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年代別 映画作品( 1967年 ~ 1971年 まで合計42映画作品)

1971年

尼寺博徒

  • 1971年9月7日(火)公開
  • 出演(浄順 役)

由緒ある尼寺を舞台に厳しい戒律の中で繰り広げられる尼僧たちの姿態を描く。脚本は「緋牡丹博徒 お命戴きます」の大和久守正。監督は久しく映画から遠のいていた村山新治。撮影は「やくざ刑事 恐怖の毒ガス」の中島芳男がそれぞれ担当。

監督
村山新治
出演キャスト
野川由美子 加藤治子 白木マリ 安芸秀子

ずべ公番長 ざんげの値打ちもない

  • 1971年4月28日(水)公開
  • 出演(長子 役)

北原ミレイの同名曲の映画化。脚本は「ずべ公番長」シリーズの前作「ずべ公番長 はまぐれ数え唄」の宮下教雄と監督の山口和彦。撮影は「博徒外人部隊」の仲沢半次郎がそれぞれ担当。

監督
山口和彦
出演キャスト
大信田礼子 賀川雪絵 橘ますみ 集三枝子
1970年

ずべ公番長 東京流れ者

  • 1970年12月3日(木)公開
  • 出演(八百長子 役)

「ずべ公番長 夢は夜ひらく」に続く、シリーズ二作目。脚本は「ずべ公番長 夢は夜ひらく」の宮下教雄。監督は脚本にも参加している山口和彦。撮影は「経験」の中島芳男がそれぞれ担当。

監督
山口和彦
出演キャスト
大信田礼子 橘ますみ 賀川雪絵 集三枝子

シルクハットの大親分 ちょび髭の熊

  • 1970年11月21日(土)公開
  • 出演(梓 役)

「シルクハットの大親分」シリーズ第二作。脚本は「人斬り観音唄」の高田宏治、監督は「関東テキヤ一家 天王寺の決斗」の鈴木則文。撮影は「札つき博徒」の塚越監二がそれぞれ担当

監督
鈴木則文
出演キャスト
若山富三郎 伊吹吾郎 北龍二 橘ますみ

ずべ公番長 夢は夜ひらく

  • 1970年9月22日(火)公開
  • 出演(八尾長子 役)

実力、人気最高の大型歌手藤圭子の「圭子の夢は夜ひらく」の主題曲をバックに“女番長”シリーズ第一作。脚本は「あばれ丁半」の宮下教雄、監督は脚本にも参加している新人の山口和彦。撮影は「日本暴力団 組長くずれ」の仲沢半次郎がそれぞれ担当。

監督
山口和彦
出演キャスト
宮園純子 大信田礼子 橘ますみ 賀川雪絵

(秘)セックス恐怖症

  • 1970年8月23日(日)公開
  • 出演(アキオ 役)

「謝国権「愛」より (秘)性と生活」につづく、性教育シリーズ第二作。脚本は、「やくざ絶唱」の池田一朗、監督は「花札賭博 猪の鹿三番勝負」の鷹森立一、撮影は「不良番長 一獲千金」の飯村雅彦が担当。

監督
鷹森立一
出演キャスト
工藤堅太郎 賀川雪絵 小松方正 八代万智子

戦後秘話 宝石略奪

  • 1970年6月4日(木)公開
  • 出演(静子 役)、出演(山田絹子 役)

日本--シンガポールを舞台に、五〇億のダイヤをめぐるアクション。菅原通済の『昭和秘録・ダイヤモンド大蒙古の行方』から、「日本暗殺秘録」の中島貞夫と金子武郎が脚本を共同執筆。監督は中島貞夫。撮影は「妖艶毒婦伝 お勝兇状旅」の山沢義一が担当。

監督
中島貞夫
出演キャスト
菅原文太 小松方正 金子信雄 丹波哲郎

花札賭博 猪の鹿三番勝負

  • 1970年2月11日(水)公開
  • 出演(白石イマ子 役)

「夜の歌謡シリーズ おんな」の成澤昌茂が脚本を執筆し、コンビを組んだ鷹森立一が監督した新シリーズ第一作。撮影は「(秘)トルコ風呂」の稲田喜一。

監督
鷹森立一
出演キャスト
野川由美子 三条泰子 橘ますみ 夏珠美

日本女侠伝 真赤な度胸花

  • 1970年1月9日(金)公開
  • 出演(お梅 役)

「日本暗殺秘録」の笠原和夫が脚本を書き、「新網走番外地 流人岬の血斗」の降旗康男が監督したシリーズ第二作。撮影は、「緋牡丹博徒 鉄火場列伝」の古谷伸が担当した。

監督
降旗康男
出演キャスト
藤純子 小沢栄太郎 石山健二郎 山本麟一
1969年

夜の歌謡シリーズ おんな

  • 1969年11月20日(木)公開
  • 出演(佐藤雅美 役)

「夜の歌謡シリーズ 悪党ブルース」の成澤昌茂と鷹森立一のコンビが、脚本・監督を担当したシリーズ第八作。撮影は、「組織暴力 兄弟盃」の飯村雅彦が担当した。

監督
鷹森立一
出演キャスト
野川由美子 森進一 橘ますみ 松井康子
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