が撮影を、それぞれ担当したアクションもの。

監督
松尾昭典
出演キャスト
小林旭 高橋英樹 田中邦衛 浪花千栄子
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