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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1971年 まで合計113映画作品)

1965年

黒い猫

  • 1965年2月13日(土)公開
  • 出演(警官A 役)

「悪女」でコンビの下飯坂菊馬と渡辺祐介がシナリオを執筆、渡辺祐介が監督した女性もの。撮影もコンビの西川庄衛。

監督
渡辺祐介
出演キャスト
三田佳子 木暮実千代 緑魔子 金子信雄

飢餓海峡

  • 1965年1月15日(金)公開
  • 出演(戸波刑事 役)

水上勉の同名小説を「鮫」の鈴木尚之が脚色「宮本武蔵 一条寺の決闘」の内田吐夢が監督した推理劇。撮影は「路傍の石(1963)」の仲沢半次郎。16ミリからのブローアップ、ネガ像とポジ像を密着してのポジ焼きつけ、現像途中での意識的な露光による「東映W106方式」を採用。1964年12月27日公開予定であったが制作の遅れから、翌年の1965年1月15日公開へと順延、「あの雲に歌おう」との二本立て興行となった。1964年度キネマ旬報ベスト・テン日本映画5位。

監督
内田吐夢
出演キャスト
三國連太郎 風見章子 左幸子 加藤嘉
1964年

牝(1964)

  • 1964年11月21日(土)公開
  • 出演(医師 役)

「帰郷(1964)」の馬場当がシナリオを執筆「悪女」の渡辺祐介が監督した風俗もの。撮影は「狼と豚と人間」の星島一郎。

監督
渡辺祐介
出演キャスト
中村伸郎 緑魔子 菅佐原英一 久保菜穂子

続・図々しい奴

  • 1964年6月3日(水)公開
  • 出演(設計士 役)

柴田錬三郎の同名小説を「図々しい奴(1964)」の下飯坂菊馬が脚色「図々しい奴(1964)」の瀬川昌治が監督した文芸もの。撮影は「警視庁物語 自供」の山沢義一。

監督
瀬川昌治
出演キャスト
谷啓 佐久間良子 長門裕之 杉浦直樹
1963年

警視庁物語 全国縦断捜査

  • 1963年6月14日(金)公開
  • 出演(制服 役)

“警視庁物語”シリーズの第二十二話。「東京アンタッチャブル 脱走」の長谷川公之が脚本を執筆、「遊民街の銃弾」の飯塚増一が監督した。撮影は「ギャング対Gメン 集団金庫破り」の山沢義一。

監督
飯塚増一
出演キャスト
松本克平 神田隆 堀雄二 南廣

特別機動捜査隊 東京駅に張り込め

  • 1963年5月12日(日)公開
  • 出演(竹下進一 役)

「遊民街の銃弾」の佐治乾と永田俊夫が共同で脚本を執筆、「特別機動捜査隊」の太田浩児が監督した刑事もの。撮影はコンビの星島一郎。

監督
太田浩児
出演キャスト
安部徹 織本順吉 南廣 亀石征一郎

最後の顔役(1963)

  • 1963年4月12日(金)公開
  • 出演(大倉刑事 役)

「ギャング対Gメン 集団金庫破り」の村尾昭が脚本を執筆、「浪人街の顔役」の佐々木康が監督したギャングもの。撮影は「暴力街(1963)」の西川庄衛。

監督
佐々木康
出演キャスト
片岡千恵蔵 梅宮辰夫 曽根晴美 高倉健

傷だらけの不敵者

  • 1963年3月9日(土)公開
  • 出演(大賀 役)

「アイ・ジョージ物語 太陽の子」のコンビ秋元隆太が脚本を執筆、近藤節也が監督したボクシングもの。撮影は「恐怖の魔女」の星島一郎。

監督
近藤節也
出演キャスト
アイ・ジョージ 丹波哲郎 梅宮辰夫 河野秋武

こまどりのりんごっ子姉妹

  • 1963年1月30日(水)公開
  • 出演(店員風の男A 役)

「愛と死のかたみ」の棚田吾郎が脚本を執筆、「こまどり姉妹 おけさ渡り鳥」の伊賀山正光が監督した歌謡ドラマ。撮影は「王将(1962)」の藤井静。

監督
伊賀山正光
出演キャスト
こまどり姉妹 小峰千代子 木暮実千代 花澤徳衛

べらんめえ芸者と丁稚社長

  • 1963年1月23日(水)公開
  • 出演(新聞記者D 役)

お馴染べらんめえ芸者シリーズの七本目。「祇園の暗殺者」の笠原和夫のオリジナル・シナリオを、「三百六十五夜(1962)」の渡辺邦男が監督。撮影もコンビの渡辺孝。

監督
渡辺邦男
出演キャスト
美空ひばり 浪花千栄子 進藤英太郎 梅宮辰夫
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