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年代別 映画作品( 1946年 ~ 1971年 まで合計181映画作品)

1971年

蜘蛛の湯女

  • 1971年11月20日(土)公開
  • 出演(長兵衛 役)

江戸の初め慶長年間に出現したといわれる湯女風呂を舞台にした風俗映画。脚本は中村努と「穴場あらし」の太田昭和。監督太田昭和。撮影は「顔役(1971)」の牧浦地志がそれぞれ担当。

監督
太田昭和
出演キャスト
川崎あかね 横山リエ 水上竜子 相川圭子

若き日の講道館

  • 1971年10月2日(土)公開
  • 出演(銀次 役)

古い柔術の世界から、近代的な柔道の講道館へ入学した青年柔道家の物語。脚本は松浦健郎と八尋大和。監督は「皆殺しのスキャット」の森一生。撮影は「秘録長崎おんな牢」の今井ひろしがそれぞれ担当。

監督
森一生
出演キャスト
岩下亮 熱田洋子 川崎あかね 宮城丈二

秘録長崎おんな牢

  • 1971年5月26日(水)公開
  • 出演(牢与力 役)

「おんな牢秘図」に続くシリーズ二作目。脚本は「新女賭博師 壷ぐれ肌」の高岩肇。監督はこれが昇進第一回作品の太田昭和。撮影は「皆殺しのスキャット」の今井ひろしがそれぞれ担当。

監督
太田昭和
出演キャスト
川崎あかね 夏山知子 山口火奈子 原良子

新女賭博師 壷ぐれ肌

  • 1971年2月17日(水)公開
  • 出演(漁港の親分 役)

昭和41年1月「女の賭場」に始まった「女賭博師」シリーズ17作目。脚本は「皆殺しのスキャット」の高岩肇。監督は「座頭市あばれ火祭り」の三隅研次。撮影は「おんな極悪帖」の梶谷俊男がそれぞれ担当。

監督
三隅研次
出演キャスト
江波杏子 安田道代 本郷功次郎 川崎あかね
1970年

喧嘩屋一代 どでかい奴

  • 1970年11月14日(土)公開
  • 出演(米田 役)

スラム街の住人とヤクザをめぐって展開されるアクションドラマ。脚本は「しびれくらげ」の石松愛弘、監督は「ママいつまでも生きてね」の池広一夫。撮影は「ボクは五才」の森田富士郎がそれぞれ担当。

監督
池広一夫
出演キャスト
勝新太郎 藤田弓子 山内明 西村晃

ボクは五才

  • 1970年9月23日(水)公開
  • 出演(舟頭 役)

日本版“母をたずねて三千里”。脚本、監督は「ガメラ対大魔獣ジャイガー」の高橋二三、湯浅憲明。撮影は「十代の妊娠」の森田富士郎が担当。

監督
湯浅憲明
出演キャスト
岡本健 宇津井健 左卜全 北林谷栄

怪談累が渕(1970)

  • 1970年6月20日(土)公開
  • 出演(留六 役)

人間誰しも持つ金と女への欲望、それが少し多かったばかりに巻き起る血みどろの争い。脚本は「秘録怪猫伝」の浅井昭三郎、監督は「二代目若親分」の安田公義。撮影は「玄海遊侠伝 破れかぶれ」の牧浦地志。

監督
安田公義
出演キャスト
石山律 北島マヤ 笠原玲子 水上竜子

あぶく銭

  • 1970年4月18日(土)公開
  • 出演(流れ者 役)

「おんな極悪帖」の星川清司のオリジナル脚本を、「忍びの衆」の森一生が監督した遊侠篇。撮影は同作の森田富士郎が担当。

監督
森一生
出演キャスト
勝新太郎 天知茂 野川由美子 藤岡琢也

兇状流れドス

  • 1970年4月4日(土)公開
  • 出演(人夫 役)

脚本は「荒い海」の直居欽哉、監督は「尻啖え孫市」の三隅研次で、初めてのヤクザ映画に挑んでいる。撮影は「眠狂四郎卍斬り」の武田千吉郎が担当。

監督
三隅研次
出演キャスト
松方弘樹 川津祐介 真木沙織 戸浦六宏
1969年

眠狂四郎卍斬り

  • 1969年12月20日(土)公開
  • 出演(頭巾の武士 役)

「牡丹燈籠」の依田義賢が脚本を執筆し、「刑務所破り」の池広一夫が監督したシリーズ第十四作。撮影は「眠狂四郎円月殺法」の武田千吉郎が担当。

監督
池広一夫
出演キャスト
松方弘樹 南美川洋子 松岡きっこ 田村正和
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