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年代別 映画作品( 1964年 ~ 1970年 まで合計7映画作品)

1970年

明日また生きる

  • 1970年5月27日(水)
  • 出演(影山 役)

ドキュメンタル・タッチの力作「非行少年」によって現代社会の矛盾は全て政治的なレベルの解決を待たねばならないことを、鋭く告発した河辺和夫が、取り組むメロドラマ。脚本は河辺と下飯坂菊馬が共同執筆、撮影は「キューバの恋人」の鈴木達夫が担当。

監督
河辺和夫
出演キャスト
田中邦衛 栗原小巻 信欣三 東山千栄子
1969年

新選組(1969)

  • 1969年12月5日(金)
  • 出演(新入隊士 役)

「女賭博師」の松浦健郎の脚本を、「ボルネオ大将 赤道に賭ける」の沢島忠が監督し、三船プロが「赤毛」に続いて発表した時代劇。撮影は「地獄変」の山田一夫が担当。

監督
沢島正継
出演キャスト
三船敏郎 小林桂樹 北大路欣也 三國連太郎
1967年

日本のいちばん長い日(1967)

  • 1967年8月3日(木)
  • 出演(岡部侍従 役)

大宅壮一名義(実際の著者は当時編集者だった半藤一利)で当時の政治家宮内省関係、元軍人や民間人から収録した実話を編集した同名原作(文芸春秋社刊)を、「上意討ち -拝領妻始末-」の橋本忍が脚色し、「殺人狂時代」の岡本喜八が監督した終戦秘話。撮影は「喜劇 駅前競馬」の村井博。

監督
岡本喜八
出演キャスト
宮口精二 戸浦六宏 笠智衆 山村聡
1966年

男の顔は履歴書

  • 1966年7月15日(金)
  • 出演(唐島主任 役)

「大殺陣 雄呂血」の星川清司がシナリオを執筆、「骨までしゃぶる」の加藤泰が監督したアクションもの。撮影は「運が良けりゃ」の高羽哲夫。

監督
加藤泰
出演キャスト
安藤昇 伊丹十三 中原早苗 中谷一郎
1965年

獣の剣

  • 1965年9月18日(土)
  • 出演(野沢 役)

「三匹の侍」の柴英三郎と五社英雄が共同でシナリオを執筆、五社英雄が監督したアクション時代劇。撮影は土屋俊忠。

監督
五社英雄
出演キャスト
平幹二朗 加藤剛 岩下志麻 木村俊恵

ちんころ海女っこ

  • 1965年6月26日(土)
  • 出演(為朝タクシー 役)

富永一朗の原案を最近テレビで活躍の石堂淑朗と「涙にさよならを」の前田陽一が共同でシナリオ化、前田陽一が監督したエロティック・コメディー。撮影は「この声なき叫び」の小原治夫。

監督
前田陽一
出演キャスト
中村晃子 ホキ徳田 加藤正 南道郎
1964年

砂の女

  • 1964年2月15日(土)
  • 出演(村人 役)

安部公房の原作を、安部公房が脚色、「おとし穴」の勅使河原宏が監督した寓話、撮影もコンビの瀬川浩。

監督
勅使河原宏
出演キャスト
岡田英次 岸田今日子 三井弘次 矢野宣

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浜田寅彦  中谷一郎  若宮忠三郎  久野征四郎  三井弘次 
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2020/8/3更新
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